ありがとう、こもり校長!!
僕がスクールオブロックに出会ったのは、2021年の9月、まだ校長が「こもり教頭」だった頃です。当時聴いていた他のラジオ番組に飽きてしまい、チャンネルを変えてみたら、流れてきたのは楽しそうに話すこもり校長と当時のさかた校長の声でした。初めは2人が何者かよく分からずに聴いていましたが、聴いているうちに「なんだか面白いな」と思うようになり、毎日寝る前にこの番組を聴くようになりました。それから、この番組は学校であまり友達が出来ず、孤独感を感じていた僕にとっての第2の居場所となりました。半年前、躁鬱と診断され自宅で療養していた時にも、こもり校長は毎日、明るく元気な声をラジオで届けてくれました。その時こもり校長の放送を聴いて、「もう少し頑張って生きてみようかな」と思えるようなりました。番組内で、生徒達からの相談に真摯に向き合うこもり校長は僕にとって、「カッコいい大人、なりたい大人」の見本となる存在でした。時に笑いあり、涙ありの楽しい放送をありがとうございました。これからの活動も頑張ってください!応援します!