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どうしたら

こんばんは
私は今人間が信じられなくなってます。
特に女子です。
私は転校生として今の学校に来たのですが、そこは小学校も元々そこだったので、昔の友達もいるのにそんな辛くはありません。
でも、最近になって嫌になって来ました。
わたしには仲が良い友達がいるのですが、その友達の悪口を女子がわざと聞こえるように言うので、その子は最近来なくなってしまいました。
今は、その子とよく帰ったりしていて、わたしと塾も同じだった子とよくいるのですが、別の女子の話をよく聞きます。
それによると、なぜその子が悪口を言われているのかがわかりました。
それは、アニメ、マンガ、歌い手オタクだからだそうです。
私の学校は多くの人がジェネレーションズや防弾少年団が好きな人が多く、2次元が好きな人は軽蔑視されています。
そんなことのせいで、自分の好きなものもはっきり言えず、挙句には悪口を言われて、私もいつかそうなってしまうのではないかと思っています。
そんなこともある上に、私はよく男子と話したりします。一部の女子はそれが気にくわないらしく、調子乗ってるよね、などと目の前で言われます。最近は親友にまで被害が及んでいます。
ずっと仲良くしてくれた人に迷惑はかけたくない。
私はこのまま学校に行って良いのでしょうか?
でも、行かなくなったら相手の思うツボなのでしょうか。
私はどうしたら良いんですか?
よければレス待ってます。

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The memorial weekend。その4。

その4。小平奈緒選手。
スピードスケートでここまで熱くなったのは初めてだった。思わず聴いてたラジオをすっぽかしてしまった。
ちょうど小平選手が走っているところを見た。自分よりふた回りも大きい外国の選手と渡り合っていた。カーブの外を周るとき、ここで抜かれてしまうんじゃないかと思っていた。負けてなんかなかった。ORの文字が出た時は驚いた。それと同時に、これはいけるとも思えた。
そして、そのまま表彰台へ登っていったときは感動した。
後から知ったのだが、次の選手が最終レースに集中できるよう、小平選手は歓喜にわく会場を落ち着かせもしたという。
銀メダルのイ・サンファ選手には「よくやったね」と声をかけたそう。以前からイ選手との交流は続いているそうで、抱き合った二人は本当に嬉しそうにお互いに喜びを分かち合っていた。その様子を見ているだけで嬉しかった。
小平選手は先月に同級生のスケート選手、住吉都さんを亡くしたこともあったそう。住吉さんの話をするとき、目に大粒の涙をたたえていたのが印象的だった。
ソチ五輪が思わしくなかったり、五輪直前で友人が亡くなったり。たくさん、嫌になるほど困難があってもそれらを乗り越えて獲った金メダルは、どれだけ嬉しかったのか。自分には想像もできない。ただ、金以上の価値があるメダルだったことは確かだと思う。
小平選手、金メダル、おめでとうございます。日本に感動と笑顔を、ありがとうございました。

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The memorial weekend。その2。

その2。宇野昌磨選手。
銀メダルを取った選手で銀以上の価値があると思ったのは初めてだった。彼ほど金に近い銀をとった者はいないと思う。
初の五輪なのに最終滑走者になった。
そのプレッシャーは計り知れないのに、あの滑り。1回目のジャンプで失敗したとき、笑えたそうだ。もう自分のことだけ考えようと思えたそうだ。
高校生のとき、トリプルアクセルが飛べずに苦しみ、気分転換にやった4回転が先に飛べて、人一倍努力して飛べるようになり。それでも1回だけなら安定しないということでそのための体感トレーニングも始めて。そこで初めて、安定した滑りが生まれたそう。
五輪優勝が最終目標じゃないから五輪に特別な思いがない、と言えるのも宇野選手だからこそだと思う。
インタビューなどではド天然ボケをかますけど(調べてみてほしい。五輪銀メダリストとは思えないほどのド天然ボケっぷりである)、その裏には計り知れない努力があるのかと、そしてその地味な努力と練習は続けるとこんなに大きな力を生むのかと感動した。
お兄さんのように慕っている羽生選手と表彰台の上で並ぶのが宇野選手で本当に良かったと思う。これからどこまで進化するのか、どれだけのド天然ボケをかますのか、楽しみで仕方ない。
宇野選手。銀メダル、本当におめでとうございます。日本に感動と笑いを、
ありがとうございました。

(その3、その4は18時ごろ書こうかと思います。読んでもらえたら嬉しいです。)

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The memorial weekend。 その1。

2月17日、18日。ちょっと異質ですごすぎる週末だったので思ってることをただただ喋ります。
その1。羽生選手。
この気持ちを表せる言葉がない。
3ヶ月前右足を怪我したとき。ヘンな方向に曲がった瞬間をテレビで見た。もう平昌五輪には出られないと思っていた。
何より感動したのは、最後のジャンプ。
着地のときフラついた。それを完全に転ばないように支えたのが、3ヶ月前怪我した右足だった。滑り終わったあと、本当に嬉しそうに叫んでた。リンクを出るとき、かがんで右足を押さえて、"ありがとう"と言っていた。リンクを叩いて、"ありがとう"と言っていた。観客に向けて"ありがとうございました"と言っていた。
練習は自分だけの世界で戦いの準備をして、本番は獲物を狙う猛禽類のような目つきで、それでいて滑り終わったら感謝と礼を忘れない。
男子で二大会連続の金メダルは66年ぶりだそうで。
羽生選手が得た金メダルは、冬季五輪通算第1000個目の金メダルだそうで。
そして結果発表のときは泣いていた。
これらの歴史的記録と涙は、羽生選手がどれだけの困難を乗り越えきたかを物語っていると思う。故郷が傷ついても、自分が傷ついても、まっすぐ夢を追い続けてきた、今までの努力の全てが結果になったんだと思う。
今回の金メダルを受け取ったのが、羽生選手で、本当に良かったと思う。
すごくかっこよく表彰台に上った人物が羽生選手で本当に良かったと思う。
スケートに興味がなかった自分が初めて心から応援できた選手が羽生選手で本当に良かったと思う。
羽生選手。金メダル、本当におめでとうございます。そして日本に感動と笑顔を、ありがとうございました。

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うーーん…

風紀委員会の副委員長である(というかやらされた)私。今新しい試みとして生徒会と話し合ってて登校指導やろうとしてたらまさかの三学期になってから委員長の子が来なくて代理として私がやってます。
でも何も分からないし時間もないし生徒会も忙しいし先生と食い違い起きちゃうし
昨日なんか違うクラスの教室に担当の先生がいたからそこで話してたらそのクラスの人たちがうるさくてちょっと静かにしてもらえる?って言ったら私たちの教室だからいいでしょ!って言ってきてついカッとなって怒鳴ってしまった。もうなんて言ったかすら覚えてないけど怒鳴ってやってしまったって思ってとりあえず教室から出て泣いて後々考えれば何でそんなことしたんだろう?ってなって。もちろん先生もその場にいたから先生にも心配かけて(その先生すごい優しい先生だからすごい慰めてくれた)なんかもうすべてが嫌になって。
時間ないのに決めなきゃいけないこといっぱいだし考えなきゃいけないこともいっぱいだし先生が言ってることもよく分からないし正直どうすればいいのか分からなくなっちゃってどうすれば先生も生徒会もギリギリだったけど急遽やってよかったねって思えるように出来るか分からなくて…任されたからにはやりきりたいって言うのもあるし。今さら投げ出すわけにもいかないし。
どうすればいいのかな?もう分からないよ