今年受験生でした。夏までは今までの勉強を続け、夏からは本格的に受験勉強を始めました。一番辛かったのは、家族と出かける機会が大幅に減ったことです。私が一人、家で勉強をし、家族はお出かけへ…。外へ出かけることはどれだけ素晴らしく、ストレス発散になっていたかわかりました。きっと人生で一番勉強したと思います。そうして迎えた結果発表。結果は合格。人生で初めて嬉し泣きをして、応援してくれた人達に報告をしました。こんなに嬉しいってあるんだって思った瞬間です。まだハッキリとした夢がないので、合格した高校で夢を見つけたいです。
こもり校長こんばんは!
私は去年最後のANZEN LOCKS!で逆電させて頂いた高校受験生でした。
あの時、こもり校長が「受験頑張ってね!」と応援してくれたのがとっても嬉しくて、「明日から受験が終わるまでまた頑張ろう」と思えました。
そして滑り止め校を含め受験した3校全てに合格することができました!!
合格を知ったときから「こもり校長に直接ありがとうを伝えられたらいいなぁ」と思っていました。
あの時応援してくれて、私の背中を押してくれたこもり校長に、改めて感謝を伝えたいです!!
僕は12月に受けていて、合格しました。
学校は通信制なんですが、色々とコースがあり、僕は毎日行くコースです!
みんなとは早めに受けたので、合格発表が早めにありました。
合格とわかって、嬉しかったのですが、
みんな受験を終わってなくて、僕だけ終わっているのが、毎日なにか申し訳なく感じていました。
受験を終えて、今は高校生活で色々とやりたいことができて楽しみになっています!
私は中学1年生からスクールオブロックを聴いています。今までは自分の部屋にWi-Fiが届かないし、スマホを使える時間が丁度10時までだったので、据え置きラジオで聴いていて、逆電できないし、書き込みもSOL始まる前に済ませていたし、廊下に行けませんでした。でも、今年の春から姉と兄がそれぞれ進学のために一人暮らしを始めました。ということは、2部屋空くんです。そこで、私はWi-Fiがしっかり届く姉の部屋に移り住みました。新しい部屋最高です。春から私は高校生になるのでスマホの使用時間制限を外してもらえます。これからはスクールオブロックの時間もスマホ使えるのでもっと書き込みしたり、廊下に行ったりしようと思います!
私は今年度高校受験生でした。私立併願と公立本命の2校を受験しました。結果はどちらも合格で、春からは本命だった公立高校に通います。中2の冬休みから受験勉強を初めて、それから毎日朝早く起きて勉強して、学校から帰ってから夜遅く日付が変わるまで必死に勉強しました。めちゃめちゃ頑張ってるのに模試の成績が伸びなかったり、周りの人たちはどんどん成績を伸ばして自分だけ置いていかれると焦ることもあって本当に辛かったです。毎日精神的にも身体的にもギリギリを生きているような感じだったけど、頑張り続けることができて第一志望校に合格することができて本当に良かったです。合格発表の日、自分の番号を見つけた時にはそれまで抱え込んで押し殺してきた気持ちが込み上げてきて泣きました。今では、涙が出るほど頑張れた今回の高校受験は本当に大切な経験だったなと思えます。私の将来の夢は音楽関係の仕事に就いて様々なアーティストさんたちを支えることです。夢に向かって高校もその先の進路も精一杯歩んでいきます。
“親”というものは簡単に変えられるものではない、ということは私も分かっているつもりです。が、私は親に苦しめられている気がします。もちろん、物理的なことではありません。
昔から、私は父親が嫌でした。何をするにしても命令口調、この際はっきり言いますが、愛がないです。“自分が一番えらいんだぞー”みたいな、そう思ってもらって構いません、一旦。家ではそんなふうに振る舞うくせに、他人と話す時には良い顔をして。ほんまに嫌。
こういうことは直接本人に言うべきなんでしょうけど、流石に言えない。なにか、面倒なことになるのが怖いから。
私は父親が怖いので、“NO”の選択肢も言えない。やんわり伝えることはあるけど、はっきり言ったことはない。たぶん。
それゆえ、自分が分からなくなる。怒られたりとか、何かされるのが嫌で、相手に嫌われないように動く。いつのまにか、そういう考えが染み付いてしまった気がします。
私はそんなふうに生きたくない。というより、そうやって生きていたら、生きる意味がない。だって、自分の“意志”で生きていないから。結局、誰かの目線を気にして、うまくそこに合わせるようにしているだけだから。
こういうわけで、もう嫌になっているわけです。
正直、家出のことまで考えてます。ちょっとだけ。
このままでいたら、壊れます。自分の何かが。きっと。
受験本当にお疲れ様でした!
質問なんですが、この1年間スマホはどのように管理していましたか?よければ教えてください!
私は本当に自信がないまま受験したので、発表の時も緊張が止まりませんでした。
「合格」という実感はそこまでなくて、受験生卒業ということのほうが大きく変わったことでした。
ここでもたくさんの応援をいただき、本当に感謝しています。
自分の夢だった場所なので精一杯がんばりたいと思います!
改めてありがとうございました!!!
こないだの空手で、中3の先輩の蹴りを受けきれなくて、腕を痛めてしまいました…泣
蹴られた瞬間、痛すぎて涙出そうになってしまった…。
現在の私はシップの匂いに包まれております。