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ウチのサークル、Discord作ったってよ

今週の始めに大学の漫研サークルの新会長に会長職引き継ぎをしまして、その結果サークルのDiscord(文字や音声でチャットができるプラットフォーム)サーバーができました。
Discordサーバーは要望があって去年作ろうとしたけど見事に頓挫していましたが、自分が引き継ぎ資料に「やっぱ作った方がいい」と書いたら新会長が本当に作ってくれたので結構しっかりしてるなと思います。
でも開設されてすぐに入るのはなんか恥ずかしかったので、さっきになってやっとDiscordのアカウントを作りサーバーに入ってみました。
ウチのサークルはコロナ禍で集まることが難しくなったせいでLINEで繋がっているだけみたいな状態になっているし、同人誌を作っても片手で数えられるほどしか原稿提出者がいないくらいやる気のあるメンバーがいないので、サーバーに今入っているメンバーは自分以外に片手で数えられるほどしかいませんでした。
しかもそのうちの1人はもうすぐ卒業のはずなので、多分今後抜けるんですよね…
今後サーバーにあとからメンバー入りする人がいると思うけど、ちょっと心配です。

でもDiscordのチャンネル(チャットできる部屋のようなもの)が複数作られていて、その中には作った作品を発表する場所や業務連絡をするところ、とりあえず雑談するところなんかがあったので、考えて作ったんだなと感心しちゃう。
今はまだサーバー内にほとんど動きがないけど、そのうち賑わうと信じたいですね。

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This world All world Gonna conquer the world!

夢を叶える為に、高校生活でたくさん調べ物をしました。

将来はラジオ番組制作者になりたい。

友達や先生に言うと第一声はほとんど「え!?ラジオ?なんで〜!?」
この言葉が返ってきます。
SNSが急速に普及し、テレビでも古いと言われる時代、この夢を持つ人はそう多くはありません。
そんな中出会った曲がRêRAのikinokoruです。

“根に持って寝れないわ ミラーの中見て もうない先を想像して あきらめないで
あるはずほんとに 欲しいものは君の中で 無価値無駄無謀なんて 言わせないで”

“Always like this lalala Everyone blah blah blah You guys are stars stars stars
誰に何を言われても lalala Everyone blah blah blah Kick it lalala I don't want you to die for anyone”

正直、諦めようと思った時期もありました。
ですがこの曲に出会ったことで
「無理だよ」「ラジオ業界は後先厳しいよ」とか。
そんな周りの声(雑音)なんて聞かなくてもいい。
自分の夢を信じて進んでいけばいい。
他人の期待や評価のために壊れなくていい。

そんな風に思えるようになりました。
これからもこの曲に助けられることがたくさんあると思います。
自分が無敵になったように感じられる、大切な応援鍵曲です。

ちなみに、RêRAさんは高校3年生18歳で同い年
同年代でこんな歌詞書けるんだ…と驚いています