あなたがこの世のすべての憎しみを消してくれてるのですね。 銃を花に変えてくれた人 苦しみを安らぎに変えてくれた人 あなたの計り知れない優しさに 私は心を打たれたのです。
なれない なれない 私は、あの大好きな人のようには絶対なれない なのに、なぜ、なれる気がする 私は本当に愚かだ 自分が絶対なれないものになれると思っている そんな愚かな私が いつかなにかになれるといいな
貴方がいたから私がいて 昨日があるから今日があって この世の全てのモノがあるから 今私はここに居ます。 今日も明日も明後日も 感謝を伝えます 私がいたから貴方がいて 今日があるから明日があって この世の全てのモノがあるから 今私はここに居ます。 今日も明日もいつまでも 感謝を伝えます 【あとがき】 最近、なぜ私はここに居るんだろうと、よく考えるんです。怖いとか、悲しいとかそういう問題ではなく、ただ単に。そうすると、家族はもちろん、ミセス先生、JAM'S、ネッ友、リア友、仲間、赤の他人、ここにある物体、動物など…挙げたらキリがないほど沢山のモノに支えられて生きている。なら、私はこの世そのものに感謝しなければなのではないか、この世の全てに感謝を伝えなければならないのでは、と。それらを「物」ではなく、「人」でもなく、「モノ」と表し、今回のポエムが出来ました。 長くなりましたが、最後まで見てくださりありがとうございました このポエムが、この世の全てに届くことを願って。
ほんの些細なことだけど、 ちょっと寂しく感じるな。 たとえ短い別れだとしても、 やっぱ寂しくなっちゃう。 でも大丈夫、待ってるから。 頑張って待つから 楽しんできてね! でも、約束通り、 何があっても必ず戻ってきてね。
人は私についてあれこれ言うけれど、 全てはあなたのためじゃない まあ、それは誰にでも同じことだけど 私は私、他人は他人
People say this and that about me, It's not for your sake. Well, that's the same for everyone, though. I am myself, others are others.
夕暮れの風、ぬるくなったソーダ 今日何が起こったかを振り返る時間 つまらなかった?そんなことはない それが青春、それがすべてだ そうなのか...? まあいいか 私は誰かに静かに乾杯
自分がわからなくなったんだ 誰か教えてくれよ 僕は何が好きで 何が嫌いなの? 見失いそうな未来への希望と まだ抱えていたい葛藤 訳がわからなくなったって 此処に在ったって知ってる 誰にも届きやしないけど 聞いてほしいんだ そう 貴方に 孤独で居ても自信を持って 悲しみを叫ぼうと 聞こえない歌を 自分が彷徨っているんだ 誰か引き止めてよ 僕は何が怖くて 逃げてるの? 手から零れ落ちていく過去と 拾えそうな人生の欠片 この腕に抱きしめて そのはずだったけれど 誰かに聞いてほしくて まだ歌い続けているんだ 僕の宝物を 怖くないって言えないけれど 耐え抜こうっては思う 僕の強さを見せてやるんだ、と 崩れ落ちそうな僕の生き様は ちゃんとしっかり支えるから 糸が解けるように 霧が晴れるように 誰かに届いてほしくて 歌っていたいんだ そう 僕の歌を まだ不器用で不完全だけど これから上手くなるから いつか空に手を伸ばせるように
答えを探して彷徨ってるけど いつか解答用紙に 書けられるのかな 書けると良いな
「ごめんね」 喉に詰まった一言 「ありがとう」 口に詰まった一言 観覧車のように 上がって下がっての繰り返し 地図のない 宝探し 思うようにいかず 塗りつぶしたキャンバス 振り替えることもせず 青色に塗りつぶす 都合のいい方に 導く?導かれる? 演じた優しさも いつか矛盾してさ アドリブなんてできずに 予定通りの今日 目の前に私がいるのに 誰か求め去る君に 夢の中で 0秒のキスを 君を抱いて壊して 希に見える笑顔 枯れて散って咲いた 涙で育てた花 そっと近づけた 赤色のくちびる もういいよ 無理しなくていいよ ねぇ