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さすが!!

ワイルドバンチフェス楽しんできました。高校生の娘と私はビーバーの大ファン。一緒に行った私の友達は誰のファンという訳ではなく、山口に住んでいるので一年に一度私と会うために一緒にフェスに来てくれます。(私も友達もアラフィフです。ごめんなさい。でも私この歳で大学院に通ってますからとりあえず今は学生です笑)フェス後に友達からこんなLINEが届きました。「フェス後、渋谷さんをめちゃくちゃ検索した。ビジュアルが素敵だ。美しい。フェスの時なんとも言えない優しさが滲み出てるよね。一緒にいる感じ。私のようなBEAVERをよく知らない人でも大事にされている感があって、ああいうのが人間にとって大事だよなあ。なので、わたくし、BEAVERにわかファンですが歌詞を研究したいと思います」このLINEを娘と二人で読み、拍手でした!BEAVERの「あなた」を大切にする気持ちがちゃんと伝わっていたのです。さすがBEAVER!さすが渋谷節!こうやって知らない人ともつながっていく。高校生の娘の友達は「BEAVERは、人としてって曲しか知らないんだけど歌うかなあ」と言っていて、私と娘は「多分フェスでは歌わないよね」と返事。そしたら意外にも「人として」が!!しかもみんなで歌うのではなく渋谷さんの声をしんとして聞く流れ。素敵すぎました~!!目からも汗。その曲しか知らないと言っていた娘の友達も感動!!途端にBEAVERファンです。やっている人が大切にしている信念みたいなものって伝わるのですね。自分だけでなく、他の人もBEAVERを楽しんでくれたことが嬉しくて嬉しくて、嬉しいフェスとなりました。素敵な時間をありがとうございました!!猛暑の中でのフェス、くれぐれもお体に気をつけて。

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音楽の力は、ビーバー先生の言葉は百人力!

SUPER BEAVERのみなさん、こんばんは!初めてのお便り失礼します。
僕は19歳で、医者を目指して浪人しています。

夏休みが始まり、現役生たちが一気に伸び始めるこの時期。
SNSには楽しそうな大学生活を送る同級生、予備校では現役生がどんどん力をつけていく。
その姿を見るたびに「俺は何をやってるんだ」「もっと頑張らなきゃ」と悔しさと焦りで胸がいっぱいになります。

毎日机に向かってはいるけれど、集中が切れてしまったり、弱い自分に何度も負けそうになったり…。
正直、「自分はダメなんじゃないか」と思ったこともありました。

でも、そんな僕を救ってくれたのが「ひたむき」という曲です。
「信じる人のそのためにある可能性」──歌い出しから心に突き刺さって、気づけば涙が止まりませんでした。
けれどその涙は、自分を責める涙ではなくて、
「負けるもんか!」「まだ立ち上がれる!」
そんな気持ちを呼び起こしてくれる、熱い涙でした。

この曲に背中を押されて、悔しさを燃料に変えて、夢へ走る覚悟がさらに強まりました。
僕は絶対に医者になります。
苦しんだ時間も、弱さも、全部ひっくるめて未来の力に変えてみせます。

夏休みはもう終わり、これから秋、冬と共通テストまでの道のりは険しいですが──
SUPER BEAVERさんの曲や言葉に勇気をもらいながら、最後まで走り抜けます。
そして来年の4月、合格の報告をお便りで届けたいと思っています!

SUPER BEAVERさんの皆さん自身にも「支えられた曲」や「救われた音楽」ってありますか?
もしよければ教えていただきたいです。

長文になってしまいましたが、読んでいただけたら嬉しいです。