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SOL特撮部

皆さんこんにちは。昨日久々に運動したら股関節が筋肉痛になった、部長のぽんたまんです!!!
今回は前回予告した通り「ウルトラマン前夜祭2020inSOL」の延長戦で、今日は
宇宙警備隊隊長「ゾフィー」を紹介します!!!
まずゾフィーというキャラクターを紹介し、次に彼の主な活躍を書きます。
まずは、ゾフィーというキャラクターから

「ゾフィー」
身長:45メートル
体重:4万5千トン(以前の設定では4万トン。また、1万トンと記された場合もあった)
年齢:2万5千歳(ただし、この場合、3万年前に起きたエンペラ星人軍団と光の国との戦争に参戦したという設定と矛盾している)
飛行速度:マッハ10
走行速度:時速650キロメートル
水中速度:300ノット
ジャンプ力:450メートル
腕力:16万トンタンカーを持ち上げる
職業:宇宙警備隊隊長(初登場時は隊員)
趣味:体操

必殺技は「M87光線」ミラクルの「M」に、光の国公認の宇宙記録・87万度という超高熱を記録した必殺光線で、(ほかのウルトラ戦士の必殺技もだいたい同じ事情だが)惑星にさえ大きなダメージを与えるため、地球上ではフル出力では撃てません。
この他にも合わせた手の先から発射する稲妻状の光線「Z光線」や「ウルトラ水流」の発展技「ウルトラフロスト」も撃つことができます。

キャラクター解説は以上です。次回はシリーズでの活躍を見ていきます。

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なんか今日ずっと

今日は1日ずっとイライラしてた。
コロナ疎開で京都に来て4か月、いまだ親からは帰る許可は下りないし、感染者は増え続ける一方。いろいろやりたいことや遊びたい物がたくさんあるけど、いつ帰るかわからないからあまり荷物を持ってこれないし。
好きな時に好きな物を持ってこれない。早く東京の物溢れた自分の部屋に帰りたい。
親は俺を心配させないためか、「考えとくね」というけど、俺はもう「考えとくね」が「ダメ」という意味なのは17年生きてきてとっくに知ってるんだよ。そういう対応はもう聞き飽きた。でも親が自分を守りたいからこういうことになってるのはわかってる。わかってるけど4か月も自分をないがしろにして、俺の意見はすべて無視。ズルい。ズルすぎる。大人ってのはそんなに偉いのか。
東京は今も感染者がどんどん増えてる。大人は勝手だよな。コロナとか自分には関係ないと思って酒飲んだり夜の街で遊んだり。そういう行動一つで自粛している人の行動が無駄になってるってことに気づいてないのかね。世の中がこんな人ばかりだからコロナが収まらないんだ。
俺がどんなに叫んでも現実は変わらない。取りあえず8月には学校があるからそこで東京に帰してもらえることを願おう。そこで今までの鬱憤全部ぶつけよう。
覚悟しとけよ。

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SOL特撮部 部長便り

こんにちは。部長のぽんたまんです。
今週も「ニチアサ感想」を書いていきます。

「仮面ライダーゼロワン」
前回、福添たちに反乱を起こされた垓は、証拠の入ったメモリーを奪い横領証拠をすべて消去してしまいました。垓は社長の座に固執しますが、福添らはレイドライザーの販売予約をすべてキャンセルし対抗。怒った垓はサウザーに変身するが、福添に呼ばれて来た或人もゼロワンに変身。サウザーはあっさりと倒されます。
「人と人工知能が心を通わせて笑顔になる」
 そんな人間が飛電の社長にふさわしいと或人に諭される垓ですが、どうしても飛電の社長が諦めきれず、見苦しく椅子に抱き着きます。或人はそんな垓に自分が立ち上げた飛電製作所を守ることが先決と、飛電インテリジェンス社長への復帰を否定します。或人の社長として何が大切かという言葉は垓の心にも響きます。
一方デイブレイクタウンでは迅が滅を肉体としたアークに反乱を起こしますが、すべて見切られ再び体を奪われてしまいます。しかしアークは衛星ゼアが導く結論だけが脅威と語り、雷の案内の元、飛電インテリジェンスの宇宙事業センターへ赴きます。この知らせは或人にも知らされ、或人も宇宙事業センターに向かいます。
一方、社長退任は拒否したものの、自らの無力さを思い知らされ落ち込む垓はアイちゃんと会話。幼いころ、人工知能搭載犬型ロボット「さうざー」を大切にしていたことを思い出します。厳しい父に育てられ、唯一の心の拠り所でしたが、ある時それすらも捨ててしまっていました。
後半に続きます。

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SOL特撮部 現在の状況

部員数 32名

部長 ゾンビ社長のぽんたまん
副部長RNウルかずさん
部員 RNリブトミさん
     $HAMUSUKE$さん(ダンボール戦機好き)
     日本海ペンギンさん
     テトモンよ永遠に!さん
     黎夜さん
     青ブタはSAO賢者の夢を見ないさん
     マヤカさん
     わかなすさん
     オセロパパさん
     島根の守護神さん
    ウィングリンさん
    二代目いちごショートケーキさん
    SOLのサムライさん
    ゴリラのゴリラさん 
    バレーボール大好きさん
    寂しがり屋の副委員長さん
    ゆうけろさん
    アイアム焼きフグさん
    HBのシャー芯さん
    卓球のガチ勢さん
    トルコメニスタンAさん
    ミセス欅⊿さん
    不動の点Pさん
    テンコロさん
    雑学女子こと、さっちゃんです。さん
    京北らびゅ〜!なっさー♡6さん
    まさ/YOASUBI先生大好きさん
    りー☆ さん
    味を聞く蛇男さん
    タニちゃんさん

SOL特撮部は部員を絶賛募集中です!!!入部希望の人はレスをしてくれればOKです!!!
またSOL特撮部について書き込むときは、タグに「SOL特撮部」(コピペして使ってください)をつけて書き込んでください!!!
また、現在「ウルトラマン前夜祭2020inSOL」を延長開催中!!!皆さんの参加をお待ちしています!!!
というわけで、今日の活動はここまで。また来週この時間にお会いしましょう!!!

「よき週末を...」

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SOL特撮部

「ウルトラの星」解説の続きです。

この話では「ウルトラマンティガ」と「ウルトラマン」が夢の共演を果たし、当時の円谷プロの様子が描かれたり、EDが『ウルトラマン』のダイジェスト映像とファンサービス満載の一作となっています。
ストーリーの内容は実際の円谷プロと空想の物語であるウルトラマンティガの世界が入り混じり、『ウルトラマン』誕生の秘密を語ったメタフィクションとなっています。
この話の一番の見どころといえばなんといっても「ウルトラマンとティガの共演」です。平成ウルトラマン第一作のティガとウルトラマンが共に戦うというのはとても驚きで、当時これを見ていた人はとても感動していたに違いありません。
また、この話がきっかけかはわかりませんが、ウルトラマンとティガは共演や共闘の機会が非常に多く、また能力的にも相性が良いのか、ウルトラマンXのベータスパークアーマーや、ウルトラマンオーブのスペシウムゼペリオンなど、初代ウルトラマンとティガの力をミックスさせた戦闘フォームが、後年のシリーズでいくつも登場しています。
また、今回ヤナカーギーが現れた竜ヶ森湖はウルトラマンの第一話でベムラーが身を隠していた湖だったり、タイムスリップした先でダイゴが「長野」と呼ばれたのはダイゴを演じた「長野博」さんから取られたものだったりと、小ネタも満載です。

この話は文面で終わるよりも、映像をしっかり観て自分の心に刻み込むべき作品です。円谷プロのかつての撮影風景も見ることができるので、ウルトラマンが好きな人だけでなく特撮の技術が好きな人にもおすすめできる話です。ぜひ一度観てみてください!!!

SOL特撮部では部員を絶賛募集中です。入部希望の人はレスで教えてください。
それでは、「ウルトラの星」解説はここまで。

「よき週末を...」(解説はまだやるかもw)

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SOL特撮部

「ウルトラの星」解説の続きです。

早速チャリジャは竜ヶ森に向かい、湖の底に封じ込められていた怪獣ヤナカーギーを復活させてしまいます。
街を攻撃するヤナカーギーに気付いたダイゴはティガに変身。しかしヤナカーギーのパワーに追い詰められ、更にエネルギーを吸収されピンチに陥ります。もはやこれまでか...

その時、戦いを見ていた英二の思いがウルトラの星に届き、奇跡が起こりました!!!

チャリジャ「ウ、ウルトラマン!? 懐かしいーーーーー!!!」

そこに現れたのは、かつて英二が竜ヶ森で見た宇宙人「ウルトラマン」でした!!!
ウルトラマンはティガにエネルギーを託し共闘。スペシウム光線とゼペリオン光線の同時攻撃でヤナカーギーを撃破しました!!!
チャリジャはウルトラマンにリベンジを誓い去っていきました。
ティガとウルトラマンは固い握手を交わし、ウルトラマンは再び空の彼方へと飛び去って行ってしまいました。

全てを目撃した英二は、金城にこう告げます。
「ヒーローが必要なんだよ、金城君。ヒーローが必要なんだ。ヒーローが…」
その言葉を聞いた金城は彼の言葉に答えるべく脚本を書きはじめる・・・


監修:円谷英二 脚本:金城哲夫 監督:円谷一。こうして番組が始まった。その番組の名は、

『ウルトラマン』

「ウルトラの星はみんなに大きな勇気と力を与えるため、いつも空の彼方で瞬いている…」

ストーリー解説は以上です。
次は自分がこの作品に対して思ったことを書いていきます。

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SOL特撮部

「ウルトラの星」解説の続きです。

1965年。
この時代にタイムスリップしたチャリジャは、ここでも怪獣を買いたいから円谷英二に会わせろとスタッフの一人熊ちゃんに迫ります。困り果てた熊ちゃんは脚本家「金城哲夫」に助けを求めます。だが金城は今度円谷プロが始めようとしている『ウルトラQ』に続く怪獣もの特撮の脚本を任され、中々いい案が出てこないことを悩んでいました。その隙にチャリジャは円谷プロの中を探し回ります。

一方チャリジャが消えた場所の調査をしていたダイゴは、謎の空間に吸い込まれチャリジャと同じく1965年にタイムスリップしてしまいます。
円谷プロ内を探索し始めたダイゴは偶然撮影スタジオに入ってしまい、スタッフから助監督の「長野」と間違われ、カチンコを持たされてしまいました。

撮影が始まり、監督の円谷一がOKを出したがそれに待ったをかけた者がいました。それこそ誰であろう「円谷英二」でした。

再び撮影が始まり、今度こそ英二からOKが出て撮影が終了し、休息をとっていたダイゴは何と壁からチャリジャの顔が突き出ているのを発見。別のスタジオまでチャリジャを追いかけ目的を問いますが、チャリジャは持っていた傘でダイゴを攻撃してきました。壮絶な撃ち合いの末、チャリジャは何処かへ消えてしまいました。

続きます。

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SOL特撮部

皆さんこんばんは。部長のぽんたまんです!!!
ついに始まった「ウルトラマン前夜祭2020inSOL」。
今回はウルトラマンティガの48話「ウルトラの星」を解説します。
この話は3回に分けて解説します。

山高帽をかぶった謎の男が海に向かって呟いていました。

「ヤナカーギー、お前はどこへ行っちまったんだよ…」

男の正体は「怪獣バイヤー」を名乗る異星人チャリジャ。彼は子供が遊んでいた怪獣の玩具を譲ってほしいと頼みます。子供たちに「円谷プロに行けば貰えるかもしれない」と言われたチャリジャは円谷プロ本社に現れ、怪獣を買いたいので円谷英二に会いたいと受付に告げますが、円谷英二はすでに故人でした。

そのころパトロールをしていたマドカ・ダイゴは、バックミラーに映った男の姿が宇宙人であることを突き止め、後をつけていました。
「1965年の円谷プロに行けばいい」と言われたチャリジャは、謎の機械を使って何処かへ消えてしまい、ダイゴは仕方なく本部に戻り報告します。
円谷英二とは誰なのかと尋ねるヤズミ隊員に、サワイ総監は特撮の神様と呼ばれるその男についてひたすら懐かしがりながら語る。

「円谷英二を知らないのか!?ゴジラ、モスラ…夢中になったもんだ…」

続きます。