こもり校長、ありがとう!
スクールオブロックが自分の居場所と胸を張って言えるようになったのはこもり校長が毎日本気で生徒に向き合ってくださったおかげです。
私自身が日々、大人への信頼とか怖さとかを感じることがあったとしても、校長の言葉は、エンタメとか関係なしに、心からの言葉を。人としての言葉を。ラジオという電波に乗せて本気で届けてくれた校長へ本当にありがとうございましたと伝えたいです。
(拙い文章でごめんなさい!)
最後に、こもり校長へ。
スクールオブロックのおかげで、私が小学校の頃から抱いていたラジオ業界への憧れは憧れを超えました。今は、本気でラジオ業界へ目指す一歩を踏み出すための大学受験への準備をしています。こもり校長が昨日黒板に書いた「無音」。
「声にならない声をしっかり受け止められるような人」になりたいと心から思っています。
そして、これからも奇跡や偶然。出会い。繋がり。そして感謝の気持ち。校長からもらった言葉を胸に精一杯生きていきたいと思います。
溢れ出る思いがあるのにうまく文章化できていないけれど、少しでも感謝の気持ちが伝われば幸いです!
もっと、もっと、自分の気持ちを文章化・言語化できるようにこれからも努力し続けることをお約束します!
こもり校長!6年間本当にありがとうございました。出会いに感謝!マタ逢ウ日マデ!