小6のときの卒業式の後。クラスで先生のお別れ会をした。(5分くらいで終わった短めの)
親がPTAの係で、クラスみんなの寄せ書きとか花束用意して、私は当日、先生に花束渡すことになった。
うれしかったな、花束渡せたの。私はそこに手紙も一緒に入れて渡した。渡したときは何も言えなかった自分、笑
そして、離任式、その先生も異動する。
卒業式ぶりの教室。ただ黙って座ってたら、隣のクラスの先生が私に声かけてきた。『離任式で、〜先生に花束渡してくれない?』って。えっ、また??
離任式もステージの上で花束渡すのがある。毎年恒例の。うれしかった。ただ、2回目だよ??
ステージの上で、先生に花束渡した。他の子たちは先生にいろいろ話しながら渡してる。私は、何を言ったらいいのかわかんなかったけど、先生が話しかけてくれた。
別れの悲しさあるけど、やっぱり3月がすきだな。
過去の三月を思い出す。普段自分から話しかけることが少なかった分、本音を伝えれる特別な時間だった。特に卒業式とか。
私を気にかけてくれた先生に、手紙を渡した小6。
その頃流行ってた『パプリカ』聴きながら先生のこと思い出してたな、、
凛としてて憧れだった先生に写真をお願いできた中3。(今でも憧れてます!)
よく図書室にいる先生に自分から話しに行ってた高校のとき。(先生のおかげで安心して自分のこと話せました!)
大学は、まあまあで。先生じゃないけど、私の様子から優しい言葉をかけてくれる大人の人がいた。(これも三月!)
でも、まあ、過去の先生たちのような大人は、大学生になったらそんなに出会わない。厳しい言葉ばっかり。そりゃそうだよね。現実は。
ただ、たまにいる。なんか見える。強くて優しい人。そういう大人になりたいな。
ひとことつぶやくだけで、話しただけで泣いてしまう。頑張ることを辞めるって簡単じゃないから、辞めれたとき、安堵しました。
なんでこんなに自分幼いんだという問いに、ようやく答えが出ました。カウンセリングの先生の前で泣いてしまった。今すごく過去に囚われていたことにやっと安心しています。とりあえず出陣じゃ!
初めて相談室に行った時のこと。初めてカウンセラーの人と話した。ただ話しただけ。自分の話を1時間。カウンセラーの人が「あんまりいい解決策でなかったけど、、」と言ってて、私も “本当にただ話しただけだな笑” って思った。
「話しかけてくれる人はいる。ときどき話す人もちゃんといる。だけど、みんなとうまく馴染めてない。というか話が合う人がいない」的なことを相談して。
本当は人と話すのは好き、人の話聞くのも好き。
じゃあ、もっと学校の人と話せよって自分でも突っ込みたくなる。
でも、実際はうまくできないんだよな笑
タイミングというか、話題がなんか、合わない。あんま、面白くない??
この掲示板は中学〜高校といろんなこと書き込んで、今自分は大学生だけど。
みんなの相談事とか質問とかあったら、気軽にレスしてくれたらうれしいです。
いろんな生徒の人と話してみたいから。
あんなに好きで、部活のために学校に行っていたのに、その部活が最近あまり楽しくない。
先輩が高校のほうに行って、特に今年は後輩に譜読みができない子が多いから、先輩である私は短い時間で完璧に曲を演奏できるようにならなければいけない
どうしても、「上手にしなきゃ」と思ってしまう
それにしては自分の実力があまりにも足りていなくて。それなのにいくつもソロがあって、そんなプレッシャーでいっぱいいっぱい。
きっと一年前のほうが全然上手に吹けていなかった。それでも、その時のほうが楽しかったなと、思い返してしまう。
ほんとうは、こんなこと考えたくもないんだけどな
お久しぶりです
Mrs.ベビーカステラです
前に相談したようにアカウントに入れなくなっちゃって、色々なパスワードとか試したけどダメだったので諦めて新しいのにしました
名前はほぼ変わらずMrsベビーカステラです
高校のとき、憧れてる子がいた。芸術タイプの子。すごく絵が上手。
私が憧れてたのは、その子の思考。
たまたま隣の席で、空き時間に少し話した。私は聞き役。主に先生についての話。“この先生はここが良くない、この先生は生徒のことを考えてる”みたいな。ただ、見てる部分が私と違う。
その時の私は、あっさりしてて軽くて、その子の先生に対する評価を聞いて(私、なんか軽い?この子にかなわない)と思った。その時からその子みたいにもっと物事深く見ようと思った。
ある日の朝、ホームルーム前、なぜだかわからないけどその子が泣いてしまった。なぜだかわからない。周りの子が優しくてその子を廊下まで連れてってあげてた。あの子が見てる世界は、私と違う。どんな世界なんだろう。
そう思って、自分の見方を変えて、変えて、変えたつもりで、今、大学生。
なんだろう、この空気感は??なんか、窮屈、、
私はあの子に近づけたのかな?でも、あの子の見てる世界は、こんな感じたったの?わかんないけど
あの子の見てる世界はわかんないけど、私の見てる世界はちょっと変化した。
あの子と、また話したいな。
今は、早朝が好きになってる。
澄んだ空みるのがすき。
前から夜は好きだった。静かな夜。落ち着く。
だけど、小学生の時は、雨が好きだった。雨と言っても、土砂降りのやつ。雷とか鳴ってるような。
見ててスーとした。
学校であんまり笑わなかった小学生時代。(家ではたくさん笑ってた)しゃべらなかった。おかげで心配された。でも、その心配する人もなんか嫌だった。みんなが楽しく遊んでる時、私の心は吹雪。
春休みとか「遊ぼう」って誘われても、楽しそうに遊んでなかった。なんなら、誘われる前に逃げていた。((誘ってくれてるのは、気を遣ってるだけ
))って感じでた。
真顔でいることが多くて、多分、暗い印象??
ある意味自分の心に嘘ついてなかったかな。
高校では“いつもニコニコしてる”って言われた。少しうれしく、少し悲しい。
今、たまーに真顔でいると、あれって感じで見られる。そういう時に、無理に私を明るくさせようとしてくる人もいる。(ごめんなさい、ちょっときつい)
今もマスクにお世話になってます。
目だけで表情作れる。ちょっと便利。
夜空の下で、星を見たい。夜は表情見えにくくなるから。
見てるだけで、ときどき、わかる。
“この人、笑ってるけど、無理してる”
“この人、強そうで繊細”
“この人は、実は強いタイプ”
逆もある。
“この人は、優しいように見えて、ちょっと違う”
見えすぎて、たまに苦しい。
前に、私に、
「結構深いこと考えてる?」って言ってきた人がいた。見つけた!あなたも深いこと考えてる人!!
もっと、話したいけど、あんまり心を開いてくれてない。心、開いてほしかったな、、