君たちは最高に優れている 俺が君たちの代わりにどんな批判も受け止める 心配ない、さあ行こう
キャビンアテンダントがファーストクラスの客に酒とキャビアをサービスするようになぁぁぁ!!
君たちには俺がいるじゃないか! プレゼントは俺だ。バレンタインには俺を与えた
最高になれる可能性があるのに、なぜ普通でいたいんだ?だがそれは君が選ぶことだ どんな人生を生きるかは君の自由だから
そんな俺を好きでいてくれる人が周りにいれば問題ない。俺が嫌いな奴は俺に関わらなければいい
授業テーマ関係ないですが今日久しぶりに「黒子のバスケ」を読みました。やっぱ青峰かっこいいし赤司モテすぎるし最高だった!黒子のバスケ好きな人いませんか?
なぜなら、批判されなければそれは頂点にはいないということだ。俺は批判に慣れてしまった。 俺がNo.1だからだ。俺を信じない連中には言葉ではなく結果で示す
自分こそが誰よりも重要で最強だと信じ込んでいる人は、最終的に第一線から引くことになる
2月も3月も4月も100年後も完璧にするぜ
明日からの受験に向けて、今東京に向かっています。 もう緊張しすぎて吐きそうだし、胃が痛いし、ここ数日なかなか眠れなくて寝不足だし、もう泣きたいです… 今日はゆっくりこもり校長の声を聴きながら最後の追い込みをしようと思います。 応援してくださると嬉しいです。