ミセス先生こんばんは!
私のミセス大好き曲は!「Folktale」です!
綺麗な寂しげなメロディで始まり、イントロからの重低音で身が引き締まり、幻想的な世界に入れるのが大大大好きです!ミセスをあまり知らない母と聞いていると「私これが一番好き」と言っていました!歌詞も、寂しいのかな、と最初は思っていたのですが、「変わりたいな でも変わりたくないな」の歌い方などで、あぁ不安なんだな。私と一緒だ。と思ってしまい勝手に共感して泣きそうになってます、きっと大森さんにしかかけない曲で、ミセスにしかならせない音楽だなと思いました。
ミセス先生こんばんは。
私がリクエストしたい曲は、「クダリ」です。
常に気を使ってしまい、逆に気を使わせてしまい、毎日繕って自分の感情に蓋をして毎日を過ごしてきました。
でもクダリの歌詞にある、「何にも負けないその貴方の笑顔が悲しみで溢れる事が無いように」この言葉を聴いた時に、ありのままの私を肯定してくれているような気がして、ミセスが居場所を作ってくれたような気がして、とても嬉しかったです。
私は私のままで、笑顔でいようと思えるようになりました。
私からもミセスの3人にこの言葉を送ります。
「何にも負けないその貴方の笑顔が悲しみで溢れる事が無いように」
ミセス先生こんばんは!
私はミセス先生に感謝してもしきれないことがあります。それは、ミセスの楽曲繋がりで素敵な人と出会えたことです。
今年の4月に、ミセスのとある曲がきっかけで、隣の学科のミセスが好きな男の子と知り合いました。
その曲は、「ライラック」です!
ミセスグリーンアップルが好きという共通点のおかげで仲良くなり、この間人生初めての恋人ができました!ミセスという存在や、たくさんの素晴らしい楽曲などのおかげで素敵な人と出会うことができて、ミセス先生には本当に感謝しています。これからも応援しています。
こんにちは!私がリクエストしたい曲は、リスキーゲームです。
最初の歌詞で人生はリスキーゲームっていうところがほんとにそうだなって共感しました。私自身ゲームするのが好きで人生をゲームみたいに例えているのが惹かれたのかもしれないです笑
でも自分のペースで進めばいいよって言われてるみたいに聞こえていつも聞いてます。
ミセスを知ったきっかけの曲はロマンチシズムなのですが、いつも聞いてて印象が1番強いリスキーゲームにしました。
私のリクエスト曲は、「灯火」です!
小説一冊読んだくらいの満足感で
人間関係や将来について辛くなった時聴くと、自然に涙が出てくる曲です。
''悲しまないで。何もそんなに独りで苦しまなくてもいいじゃないか"
この歌詞は寄り添ってくれて背中を押してくれます
少しぐらい自分を認めてあげてもいいんじゃないか?
と思わせてくれて、元気が出ます!
大好きな1曲です!
私のリクエストしたい曲は、「The White Lounge」です。
映画公開の週の月曜日に私は初めて朝泣いてしまってその日学校に行けませんでした。「僕も本当は助けてと言いたいけれど嫌われたくはないから」という歌詞があの日の私に強く突き刺さり映画のパンフレットを見ながら号泣したことが想い出です。
いつも、繊細だからこそ、繊細な人に寄り添う美しい曲を創ってくださるミセス先生が大好きです!
ミセスの皆様こんばんは。
私とミセスの1曲はsoranjiです。映画館で聴いた時の衝撃は今でも忘れられません。
正直、soranjiを聴くまでミセスをよく知らず、、
どんなグループなんだろうと遡っていったらあの青と夏を歌ってるグループで驚きました!明るい青春ソングを歌ってるイメージが強かったので、点と点が繋がりそこからはミセスの曲ばかり聴くようになりました。他にも好きな曲はどんどん増えていますが、
soranjiは今でも私とミセスの根底にある曲です。
素晴らしい楽曲と演奏に乗せていつも力をもらっています。ありがとうございます!
ミセス先生こんばんは!!
私がリクエストしたい曲は、「愛情と矛先」です!
この曲は頑張ろうという気持ちにさせてくれる楽曲で、特に「大丈夫だよ 安心して 君の強さは偉大なものだ」の歌詞が好きです!「大丈夫」が、自分に寄り添ってくれている気がして、とても元気をもらっています!とても大好きな曲です!!これからもたくさん聞きます!!
ミセス先生こんばんは!
私がリクエストしたい曲は「恋と吟」です。
私は今高校1年生(15歳)なのですが、約10年前、母のスマホで自分の好きな曲を探したいと思い適当に単語を入れたりして調べていた時に出会ったのが、当時2015年にリリースされたばかりだった「Speaking」の収録曲「恋と吟」でした。当時の私には歌詞の意味はおろか曲名さえ読むことができませんでしたが、私の耳、脳、感覚全てが"この曲を忘れたくない"と叫ぶように聴き入ってしまったのです。この約10年、様々なことがありました。懐かしいと言うのも違うような、小さい頃の儚い記憶ですが、「Mrs. GREEN APPLE」も読むことができなかった幼少期の私から、約10年越しのリクエストです。