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グッズ計画

値千金、初オンエアおめでとうございました!
イントロ聴いた瞬間に『あ、これ泣く』って思いました笑
部活でマネージャーしてたころの思い出がめちゃくちゃ蘇ってきて、楽しいことばっかりじゃなくて、わたしがいる意味ある?って思ったり、悔しくてやるせないこともたくさんあったけど、そんな苦い思い出も含めて今のわたしを作ってるんだろうなって思いました。
グッズですが、、【ミサンガ】なんてどうでしょうか?
それこそ私の思い出話になりますが、最後の大会の時に部員全員分のミサンガ編んで渡しました!
試合には身につけて出れないけど、みんなカバンやシューズケースにつけていてくれました!
弱小部だったけど1、2回戦は無事に突破。その後はシードの優勝候補とあたる試合でした。
その試合の時にみんながカバンにつけてたミサンガをスコア係の私のところに持ってきて『近くにあってほしいから。ここで持っててほしい。』と。
この瞬間泣くもんかっ!!!!ってめちゃくちゃ泣くの我慢しました。笑
試合には負けてしまいましたが、私がマネージャーとしてしてきたことは間違ってなかったのかなと達成感につつまれ、最後の最後にチームメイトとの絆がなんかもう絆なんて言葉じゃ足りないくらいのものになったなと思いました。
今更ミサンガ?って思うかもしれないけど、希望を込めることができる、良い終わりを迎えられるようにという願いがこもっていることが、初オンエアされた値千金ともリンクしていて良いのでは?と思い書き込みさせていただきました!!
ぜひご検討のほど、よろしくお願いいたします♡

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初書き込み40代も永遠の新入生?

ぶーやん、やなぎ、リーダー、ひろくん、こんばんは!
ビーバーのラジオが始まった!と喜んでいたけど書き込みは年代を選ぶのかな?と躊躇してました。でも前回妙齢の(^^)方々の投稿もあるとわかり私も遠慮なく投稿させていただくことにしました(^_^*)
みなさんにまず、お礼をいいたくて。
ビーバーに出会ったのは次男からの紹介。すごいバンドがいるんだ、道徳みたいなバンドだよとfirst takeのひとりで生きていたならばを見せてくれました。じわじわと音楽を聴くようになったころ、高3の長男が不登校に。今思えば毎日辛くて彼のことを思うより自分がただただ辛かったんだと…母親として失格な感情でした。あたたかく見守ってあげられなかった。そんなときに「ひなた」を聴いて心に突き刺さりました。彼のことしっかり信じてあげようと思えた。辛くなるたびこの歌を思い出して乗り切りました。「未来の話をしよう」落ち込む部屋で…このフレーズを聞くといつも子どもの部屋を開くとベットでぼーっとスマホを眺める息子の映像が浮かびます。そんな学校に行かなかった長男ですが、神様が見てくれてたのか?勉強もあまり集中できてなかったのに志望大学に合格でき今は東京の大学2回生です。私のいる関西から旅立ち1人東京で大学で弁護士になりたいと勉強を頑張っています。私にとって特別な街東京。愛されていて欲しい人が住む街。息子もそして恩人のビーバーもいる東京は私の宝物のような街です。私がビーバーに出会った頃引きこもってた長男はビーバーに興味がなかったようですが、いまではLINEのバックグラウンドの曲は頼んでないのに「ひなた」です。嬉しすぎて言葉になりません。私の気持ち、届いていたのかな。そして、ビーバーのライブに行きたいと昨年の有明アリーナ、岡山のフェス一緒に参戦しました。そしてレディクレ、武道館に2人で参加させてもらいます。
本当にありがとうございます。一生ついていきます。
みなさん多忙だからご自愛くださいね。大切なみなさんのご健康とご多幸遠くから祈ってます。
そして何度も会いにいきます。

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心が苦しいです

ぶーやん、リーダー、やなぎ、おいヒロくん!聞いてほしいことがあります。
掲示板に書き込んでいい内容なのかわからないけど、自分の気持ちの整理も兼ねて書き込ませてください。
先月のことです。突然、部活の顧問の先生を亡くしました。今でも頭の整理も心の整理もできていません。ただ、変に気持ちの切り替えができていて怖いんです。
先生が亡くなる2日前も大会の運営に来てくださっていてお会いしたし、喋って、亡くなられる前日もやり取りしていました。本当に普通にしてました。でも、今思えばあの時顔色悪かったなとか、いつもよりタバコの匂いがしたなとか、今更後悔しても遅いのに見て見ぬ振りせずにちゃんと体調のこととか声かければよかったとか、考えても仕方ないことが溢れて止まらないんです。
胸の真ん中ら辺に穴が空いたみたいな感覚って本当になるんですね。悔しい時も楽しい時も、先生にたくさん励ましてもらって、一緒に喜んで、楽しんで。たくさん思い出があって。うまく言葉がまとめられないけど、本当にいい先生で、大好きな先生でした。
今の部活でやっている競技は、高1の時本当は辞めるつもりで、部活に入る気もなかったんです。でも、それを先生が入学式の日に教室前で待ち伏せしたりして根気強く私を引っ張り込んでくれたから今の部活に入って、大切なチームメイトもできて、曲がりなりにも続けてこれて、競技を大好きなままでいられて、先生がいなかったから私の今はありませんでした。だから本当に感謝しかない。この感謝を伝えられないまま、計画していた合宿や楽しいことをできないまま、全国大会出場を途切れさせたまま会えなくなってしまったことが本当に悔しいです。
心の中も頭の中も全部ぐっちゃぐちゃで全然言葉がまとまってないかもしれない。でも、そんな気持ちでも先生に言いたいのは、「ありがとうございました」そのひと言です。そして、来年は絶対に全国大会に出場して勝ちます!
長々と失礼しました。苦しいけど、ビーバーの曲を聴いて、ビーバーLOCKSを聴いて元気をもらっています。ありがとう。