僕と君は何もかも違う。
年齢も、見た目も、好きなことも、性格だって!
だけど…1つだけ共通点がある
それは、お互いに恋していること。
これは、僕と君が愛を伝え合うまでの物語。
♪菫
頑張ってドラマに寄せないようにしよう!!ってしてたんですけど…
どうしても無理で、ガンガン寄せました!!笑
ドラマからChevon先生を聞くようになったので(それ以前から知ってはいたのですが…)
この曲は思い入れが深いんです!
私の四字熟語は、「求眠求食」です!
いっぱい寝ても眠くて、学校ではずっと眠たいです。
あと、いつもお腹が空いています!学校では4時間目の後の給食を、2時間目から待ち望んでいます、、、
THE 成長期だということで、好きなだけ食べて、寝れるだけ寝ています!
桜に対義語があるならば、それはきっと鉛だろう。そんな景色が横たわっていた。
窓を開けると押し込まれたようにぬるい風がまとわりついた、もうんと雨の
匂いがしたので、今日も便箋を買いにいくのはやめにした。
「ハルキゲニア」
Chevon先生こんにちは!
初めての書き込み失礼します!!
私には双子の弟がいる
唯一の家族だった。
クラクションが鳴り響く
強い衝撃音と共に投げ出された身体から
奇妙な液体が流れ出る
一瞬の出来事だった。
意識が朦朧とする中、
掌に落ちる私の血は 弟と同じ緑色だった。
物語口調から始まる歌詞の前に、何があったのか
考えてみました!
『〜あなたと同じく頬を伝う涙は暖かい』
この歌詞大好きです!これからも付いていきます!!
《相思片愛》そうしへんあい
お互いが思いあっていたのに、どちらも気づかず、また自分で、わかっていたのに気持ちを押し殺し、気づいた頃や本人たちから見て、片法の愛になってしまった、またなっている状況のことを指す。
どーですか!?もうホントの片思いより相思片愛になったらほんとに辛い、、、。使ってください。皆さん
Chevon先生こんばんわ!!
Chevonの中で一番好きな曲を聴きながら自分なりに書いてみました。先生たちの心に響くと嬉しいです!
「言葉を紡ぐって難しいね。」
1人で呟いた。寝たきりの君からの返事はない。
夕陽が病室を白く照らしている。
ねぇ、孤独から僕を救ってくれたあなたを思って歌詞を書いたよ。
聞いてくれる?僕の精一杯の声
最後の声はおとって読みます!
君はいつも笑っている。そんな君に、私はいつも救われていた。悩みがあるといつも君を頼ったし、一生懸命話を聞いてくれる、その笑顔が大好きだった。はずだった。
いつの間にか私は、君の笑顔が怖くなった。
Chevon先生こんばんは
毎週楽しみに聴いています
宿題頑張って考えましたパート2❗️
もう空っぽだよ、、と泣き出しそうに笑う君に
僕は儚く笑う
この広い宇宙の星の導きで
僕らは必然的に出会った
急がなくていい 止まってもいい
遠回りしてもいいんだ
少しずつ君の歩幅で 一緒に飛んで行ければいい
ただ もう僕はそれだけで…
マイペース
Chevon先生こんばんは!
毎週楽しみに聴いています
宿題頑張って考えました
まゆちゃんの素敵な声で読んでもらえますよーに
手が触れて衝撃が走る
目が合って鼓動がプレストする
誰にも言わないと決めた恋だった
近くで同じ風を感じられるだけで良かった
そのはずだったのに
神様は勇気を出したボクに奇跡の雨を
降らせてくれたんだ
菫
空の上から町を見下ろすと,あの子の姿が見えた。私の,大好きなあの子の,悲しんでいる姿。でも,そんなあの子に立ち直ってほしい。また笑ってほしい。だから…
意を決して,僕は公園へと飛ぶように落ちていく。
この物語は,私の脳内ではすでにできあがっています。
どんな人物が出てきて,どんなことがあって,最後にどうなるかまで。
それを今回,文章にまとめてみました!
Chevon先生,どうですか?
私の好きな人を表す1文字は「和」です。
その人とは小学校から高校まで12年間同じクラスでした。お互い「和」から始まる苗字なので、新学期が始まる度、前の席にその人がいるのが凄く嬉しかったです。
そして12年間も一緒にいるとドキドキというより落ち着く、安心するという気持ちが大きかったので、私を和ませてくれる人という意味でこの漢字を選びました。
いつから好きな人になったのか自分でもわからず、結局何も伝えられないままお互い県外の大学に進んかでしまいました。
卒業から3年経った今でも心のどこかで思い続けている、私の大切で大好きな人へ贈りたい1文字です。
培養槽が静かに泡立つ地下深く、名も与えられぬまま並ぶ“私達”。同じ顔、同じ鼓動、それでも胸の奥にひとつだけ違うものが芽吹く。ねえドクター、これは欠陥ですか、それとも——希望ですか。
...ケミカルに泡立って〜♪
ここはとあるサクラ並木前のバス停。
このバス停は12カ月のうちたったの3月中下旬から4月上旬の2,3週間しか止まらない。とても珍しい不思議な幻と言われるバス停だ。私は今、このバス停を眺めている、桜を眺めながら。 すると1人の少年がこのバス停のベンチに座った。なんか見たことあるような、、と思っていたその時目があった。