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人生初「大森元気」

ミセス先生こんばんは!
私は11月にエレクトーンアンサンブルの本番がありました!私のグループは6人全員が子ども園からの仲で、かれこれ12年一緒にアンサンブルしています。私たちはシベリウスのフィンランディアを演奏しました。これまではミセス先生の曲も何曲かアンサンブルやソロ、連弾で演奏してきたのですが、今年はなんとクラシックに初挑戦しました✨
新しい挑戦、ポップスとは違う難しさで大変だったけど、すごくやりがいもあって楽しかったです!
同じステージで発表したグループに、クスシキと青と夏を含んだメドレーを演奏したグループと、ケセラセラを演奏したグループもいて、すごく楽しい時間でした!ただひとつだけ、ケセラセラの作曲者の名前が大森元貴ではなく「大森元気」になっていたんです!それに気づいた私のグループ6人はリハーサルで大爆笑!運営スタッフや先生は焦っていましたが、私たちはただただ、本当に間違えられることってあるんだ!と、終始笑いの絶えないリハーサルになりました!ですが、人の名前を間違えるなどあってはならないこと、代表して謝ります!大森先生、ごめんなさい!(ミセス先生の健康と元気はずっと願っています!)

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ラストをトモに!拝見しました。

ミセス先生こんばんは。「ラストをトモに!」拝見しました。

私は小学校と中学校で吹奏楽をやってきて、中学ではコンクールで東海大会まで進出しました。しかし練習の辛さや大変さ、厳しさを痛感して、挫折してしまいました。
しかし大学生になった今でもまだ音楽が好きな気持ちは変わらず、今年もう一度中学のときのメンバーで集まって練習し、コンクールで披露した曲を演奏しました。演奏すると、やっぱり大変なこともありましたが、それ以上に達成感や一体感を感じました。当時の辛さよりも楽しさが蘇ってきて、演奏しているときに色々な感情が込み上げました。

藤澤先生も「ラストをトモに!」で演奏が上手くなる友達を見て辛くなったと仰っていたように、本当に諦めたくなる時期もあったと思います。ですがそこで一歩踏みとどまって練習し、色々な壁を乗り越えてきたからこそ、ミセスを結成してここまで来られたのだと思います。

藤澤先生が番組で涙していたとき、どれだけの思いでここまで来たのかが伝わり、私も泣いてしまいました。私は藤澤先生が届けてくれるピアノやフルートの音色にいつも救われています。音楽はやっぱり楽しいんだと改めて気がつくことができました。ありがとうございます。