何処かの瞬間で生きていよう
おうちで微睡わんつーすりー そんなゆめより見たいきみが大好きだ どうかいつものあそこで会うのだけじゃなくて 一緒に歩いて行ってみようよ。
この場所が好き。 ここにいるあなたが好き。 声が、微笑みが、雰囲気が、考えが このまま、ここにいてもいいですか。
夏の装いの少女は 名残を残そうとしているのだろうか 私はどうだろう みんなからしちゃあきっと足りない夏だった 君だけを探し求るのも楽しかったし 青春でもいいでしょう わたしは何故かそれがよかった
髪型を気にする季節がやってくるさ
蹲る目を閉じる起きれない そんなとこで過ごしたかった 長いようで短く唯変わらぬ時間は ずっと前から変だった これからだ なかで足掻いたりしていた日々を 忘れたかの如く小走りするのは いつか本当にどうでもよくなって 本当にたいせつになって 抱きしめるのだろうか
個性出してかなきゃって 君の前でふざけてみる 嘘。 わざと。
貴方にスマートフォン依存 水分蓄えて見えないんだけどさ 並行時空のペダルだけ転ぶから 貴方を逃しちゃいけないって知ってるよ どうしようも無い嫌な幸甚と 同じような孤独に強く適当に掴まれる 其奴が運命じゃ無い事を。 歩いてるときは 頑張って立ち上がった過去も忘れちゃってるんだ いま歩いていることだけで愛すことも難しくて それでも会ったら言ってやるなんて意気込んでんの
バタフライエフェクトと 風が吹けば桶屋が儲かる 意訳ってこういうこと 英文とかでもこればかりは苦手… 日常生活もそう 「察して!」 って言われても困る 「気づいてよ!鈍感!」 って女子に言われたって ピンと来ない 意訳なんてさせないで 好きって言ってよ
前に自分 ハネてない髪 貴方にあえない 崩れ落ちたくなったのは 貴方にあえない悲しみか、 昨日出逢った怠さなのか 貴方と出逢えたしくみで 貴方と会えない仕組みが 出来つつある 可能性を無しにして 他で補おうだなんて そんなの要らないからお願い まだあった可能性を