自分の家では父も母もともに元気で、自分がヤングケアラーではないことが当たり前のように感じていました。しかし、調べてみると、自分が全く関係ないとは言えないと気付かされました。家族全員が健康に過ごせていることはとても幸せなことなんですね…そして改めて周りて苦しんでいる人の微かなサインも感じて、自分が出来ることを模索しようと思います!!
中高生の保健の授業でヤングケアラーを学び、 その後受けたボランティアの芸術ワークショップで それらしき子とも出会いました。 色々考えさせられた日でした。 今日も時間の許す限り聞いて学ぼうと思います
他の家庭については詳しく知らず、自分の家庭の当たり前があるからこそ自分がヤングケアラーかどうか分からないし相談もできないって人も多いのかなと思いました。 私はヤングケアラーではないのですが、例えば友達がヤングケアラーだったとしても、その家庭のことだから踏み入ることができないし友達の愚痴を聞くことしかできないのかなと思っています。 だからこそ今日の授業もしっかり聞いて何か将来に繋がればいいなと思います。