こんばんは!
私は今、音楽の専門学校で歌を学びながらシンガーソングライターとしてギター弾き語りでオリジナル曲を作り、ライブ活動をしています。
将来、音楽一本で生活していきたいと思っているのですが、本格的に活動を始めた去年からどんどん現実を突きつけられ、私の実力では音楽では生きていけない、と感じるようになりました。
卒業した先輩方の中でも、音楽一本で生活している先輩はほぼ居なく、アルバイトをしつつライブをしたり就職して音楽をやめてしまった先輩が多くいます。
私自身もライブ活動を続ける中で集客力が無かったり、SNSが中々伸びなかったりで、夢を持って専門学校に入ったはずが夢を諦めたい とまで思うようになってきています。
私は歌やギターが下手だと思っています。また、容姿も良くないと思っています。
やはり現実は実力と容姿がモノを言うのでしょうか。
あと1年、学校で学べる期間があります
それまでに、1アーティストとして立派になれるでしょうか。全て自分次第なことは重々承知の上ですが、書き込ませていただきました。
逆電できると嬉しいです。
アンジー教頭改め、aillyのツアー開催おめでとうございます!(学生さんに優しい価格で感謝すぎる)
千葉県に住んでいるので、東京公演にめちゃくちゃ参加したいのですが、まさかの3月7日までテスト期間...
しかも学年末試験。一体どうすればいいんだーー
校長、教頭、こんばんは!
私は将来、歌い手になりたいと思っています。
元々歌手になりたかったのですが、
その大変さを知り、
私には合わないかも…と諦めていた時に、
友達の家で見たYouTubeで、歌い手グループの
動画を見て、歌い手という存在を知り、
自分らしく自由に活動できる歌い手に、
強い憧れを抱きました。
いつかはオリジナルソングを作って投稿して、
少しでも多くの人に、自分の音楽を届けて
笑顔を増やしたいと思っています。
しかし、両親には反対されていて
まだ活動もできないので、
どうすればいいか悩んでいます…
自分はギターを作る職業に就きたいと思っています!
そのために、高校卒業後はギタークラフトの専門学校に進学しようと考えています
自分は勉強への集中力がかなり低いのですが、趣味のギターの改造やエフェクターの製作などをしているときは1日中集中しています!
この集中力をいつか仕事に生かせたらと思います
こもり校長、アンジー教頭こんばんは!
私は将来、ドラムボーカルとしてバンドで活動したいと考えています。
私が音楽を好きになったのは小学校6年生の終わり頃、SEKAI NO OWARI先生に出会ったのがきっかけでした。そこからMrs. GREEN APPLE先生やシンガーズハイ先生など色んなバンドに出会って、「プロの人と同じステージに立ちたい」というのが目標になりました。
そこから、ボイトレとドラムを習い始め、音楽を教えてくれるボランティア団体に通い、なんとかバンドを組むことが出来ました。
私が組んでいるバンドは、本当に仲良く楽しくバンドができていたし、オリ曲も最高な物を作った自負があります。
そして最近、私の方で企画ライブを児童館で行い、無事成功させることが出来ました。
でも、その期間で諸事情ありバンドが止まってしまい、その企画ライブは私のメインバンドでは出演出来ませんでした。
決して仲違いでもなんでもなく、メンバー全員が音楽を好きでいる為の「休止」としてしばらく時間を作ることにしました。
正直なところ、理由を理解していて大丈夫だと思っていても、悲しい気持ちが生まれてしまうのも事実です。
だけど、私はこのバンドでライブにまた出たいし、自分たちの音楽を聴いてもらいたいと思っています。
自分の技量をあげたくても、マイナスな気持ちが邪魔する時、どんな風に自分の気持ちを前向きにするのが良いと思いますか、?
ついさっき、ailly先生のツアーが発表されましたね!昨日からずっと何があるのかなと思っていましたがツアーの発表でとても嬉しかっです!おめでとうございます!前の生配信で話していた通り春ですね!私は、距離的に行けませんがailly先生頑張ってください!応援しています!
こもり校長、アンジー教頭こんばんは!
私は将来「音楽著作権を管理する仕事」に就きたいと思っています。昔から音楽が好きで、音楽に関わる職に就きたいなと考えていました。でも、、、楽器も歌うのもすごく苦手!でも勉強は得意だったので「著作権」という方面なら自分の得意なことを活かして音楽に関われるんじゃないかなと思っています。今は法学部に入れるように頑張って勉強しています!!
校長、教頭、こんばんは。私が音楽業界で働くとするならば、裏で活躍する「音響」などの仕事に就きたいと思っています。よくライブなどで裏で機械の調整などをしている人などに私は憧れています。
私は将来シンガーソングライターになりたいと思っています。
私が音楽に出会ったのは小学四年生のときです。たまたまCMで聴いた藤井風先生の「grace」という曲が心に響き、それまで全く興味がなかった音楽に興味を持つようになりました。
今は藤井風先生だけではなく、椎名林檎やSuchmos先生、平沢進先生(師匠...?)も好きになり、登下校の電車の中で聴いたり、CDを買ったりしています。また、歌うことが大好きなので、1人でカラオケに行って歌っている時もあります。
しんどい時や自分を鼓舞したいときなど、どんなときも自分の近くに音楽がありました。もし音楽がなかったら、今の自分はないと思います。
様々な音楽を聴いているうちに、美しいメロディーや歌声、音楽が伝えるメッセージや哲学に感動して、私もこんな音楽を作りたいと思い始めました。
また、私の母親の夢が歌手になることだったので、母親のためにも自分の夢を叶えたいと思っています。
でも、音楽を仕事にするということは、楽しいことやいいことだけではなく、苦労することもあると思います。そこで、こもり校長とアンジー教頭に「音楽を仕事にする」ということについて聞いてみたいです。楽しいことや辛いことなど沢山聞いてみたいです。
今日は祝日なのに大学の授業がある日…なんだけど、ウチが今期の月曜に受けている授業はみんな会議休講になったので、今日はずっと家にいました。
で、4日後に迫った大学の学祭に向けて所属サークルで展示するイラストを描いてた…ってのは置いといて、学祭でウチの漫研サークルの出店の手伝いをしてくれるメンバーが先週末の時点で1人しかいなかったんですよ。
普段集まりがなく会誌を作るときも原稿を出す人が少なすぎる(だいぶ内情がヒドい)サークルなので普通の人には思い入れなんてないだろうし、一遍も会ったことがない人と学祭のときだけ活動だなんてまぁ普通の人には気まずくてできないかもしれません。
それでも学祭当日の教室準備(机椅子の移動)に人手が必要なのでマジで手伝ってほしくてサークルの全体LINEに「マジで手伝ってくださいお願いします!」っておととい送ったんです。
そしたら片手で数えられる程度だけどちらほらと当日手伝いに行けるという連絡がきました。
みんなギリギリまで予定が読めなくて連絡できなかったのか、はたまた連絡しようと思って忘れてたのかどうかわかんないけど、普通の人ってこういう連絡をギリギリにするものなのかなって思いましたね(自分はノロマと言われる障がい者だから健常者以上に早く動こうとしないと色々間に合わないタチ)。
でも初日の準備はこれでなんとかできそうだし、まだまだ手伝いに来てくれる人がいそうなので意外と大丈夫そうです!
頑張るぞー‼︎