春霞の中、2人で桜並木の下、花筏を見ていた。翠の髪が儚げに風と戯れていた。憧憬に近かった。もう前を向けたはずだが、強がっていたようだ。私はまたこの季節にこの夢を見るのだろう。忘るまじ春の愁いを。 「春の亡霊」を描いてみました。聴けば聴くほど「春愁い」と繋がっているような気がして、春愁いは出来事の直後、春の亡霊はしばらく経った後のような気がしてます。なので春愁いの要素も入れてみたつもりです。いつも最高の楽曲をありがとうございます
私にできることはないし、励ますような資格もない。君も僕も欠けているが、それは僕のせいであって、でも何を埋めるべきかもわからない。だから僕は君に贈る。セメテモノダンスを、君に 一番好きな楽曲、セメテモノダンスで書かせてきただきました。セメテモノダンスをはじめ、いつもChevonさんの曲で励ましてもらい、前に進む原動力をもらっています。本当にいつもありがとうございます!大好きです!
迷走。私である。人より何もかも劣っている。目標もわからなくなってきた。辞めたい。降参したい。逃げ出したい。ふと、画面の向こうから質問を投げられた気がした。Q.本日の出来栄えはどうでしたか? 銃電中を題材にしてみました!お願いします(¬_¬)