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掲示板逆電

私は今日ついにアンジー教頭の本が届いて読んだ事をお話ししたいです。といっても本屋に取り寄せた方が早く来るらしいので、本屋に取り寄せて取りに行きました。見た瞬間から絶対面白い!と思っていました。そして、ついさっき読み初めました。最初のページを開いた瞬間かわいい教頭の写真が写っていて「かわいい!」とつい叫んでしまいました。約10ヶ月も探していた本が見つかってとても嬉しいです。校長の本は前にSOL!の企画で当たって持っていたので、ついに校長、教頭の本が集まりました。校長の本は、何回読んだか分からないくらい読んでいます。毎回校長の本にはとても救われました。なので、これから教頭の本も何回くらい読んだか分からないくらい読みたいと思います。そして、教頭の本を置く場所を考えた時に先日新しい本棚を買い、その本棚には、何回も読む本だけを入れています。基本的にはコナンと校長の本だけ入っていて限界でした。しかし教頭の本も入れようと思いコナンを1冊別な本棚に戻して教頭の本を入れました。別の本棚に戻した本は、コナンの中でも大好きな巻でしたが、教頭の本を入れるために戻しました。なので、新しくなった本棚もぜひ見てほしいです!

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おめでとうございます!

今日、授業で「今日は、8日だから8番の人、この問題答えて」と先生が言っていました。その時に今日は、8日かと思っていたらえっ!8日?!と思いました。10月8日は、Gacharic Spin先生の16周年の日です。おめでとうございます!私と同じ16年で同じ10月生まれなのでとても嬉しいです!私は、アンジー教頭をきっかけにGacharic Spin先生を聴くようになりました。前はアンジー教頭とのギャップがカッコ良くて聴いていましたが今は、歌詞などにも注目して聴いています。どの曲も素敵で大好きです。その中でも好きなのが「Voice」です。この曲は私の受験の日にお父さんが車の中で流してくれました。その時に歌詞と一緒にメッセージをつけてくれた事がとても印象的です。受験の日はGacharic Spin先生の曲だとは分かりませんでしたが、エールをもらえた曲でした。それから学校に行く時にまず最初に昨日のSOL!を少し聴き、その後にailly先生の「Radiory」を聴き、その後にGacharic Spin先生の「Voice」を聴いています。アンジー教頭とailly先生とGacharic Spinのアンジェリーナ1/3先生を全部聴けて幸せだなと思います。私は、前に逆電したことがあるので、今日の授業テーマは書けませんが教頭におめでとうと掲示板で伝えられて嬉しいです!これからもGacharic Spin先生の一員として頑張ってください!応援しています。そして16周年おめでとうございます!

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ありがとうございます

先日、敬老の日に何をプレゼントしたらいいのかと書き込みさせてもらいました。結局悩んだ末に「栗のパウンドケーキ」作って、新しい落語を披露しました。栗のパウンドケーキは、前におばあちゃんにあげた時に結構好評だったのであげる事にしました。そして、落語はアンジー教頭の話を聴いて新しいのもやってみようかなと思いコナン関係で「目黒のさんま」を披露しました。ちょっと原稿読みながらでしたがおばあちゃんが喜んでくれていて良かったです。でも、おばあちゃんの事をもっと知りたかったので教えてほしいとお願いしたら、私の事をもっと教えてくれたらいいと言われて、私は、めちゃくちゃハマっているSOL!の事を紹介しました。おばあちゃんにホームページの校長と教頭を見せたら「この男の人カッコいいね!そして、この女の人はピンク髪でめんごいな」とおばあちゃんが校長、教頭の事を気にってくれました。そして、講師の方の写真を見せたら、ほぼ全員知っていてビックリしました。せっかく気にってくれたのでおばあちゃんの家のラジオの周波数を合わせて聴けるようにしました。「月曜日から金曜日までの22時からだから相棒と被らずに聴けるから聴いてみて!」と言ったら、めちゃくちゃ喜んでいたので明日聴いてくれいてるといいなと思います。
そして、アイデアをくださった校長、教頭本当にありがとうございました!
P.S私がSOL!の話ばかりしていたので結局おばあちゃんの話はあまりできませんでした。

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SCHOOL OF LOCK! と出会った日

私がこの学校と出会ったのはたまたまラジオをつけていた時にラジオの学校の「学校」という所に惹かれたからです。私が初めて聴いたのは去年の7月23日です。この日の授業は「君の夏はもう始まってるか逆電」の日でした。(本格的にSOL!について日記を書いたのは9月ですがこの日は新しいラジオに出会ったという事で書いていました。なので私の日記が間違えていなければきっとこの授業テーマだったと思います。)私は、学校が大好きです。学校は、色々な事が学べてそれを友達と教えあったりしたり、友達と話したりできるからです。そして、私は、あまり家に居場所といえる場所がありませんでした。なので私には学校が居場所でした。なので夏休みが始まった途端私の居場所がなくなってしまいました。中1や中2は部活でほぼ毎日学校に行っていたので平気でしたが中3の時には部活がなかったので学校に行く日がありませんでした。でも、約30日くらいなら大丈夫かなと思っていました。しかし、夏休みが始まってから4日くらいで限界をむかえました。本当は勉強をしたくないけど夏休み明けにテストがあるので勉強はしないといけないなと思い自分のラジカセでラジオを流しながらやろうと思っていました。でもやる気がでず、ずっと空ばかり見ていました。その時ラジオから『ラジオの中の学校』という名前を聴きつい「学校だ!」と思い音量を上げてそのラジオを聴きました。それがこの学校でした。それからSOL!は私の学校以外の唯一の居場所になりました。と日記に書いてありました。(学校の部分は書いていませんが、それ以外は書いてあったので、本当にあの日の気持ちが書いてあります。)

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舞台の上から見えたもの

私が舞台上でみたものとして印象に残っているのは、涙で目がぼやけて見たときの先輩方の顔です。私は、2年前在校生代表として先輩がへメッセージを送りました。先輩には、たくさんお世話になったのでそのお礼とこれから私達が中学校を背負って頑張っていくことを伝えました。この年の卒業生に私のお姉ちゃんもいたので、お姉ちゃん、お父さん、お母さんも見ていた卒業式だったので余計に緊張していました。そして卒業式当日の朝先生に原稿を見ないで話した方が私の感謝が伝わるからと言われました。そして、名前を呼ばれた瞬間私は大きな返事をしてステージ上に上がると先輩方が目にそして、そして、最初は原稿を見ずに話していました。しかし、読んでいると先輩がいなくなるのが悲しくて話している途中で泣いてしまいました。その瞬間涙を我慢していた先輩方も泣いてしまいました。泣いているので、内容を忘れてしまいました。そして、涙でぼやけて原稿が読めませんでした。しかし、私なりの文章で先輩方に感謝を伝えました。全然考えていま文章とは異なるものでしがちゃんと感謝を伝えられたなと思いました。卒業式が終わった後に先生や友達、先輩方から素敵だったよ!と褒めてもらいました。その時完璧でなくてもちゃんと感謝は伝わるんだなと思いました。