久々の書き込みです!
高校を卒業してから、ラジオ聴くのをしばらく離れてしまっていたんですが…
昨日!!
「BUMP OF CHICKEN Night」をやっていたと今日知って、悔しがっている過去の生徒です…
BUMP先生の楽曲に救われまくった1人として、「BUMP OF CHICKEN Night」に参加したかったぁぁぁぁあー!
とりあえずradikoで昨日の放送聴いてきます…
ラジオから離れて長くなりますが、久々にこのスクールオブロックの温かで賑やかな雰囲気を感じることができて嬉しかったです!
生徒の支えになってくれているスクールオブロックがずっとずっと続きますように!
P.S.
BUMP先生大好きだぁぁぁぁぁぁぁあ!
花の名をリクエストします
ALWAYS三丁目の夕日の主題歌で公開当時は堀北真希さんやBUMP先生等もゲストにきました
この曲をYOUNG FLAGのライブ音源を聞いた時は苦しみに寄り添ってる気がして感動しました
会いたい人に会うとか花が誰かの目にとまるような大事な存在と教えてくれました
コロナ禍を通して人に会えること・直接思いを伝える大切さをより実感しました
ホームシック衛星ツアーでもこの曲をやりましたが、節目の時に聞きたくなる大事な曲です
BUMPナイトをやるのを夕方に知り久々に書き込んでます
こもり校長がorbital periodからsupernovaを選曲してくれて嬉しいです
BUMP LOCKS最終回でこの曲の熱意からやましげ校長やしろ教頭は号泣してました
2年前ホームシック衛生ツアーを再演してくれたことで、高校生の頃の自分を思い出しました
私は才悩人応援歌を選曲します
高校の通学で毎日聞いてました
不器用で才能も特技もなく自分を責めることが多いですが、誰かの声が力になること・生きていたいという必至さに惹かれました
昨年部活の先輩とカラオケに行きましたが、この曲をよく聞いてたと言ってて意気投合しました
結成30周年ですが、今後も聞き続けます
校長教頭こんばんは!10数年ぶりのスクールオブロックですw
風の噂で、今夜は私の人生の一部分であるBUMPの夜になると聞いて久しぶりに帰ってきました。
最初にBUMPに出会ったのは中学の時でした。それからというもの毎日のように聴き続け、今の嫁さんと出会ってからもお構い無しにドライブ中などに聴きまくっていましたw
どうやらその時に流していた車輪の唄がとても気に入ったらしく、当初はK-POPにハマっていた嫁さんをBUMP沼に引きずり下ろすことに成功し、2024年の福岡のLIVEに2人で参戦し偶然車輪の唄を聴くことができました!
その時の嫁さんの喜び方が可愛くて仕方なくてとても印象に残っています!
2人共BUMPと同い年の1996年生まれということもあり、2人の仲を更に深めるきっかけにもなってくれたかけがえのないバンドです!
今年のLIVEは子供が生まれるので参戦できませんが、数年後子供も交えてLIVEに参戦できたらいいなと思っています。
最後に、BUMP OF CHICKENに会えて良かったぜ!今まで俺の人生に彩りをくれてありがとう!これからもよろしくな!
こんばんは!初の書き込みです!!
BUMP30周年おめでとう!今日はランプをリクエストさせてください!
小学校の教員を目指しているとき、私のこの情熱こそがランプなのだと信じていました。そして今教員になって2年目です。正直、情熱が薄れるのを感じています。私にとってのランプってなんだろうと考えています。この間、担任している6年生から、「今年で先生辞めてね。私たち以外の担任はしないでね」と言われました。なんてでかい愛なんだと感じました。大学生の時のような情熱はきっともう感じられないけど、続けていれば、私をあたためる経験はきっと増えていく。そうだこのあたたかさを探す心がランプなのだと思いました。
こんなすぐに情熱を失う自分はどうしようもないなと思っていたのに、BUMPの音楽がまた、私が私を好きでいられるきっかけをくれました。
小さく震える手で、火を灯す代わりに音楽を流すことがよくあります。その音楽が回り回って私の心に火を灯してくれます。私が生まれる前からずっとずっと続けてくれてありがとう。おかげで私は私が大好きです。
初めての書き込みです。
小4の頃に兄のPCから聴こえてきた「天体観測」でBUMPを知り、中2の頃に自分のPCを貰ってからBUMPの活動を追い続け、来月BUMPさんと同い年の30歳になるおっさんです。
BUMP OF CHICKENの曲はどれも大好きなのですが、その中でも自分の中で特別な感情を抱いている曲が「HAPPY」です。
「HAPPY」が特別になったキッカケのエピソードがある訳ではないのですが、
「どうせいつか終わる旅を 僕と一緒に歌おう」
いつの日からか、このフレーズに勇気をもらい、「HAPPY」が私の人生の行進曲になっていることに気づきました。
恐らくこれから先も、色々な音楽を好きになったとして、それでも私が歩みを進める時、その音頭を取っているのは「HAPPY」なのだと確信しています。
長々と語ってしまいましたが、30周年おめでとうございます。
これからも末永く、BUMP OF CHICKENと沢山の人々が音楽で繋がる幸せな時間が続きますように
校長先生、教頭先生、こんばんは!
私はBUMPに、そのタイミング時々で、心にすっぽりハマる曲があり、数えきれない程支えられてきました。BUMPのいない世界は想像できません!
そんな私が一番お守りにしている曲は、「魔法の料理〜君から君へ〜」です。
この曲と出会ったとき、私は9歳。未来のことを「楽しみにして、でも覚悟して」という歌詞がずっと心に残っていました。
そして今、24歳。15年経った今、辛いことも悲しかったこともあったけど、それ以上にワクワクする楽しいこともあって、夢も叶いました。今は9歳の私に心から「楽しみにして、でも覚悟して」と言いたいです。
これから先の人生もきっと色んなことがあるだろうけど、楽しみにしつつ、覚悟して生きていきたいです。
そしてそのそばには、いつもBUMPの曲たちがあれば大丈夫な気がします。
校長、教頭、こんばんは!
私はBUMP OF CHICKENが大大大好きな大学生です!好きな曲はたくさんありますが、中でもHAPPYが私のイチオシの曲です。
大学二年生の頃、双極性障害という病気になってしまい、生きるのも苦しくて、消えることを選んでしまいそうな毎日を過ごしていました。
そんな時、HAPPYの「終わらせる勇気があるなら続きを選ぶ恐怖にも勝てる」という歌詞に何度も支えてもらいました。
be there のライブ音源で藤くんが「お互い生まれてこなかったらさ、こんな夜はなかったんだよ。だったらさ、君のバースデーはHAPPYだろ?」という言葉に、自分が生まれたことはHAPPYなことなんだなんて全然思えないはずなのに、ものすごく説得力があって、生きる方向に力強く引っ張って貰いました。今、私がこうして生きているのはBUMP OF CHICKENのおかげです。
30周年を迎えたBUMP OF CHICKENに、そして今このラジオを聞いているみんなに、HAPPYを送りたいです!!
校長、教頭、こんばんは。なんだか慣れてような感じで書いてますが、ラジオにメッセージを送るのが初めての高校2年生です。2009年に生まれてから車でBUMPが流れる家で育ちました。高校生になって音楽が大好きになり、毎日毎日BUMPをきいています。遠くにいるのに、ここにいるような、ひとりでもいいけどひとりじゃないって言ってくれているような、そんな感じの音楽を届けてくれるBUMPを私は一生大事にしたいです。30周年おめでとうございます。私はギルドに思い入れがあります。人間関係でトラブルがあり、本当に辛かった時期がありました。そんなときにギルドは、BUMPはそばにいてくれました。そばにいてくれるなにかが私には大きな支えになりました。先日のCDJでギルドが聞けて、私は泣いてしまいました。大勢対BUMPなのに、私を見てくれているようなそんなみなさんの心が確かにあのとき目の前にありました。あのライブがあったから、私はがんばれます。これからのツアー、まだ当たってないですが追加公演当てて絶対また会いに行きます。いつもありがとう。お身体を大切に、応援しています。
こんばんは。BUMP先生の曲の中で大切にしている曲は「新世界」です。3年前、ある男性が僕が今あなたに思っていること全てがこの曲に詰まっていると言って教えてもらった曲です。初めて聴いた時、いろんな言葉を使って好きを表している曲なのかなと私は感じてとても嬉しかったのを覚えています。今でもこの曲を聴くと当時を思い出します。そしてこの最高な曲を3年前に教えてくれた男性と一昨日結婚いたしました。私たちにとって始まりの曲なので今までもこれからも「新世界」が私の中では特に大切な曲です。ベイビーアイラブユーだぜ!
これからも応援してます!
BUMP スクールオブロック
校長先生、教頭先生こんばんは!
今夜はBUMP Nightということで、居ても立っても居られず投稿しました。
僕は「BUMP LOCKS!」をリアルタイムで聴いていたリスナーです。
「BUMP LOCKS!」を聴いていたあの夜、僕は入院していました。
心臓病の手術をする前日だったからです。
6人の大部屋なのに、なぜかその夜は部屋に僕だけで、たった独りで寝ていました。
真っ暗な部屋に、時折カツンカツンと響く看護師さんの足音やナースコール。
怖くて、寂しくて、消灯時間を過ぎても眠れずに、ラジオにイヤホンを刺して聞いていました。
流れてきたのは『メロディーフラッグ』。
疲れたらちょっとさ、と優しく語るような口調のあの曲。
昨日や明日じゃなくて、今を唄ったその歌が、僕の欠けた心臓の中に響きました。
その時、涙が出ました。
あたたかい粒が頬を濡らしました。
生きたいと願いました。
その年は「jupiter」の発売年でした。
あの日から、僕の胸の中にはずっと宇宙があります。
結成30周年おめでとうございます。
BUMP OF CHICKEN。
そして、あの瞬間に、唄ってくれてありがとう。
こんばんは。社会人2年目のNanashunです。
スクールオブロック、、元々当時中学3年生の時(2016年頃)聞いていました。
その同時期くらいにBUMP先生も好きになりましたが、調べたところ2014年の最終回を持ってBUMP LOCKSは終了していて、「もっと早く知っていれば、、!」と後悔した思い出があります(笑)
それからもう気づけば10年くらい経ちましたが、
今も当時聴いていたスクールオブロックがあり、
今も当時から好きなBUMP先生の特集が開かれることに感動しています。
ちなみに、私がBUMP先生を知るきっかけになった曲は「アリア」です。当時中学3年生の受験期、色んなことを悩む中で、ふとテレビから流れてきた「アリア」を聴いて、なんて素敵な歌詞なんだろうと胸打たれたのがきっかけです。
笑うから鏡のように涙がこぼれたよ
当時は受験期でもありながら、中学を卒業する年でもあったので、それも相まって今でも聴くと当時の情景が浮かびます。
そんな自分も今年で社会人2年目。
BUMP先生も結成30周年。
どれだけを歳を取っても、BUMP先生を超えることはできませんが、それがいつでも自分の「憧れ」になっています!
BUMP OF CHICKENさん30周年おめでとうございます!
自分がギターを始めるきっかけがBUMPさんなので自分にとって人生の教科書です。その中でもカルマとガラスのブルースが好きすぎて聴いてて何回も涙が出ちゃいます笑
他には、過去にBUMP LOCKSでsupernovaのお話を聞いたこともあるんですけど、藤くんの感受性の豊かさにはとても驚かされました。人間関係についてここまで哲学的に語ってくれるあたり、我々リスナーに深く寄り添ってくれてるなと感激しました!
これからも応援してます!ありがとうございます!
校長、教頭、こんばんは。
私はBUMP先生の全ての楽曲に日々助けてもらってますが、大切という意味で「窓の中から」を選びます!
私は18祭という番組で1000人の18世代とBUMP先生と一緒に「窓の中から」を歌いトランペットを演奏させていただきました。
演奏が終わって、もっとみんなと話せばよかったと思ったこと。こういう場所や人にずっと出会いたかったと思っていたこと。
こんなにたくさんの人がいるのに自分の絶望は誰とも分かり合えないと思ってしまったこと。とにかく、たくさんの感情を持っていたのですが、それらがすでに窓の中からの歌詞になっていて、藤原さんは一体どうしてこの気持ちがわかったのだろうと不思議な感覚になったのを忘れられません。
どうしてでしょうか…!
「これからの世界は全部ここからの続きだから
一人で多分大丈夫 昨日 明日 飛び越える声」
このフレーズを聴いてなんとかなっている日があります。私は23歳になりましたが、今でも18祭で出会った子達と会って楽しく過ごす時間があります。私にとってたくさんの縁を繋いでくれた大切な曲です。
試験や面接を受ける時、初めての人に会う時、大事な時に必ず聴いています。
まさに杖のように私の支えであり、お守りのような音楽。いつもありがとうございます!!これからもよろしくお願いします。
今日は学校で大量にイベントがありました!
1つ目は定期テストの1日目
数学と社会と音楽がありました
めっちゃ大変だったです。100点取れるかなって思ったけど微妙かもしれません!
まあ、これは置いといて
テストの後にスウェーデンの人との交流があったんです
なんか日本の文化を体験しに来てて
なんか図書の先生がスウェーデン語を話せるみたいでめっちゃ話だけど何言ってんのかわかんなかったっす
国際交流って言ってたけど他の生徒たちは関係なくけん玉とか折り紙とかで遊んでただけなんで何か楽しかった!
日本の文化とあんまり関係ないと思うんですけど
今日はバンプナイトということで
そのスウェーデンの人たちには車輪の唄をお勧めしたいなって思いました
なんか向こうの人ってめっちゃ元気じゃないですかこの曲イントロめっちゃいいですよね。楽しそうだし
だからリズム感でスウェーデンの人たちに聞いてほしいなって思いました
初カキコです。
私とBUMPの出会いは14年前、中学生の頃、
サックスを吹いている同性から見てもかっこいい憧れの先輩がいて、その先輩がBUMP OF CHICKENを好きだったんです。
最初は「先輩と話すきっかけがほしい!」という、かなり不純な動機から聴き始めました。
でも、いろいろな曲を知っていくうちに、いつの間にか自分のお守りのような存在になった曲があります。
それが「BUMP OF CHICKEN/真っ赤な空を見ただろうか」です。
多感な中学生の頃、親友と何度もぶつかっては仲直りし、また距離ができて……その繰り返しの中で、どうして分かり合えないんだろうと悩むことがたくさんありました。
そんなときにこの曲に出会い、「痛みはその人のものなんだ」と気づかされました。
分かち合いたいと思っても、完全に同じにはなれない。
でも、相手の痛みを知りたいと思う気持ちも本物で、ぶつかってしまうのも不器用な優しさなのかもしれない、と感じられるようになりました。
そして何より、衝突するほど大切に思える親友に出会えたこと自体が幸せだったのだと、少し大人になってからようやく思えるようになりました。
今でもふと聴くと、あの頃の少し不器用で、でも真っ直ぐだった感情がよみがえります。
懐かしさとともに、「あの時の自分も悪くなかったな」と思わせてくれる、大切な一曲です。
校長、教頭、こんばんは!
初書き込みです!!
私がBUMP先生の数ある楽曲たちのなかで、一番心に残っている楽曲は、「記念撮影」です。この曲は2017年にリリースされた曲で、CMにも使用されていました。
私が高校生になりたての頃に出会った曲なのですが、人間関係に悩んだり、勉強についていけなくなった時にすごく支えになりました。特にサビの「迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでも行けると思う」というところが、今はうまくいかないことがあったり、つまずくことがあってもいつか明るい未来が訪れるような気がして、いつも聴くたびに救われています。この曲のおかげで今はどんな逆境も乗り越えられるくらい強くなれている気がしています!
今を生きる全ての人に聴いてほしい一曲です!!
小森校長、アンジー教頭こんばんは!
BUMP先生の曲はCDラジオでよく聞いていてとにかく好きでたまらないです。
天体観測もいいし、ライブでものすごく盛り上がるガラスのブルースもいいけれど自分はbeautiful gliderが一番好きです。最初の「羽がない生き物が〜」のところから自分には難しいと思ってたことが達成できた時のことを想像してめちゃくちゃ勇気をもらっています。なので受験とかの試練を乗り越えます。