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勘弁してよ

昨日、掃除で男子2人がふざけてた。先生が怒って「放課後また来てやり直しなさい(♯`∧´)」って。こういう時だけ「連帯責任」って言葉使わないでほしい。
私はふざけてた男子2人だけかと思ってたけど、出席簿置きに職員室行ったら、先生が「掃除行くぞ」って。
結局そのまま連れた。T_T
「○○(部活一緒の同じ班の女子)と☆☆(部活一緒の同じ班の真面目男子)が部活行っちゃったので呼んできます」
ってとりま逃げてきた。
(私は怒りを覚えると、先に涙が出てくる。そういう人って他にいるのか...?)
で、急に連れてかれたことに対する動揺と班長としての責任と先に帰った(帰宅部)ふざけてた男子2人に対する怒りと...
まあ、いろんな感情が一人になった途端溢れてきて、涙目で部活に○○と☆☆を呼びに行った。
ギリギリ涙はこぼれなかったけど、
「涙目だけど、どした?」
って友達に心配された。応えようにも声震えて泣きそうだったから、答えられなかった。
広くてやる事多い理科室を3人で掃除するのは大変だった。
それに、掃除終わって部活行くと、顧問に連絡しなかったことで怒られた。

今日、掃除で、昨日帰った男子怒られるかな?って思ってたけど、ゼンッゼン怒られなかった。ハァ?って言いたいのをやっと抑えた。

もう、先生といい、帰った男子といい。
なんなの?もう勘弁してよ。

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自分で自分を傷つけてしまう人へ。 (該当する人読んでほしいです)

爪で引っ掻いたり、髪を抜いたり、指の皮を剥いたり…

なんてことないと思っているその行為も自分を傷つけています。


そのような人には色々なタイプがあります。



①「嬉しい時傷つけてしまう」

という人は、
【自分がこんな気持ちになってはいけない】

と思い込んでいるでしょう。


②「イライラした時傷つけてしまう」

という人は、
【こんな自分が嫌いで仕方ない】

と思ってしまっています。


③「悲しい時傷つけてしまう」

という人は、
【こうなってしまったのは自分のせいだ】

と考えてしまうところがあります。



たくさんのタイプがあるけど、これらには共通点があります。

それは、

《周りからよく見られている》

ということです。


傷つけてしまう人はきっと客観的に見ると

「おとなしい」「真面目」「いい子」「静か」「いつもニコニコしてる」など、

好印象なことが多いです。



傷つけることは基本的にいいことではありません。

でも、あなたの心が落ち着くなら、無理にやめることは進めません。


わたしは嬉しい時傷つけるタイプで、やめたいと思っています。

もしもやめたいと思っている方がいたら、一緒にがんばりませんか?



少しでも共感してくれたら嬉しいです。

一緒に頑張ろうと思ってくれた方がいたらレス下さい!

相談も待ってます。