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夢までの距離

僕の夢までの距離は1mm以上1km未満というところです。
届く距離なのに取りに行かず、遠回りしようとしています。
その理由は、進学しようとしています。

僕は幼い頃から鉄道会社に憧れを持ち、高校進学も某鉄道会社の求人が来ていたことが決めてでした。ですが、第1に行きたい鉄道会社2つもありどちらも決められません。曖昧な就職はしたくないなと思っていた時、ある専門学校のホームページが出てきました。専門学校に進学して2年間専門的なことを学びながら2社の中でどっちに行きたいのかしっかり考える時間を作るのはとてもいい事だと思いました。専門学校では資格の取得、実務経験をメインとし専門的なことを学べる他、就職サポートや、週に一度だけ鉄道学科とは別の学科を受講でき、鉄道だけでなくほかの専門分野についても学ぶことの出来る学校でとても良い専門学校でした。

気持ち的には専門学校に行き、2年間学びながら将来自分が本気で就職したいと思う会社を選ぶ時間と資格取得、専門知識を身につけることで将来の活躍の幅を広げたいと思っているものの、せっかく高校に鉄道会社の求人が来ていて行けるチャンスがあるというのに、そのチャンスを逃してしまう勿体なさと、専門学校に行けば、今よりもライバルは確実に増えます。競争率が激しくなる中で自分が本気で頑張れるのかどうかが不安です。決めきれないのは、自分の将来が決まってしまうと考えるとなかなか1人では決断しきれません。

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僕の不運は11月末までに終わらなかった!?

前回お話しさせてもらったときに、僕に続いている不運についてお話しさせていただきました。先月は文化祭延期、当日インフル発症。その翌週に胃腸炎。テストは壊滅。そんな11月を送ってきた僕の不運はまだ終わっていませんでした。先々週の日曜日(12/10)の出来事です。人生で初めてお父さんと大喧嘩しました。理由は勉強面のことです。お父さんから「中間も頑張ってなかったけ、あんな結果になるんよ」と言われました。その言葉がとても嫌で今までは怖くて言えなかったけど、初めてお父さんに歯向かいました。僕の思いとしては、お父さんは結果しか見てないからそんなことが言えるのであって、自分なりに図書館に行って1日勉強したし、分からないところだって自分なりに調べて頑張った結果でした。インフル、胃腸炎と続いて体調を壊した僕は、正直期末テストは諦めていました。その姿をお父さんは見てあんな発言をしたのだと思います。喧嘩した直後は家にいられず21時を過ぎていましたが外に飛び出して1人で泣いていました。話せば長くなりますが、結論からいうと「お父さんはあの時、お酒によっていたのであんな言い方になったのだけどほんとは、世の中は結局結果しか見られないんだから諦めずに頑張れよ」ってことをいいたかったのだと思います。それを思うとムカつく部分はあるけれど、歯向かってしまったことを申し訳なく思っています。ですが、謝ることができていません。先週の金曜日に話すきっかけができて今は普通通り話せてはいますが、初めて喧嘩してしまったことが1番の後悔です。今さら謝ることが恥ずかしくてできません。こもり校長。COCO教頭。どうしたらいいですか?
長々とごめんなさい。

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電話できないけど聞いて欲しい

最近、学校に行くのが辛いです。
休み時間も、ご飯食べるのも一人。ガヤガヤした感じに孤独感とか、疎外感を感じてしまいます。私の学校は1年生から2年生に上がるとき文理で別れるのでクラス替えがあって、平均点の調整とかで、2年生から3年生に上がるときもクラス替えがあります。だから、1年生から2年生に上がるとき、せっかく仲良くなったのに、クラスが離れちゃった子がいて、それ以来あまり話さなくなりました。今年も同じ。2年生は修学旅行もあるから、ずっと一緒にいる友だちができた。でも、今年は離れてしまいました。唯一小学校から高校まで一緒の友達とも今年はクラスが離れたけど、その子は新しい友達ができて、その子とも全然話さなくなりました。そんな状態で半年過ごしてきて、一人なんて慣れてるつもりでした。進路の先生にも、受験は個人戦だ。最後責任取るのは自分だ。と言われ、それを自分に言い聞かせてきました。
でも、9月の頭にあった文化祭から、わたしの心が悲鳴を上げるようになりました。2日間に渡って開催された文化祭。1日目、わたしは、午前は去年仲良くなった他クラスの子と回りましたが、その子のシフトの関係で、午後は一人で、ずっと控室にいました。必ず何人かは待機してるので少しガヤガヤしてたのですが、ある数分間だけ、本当に私一人になる瞬間があって、そこで思ったよりダメージ食らったみたいです。2日目は、あんなに好きだった学校に行くのが嫌でたまらなかったです。頑張って辿り着いたけど、扉に手をかけても開けられませんでした。何が怖いのか、自分でもわからなかったけど、入りたくなかった。登校時間ぎりぎりでやっと入れました。入ったら、普通でした。私がいてもいなくても、気づかれないみたいなあの空気感。
そこから、学校に行くのが嫌になってしまいました。毎日頑張って登校して、進路の先生の言葉を信じて、一人のほうが楽だって、自分に言い聞かせて、心を騙して。でも、もう無理かもしれません。今までもずっと聞いてきたはずの曲を聞いて涙が出てくる。何もしなくても、泣いてしまう。今も、なぜかわからないけど、泣きながらこれを書いています。
もう、自分が何を言いたいのかも、自分の気持ちも、どうしたいのかも、なぜ泣いているのかも分かりません、、

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