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こもり校長へ

日付も変わってしまいましたが、どうしても想いを伝えたいので数年振りに書き込ませていただきます。

5年前、こもり校長に家庭での悩みを打ち明けました。初めて人に話すような内容で、怖くて上手く話せなかった私に対して、落ち着いた穏やかな声音で緊張を解いてくださいました。

4年前、こもり校長に第一志望大学への合格を宣言したあの日。「声に出せ!」というこもり校長からの力強いエールを、今でも鮮明に覚えています。

あれから4年。「子どもたちが伸び伸びと好きなことに挑戦できる居場所を作る」という目標を掲げた大学3年生の私の就職活動は、第一志望である教育系の民間企業からの内々定をもって、昨日幕を閉じました。5年前のあの日に泣いていた私を、4年前に怖くて震えていた私を、こもり校長が、SOLが背中を押してくれたように。今度は私が10代の背中を支えていきます。

私がこうして未来の鍵を掴むことができたのも、こもり校長が心から生徒一人一人に寄り添ってくれたから。私は校長のそんな姿に憧れを抱きました。こもり校長のお陰で、私は今、私らしく自由に自分の人生を歩むことができています。1歩を踏み出す勇気をくれて、本当にありがとうございました。

こもり校長のこれからの人生が、温かくて輝いていて、笑顔の溢れる素敵なものになりますように!ずっとずっと、応援しています。こもり校長の未来に幸あれ!

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こもり校長

大好きな井上 和先生聴き始めた当初に合った、松田部長、と続き、そしていつも見守ってくださったこもり校長がついに退任の日が来てしまいました。
ラジオは、ラジオ英会話と基礎英語を聴いてきたNHKラジオ第2放送は3月30日で終了しましたし、情報系の話では、本日3月31日で、3Gガラケーがこもり校長とほぼ同時になくなります。
この3月で、沢山なくなるものがあります。皆さんが全てに共通する寂しいお別れって「いつものもの」・「普通」・「当たり前の日常」がなくなってしまうことではないでしょうか。
ずっとほぼ月~金毎日6年間、電波から、デバイス(radiko)から届いてた音声が、受信しなくなると思うと胸が痛くなるようなことです。完全閉店売り尽くしセールで商品が消えても、無くなっても、その店の思い出は残り続けるように。SCHOOL OF LOCK!で初めて、アンジー教頭と書き込み読んでくださったこと、初めて逆電で話したこと全部録音しています。
黒板のメッセージもたくさん覚えています。エールを頂き本当にありがとうございました。
これから、新開校するSCHOOL OF LOCK!へまた是非来て下さい!!マイナビ閃光ライオット2026など、とーやま元校長のように。マイナビ閃光ライオット2025の黒板、「その先」とありました。その先で会いましょう!!
2023年4月生徒になってから、2024年10月初書き込みからも、2025年1月初逆電からも、ずっと、ず~~と、こもり校長の声がありました。黒板「大丈夫」を握りしめて、2026年度、yanoさんと同じ大学2年生という次のステージで、走り続けます。本当に今まで長い間ありがとうございました。

2026年3月31日
ニャンきち

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ありがとうございました

僕がSCHOOL OF LOCK!を聞き始めたのは中学2年生の頃でした。音がいちばんクリアに聞こえたのがTOKYO FMだったから、という理由で聞き始めたのを覚えています。
当時の僕は学校生活で悩むことが多く、苦しい時期を過ごしていました。自分から書き込みをすることはほとんどなかったですが、自分と似た悩みを全国の生徒が抱えていること、そしてそんな悩みに当時のとーやま校長あしざわ教頭が真剣に一緒に悩んでくれているのが、僕の支えになっていました。
その後もたくさんの校長教頭が就任しましたが、SCHOOL OF LOCK!が10代の生徒の居場所であるという点は、ずっと変わらないままでした。
こもり校長も、このSCHOOL OF LOCK!という場所を守り続けてくれたこと、本当に感謝しています。ありがとうございました。
僕は明日、社会人になります。名実ともに「大人」になります。不安ばっかりですが、それでも進んでいきます。
最近は世の中が信じられない速度で変わっていて、ついていくのもやっとですが、SCHOOL OF LOCK!が生徒の居場所だということだけは、多分この先も変わらないままだと思います。変わらないままだと信じています。
SCHOOL OF LOCK!が悩める10代の居場所であり続けることを、SCHOOL OF LOCK!卒業生のひとりとして、願い続けています。これまで本当にありがとうございました。

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こもり校長ありがとう!!

こもり校長今までありがとうございました!

私は中学生のとき人の目を気にしすぎてしまって、自分の居場所を失ったと感じることがありました。そこから人を信じることが難しくなってしまったり、自分は生きている意味がないのではないかと考えたりすることが増えました。毎晩、自分をせめて泣き続ける日々でした。そんな時に、親からすすめられてスクールオブロックを聴き始めました。その時流れてきた同年代の生徒に寄り添うこもり校長の言葉に救われました。このスクールオブロックだけは私がいてもいい場所だと気づかせてくれました。そして、『生きててよかった』と心から思うことができました。今まで学校に通うのも辛かったけど、『帰ったら校長の声が聞ける!』と思うと『今日も頑張ろう』という気持ちで乗り越えられることができました。スクールオブロックの毎日の、最後の黒板を書き込んで、今でもお守りにしています。

知らない人しかいない場所に不安になりながら高校に進学し、この一年でなんと!親友ができました!!そして、スクールオブロックを聴き始めてからずっと夢だった、逆電をすることができたり、閃光ライオットにも参加してこもり校長、アンジー教頭にもで会うことができて、最高の一年でした!!
スクールオブロックを聴き始めて私は、初めて自分のやりたいことを見つけることができました。今では校長、教頭、そして生徒のみんなを支えられるような職員になることが夢です!
私の人生を変えてくれたこもり校長に感謝しかないです。今まで本当にありがとうございました!!