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音楽が支え

 毎日辛いけど、音楽は変わらず大好き。
最近、好きな俳優さんが、即興でギターを弾いて楽しそうに歌ってるのをみて、こんなふうに思いっきり演奏したい、と思った。まだまだ実力は足りないけど、即興で演奏できるくらいになりたい。
 私は、ヴァイオリンはもちろん、歌とかピアノとかも好きだし、ピアノはある程度弾けるようになりたい。家には電子ピアノもあるし、ヴァイオリンも弾けるけど、やっぱり防音室が欲しい。家族は気にしないでいてくれるけど、全部丸聞こえだし、たまに家族に「何弾いてたの?」とか言われるのがすごく恥ずかしい。
 家に防音室があったらいいのにな。大きなグランドピアノも置いて、楽器の演奏とか歌とかを、夜でも思いっきり楽しみたい。それが私の支えだから。演奏中は、とにかく音楽しかないし、自分の好きなようにできる。どんなに暗い気持ちも、曲にしちゃえば素敵になる。音楽ってすごすぎない?将来音楽を仕事にはあまりしたくない(仕事にしたとして、学校の音楽の先生)けど、やっぱり死ぬまで続けたいと思う。
 私の家は、生活に困ってるわけじゃないけど、防音室を作るようなお金も場所もないし、グランドピアノも夢のまた夢だし。現実的に考えて無理だけど、防音室があったら、毎日もっと楽しい気がしました。

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父について続き

そこから5.6年経った今、ようやく気持ちの整理が出来た。
当時の自分はずっと責めてばかりで、自分も死んだ方が楽というか、良いんじゃないかと思っていた。
ずっと死とは隣り合わせだった。
けど今考えると父の分までしっかりと辛くても生きていくことが親にとっての最大の親孝行なんじゃないかなって最近気づきました。
だから辛くても私はこれからも生きることはやめないことにしました。
たとえ死にたいが来ても。受け入れることにしました。
もうそれしか方法が無いんじゃないかなと。という話です。
まだまだ整理したいことが沢山ありますが、両親が居るあなたへ。
当たり前だけど人はいつ何があるか分かりません。
特に「死」ついては。多感な時期だよね。
私も今もまだ多感な時期。けど、ちょっと違うのは人をとことん大切にしようとする気持ちかな。これは人一倍強いと思う。支離滅裂になったけど、大切な家族、友達、いろいろ関係がある人達を大切にね。

大切な人をものを時を大切に。

私から言えることはこれしか無いです。
父についてはまたもしかしたら結構書くかも。いろいろ整理したいから。
自分の気持ちは素直に吐き出した方が本当に楽だよ。楽ばかり求めるのもあれだけど、
まあ良いじゃん。弱いとこ出しても。
いっぱい泣いていっぱい笑えばいい。
母の妹さんが今日言ってくれた言葉です。
長文失礼致しました。