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濃かった1年。

書き納め、ということで今年1年ありがとうございました!そしてお疲れ様でした!
今年も最高のSCHOOL OF LOCK!を届けてくださり、本当にありがとうございます。
私にとってこの一年、SCHOOL OF LOCK!がとても支えになってくれました。そして、すごく濃かったな、って思います、笑

初めての逆電は、休み明けにインフルになってそのまま席替えが行われてしまった、という内容でした。それが1月の始め。
あの逆電のとき、実はものすごく緊張して手が震えまくっていました、笑

その後も、恋愛相談など、何度かお話しさせて頂いてこもり校長、アンジー教頭をもっとずっと大好きになりました!!

そして11月。校長の退任が発表されました。大好きな校長の声が聞けなくなってしまう。そう思ったら涙が止まりませんでした。ただ、その発表のお陰で繋がれた子もいます。だから、ネガティブに考えるのはやめました!校長に、大好きって想いを十分に伝えられれば、それで満足です!

聞くだけだったこの番組に少し参加できてとても嬉しい気持ちがあるのと同時に、もしかしたら私と話した内容が誰かにとって参考になっていたらいいな。

来年も、一緒に授業を作り上げていけたら嬉しいです。
毎日欠かさず登校します。
そしてこもり校長、3月末まで、ついていきます。

2025年も、ありがとうございました!!

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Laula day romance先生初来校!!今年のベストストーリー!!

こもり校長、アンジー教頭、そしてLaula day romance先生こんばんは!
Laula day romance先生が大好きなので、大好きなSCHOOL OF LOCK!への来校をずっとお待ちしていました!!
実はLaula day romance先生を知り、好きになったキッカケもSCHOOL OF LOCK!なんです。授業中に流れてきたheartに一目惚れをしてそこから他の曲も聴くようになりました。特に♪heartの「その目でその耳で感じたものが全てだと 心が望んでいる方へ歩いていくの」という歌詞が心に刺さりました。自分が強迫性の症状を持っていたこと、ちょうど同級生の子たちとは違う進路を選んだことに迷うこともあり、SNSなどで周りに流されやすくなっている今だからこそ、自分の感性や気持ちに正直に生きていこうと思えました。
合歓る-bridgesの中で1番好きな曲はrunningin the darkです!
まだフェスだけで単独LIVEには行けたことがないので、次こそはLIVEにも行ってみたいです!

そして今日の授業テーマ、私の今年のベストストーリーは重ねてのお話となってしまいますが、ずっと夢だったイギリスでのダンス留学を始められたこと、特にその中でも私がイギリスで踊りたいと思ったキッカケのロイヤルオペラハウスで実際に公演を観られたこと、そのキッカケになった公演で主役を踊られていた方のレッスンをたまたま学校で受けられたことです!! しかもオペラハウスでの公演は最後の1席、1番良い1階の真ん中の席からしかも学割を使って観ることができました!!
本当にどちらも今年のベスト、人生のベストストーリーとなりました。ここからは私もロイヤルオペラハウスでそのキッカケとなった作品を踊れるよう、引き続き頑張ります!!

明後日の31日に帰らないといけなくて、、、次の帰国は夏になってしまいます、、、
寂しさもありますが、こもり校長との残り少ない授業を楽しみます!!

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言われてみればそうじゃん!

本日12月26日は…
僕が応援している巨人こと読売ジャイアンツの前身,東京野球倶楽部の91度めの創立記念日,いわばチームの誕生日です!
実は,日本のプロ野球が生まれた本当に最初の頃はチームがまだこの東京のチームしか生まれておらず,交流試合のためにアメリカに遠征に行っていたそうです。そんな時,この日本のチームの運営を任されていたアメリカ人の男性がこのチームの監督に球団の名前が長すぎるので,ニックネームを考えて欲しいと言った結果生まれた名前が東京ジャイアンツと呼ばれるようになりました。
のちに日本とアメリカで戦争になってしまった際に英語の名前を自粛すると言う流れが生まれた時にジャイアンツの訳語にあたる巨人軍と言う名前が生まれ,年配のファンを中心に今でも巨人軍と呼ばれています。
僕はそんなチームが球団創設70周年の節目の年に生まれた計算になります。
最終的にはクライマックスで敗れたけれど,90周年の節目に当たる昨年に優勝したことをファンとして見届けられたこと,そしてファン歴が14年目になり,僕は今21歳なので自分の人生の3分の2にあたる時間をこのチームの応援に費やすことができて誇りに思っています。
ただ,これだけは,と言う思いも,どうかチームに届いて欲しい想いもあります。
それまで,過去に日本一になるまで間隔の空いた時期もあったけれど,10年以上間隔が開いた時期は僕が知っている限りこの今の時期だけのはずだからこそ,来年は日本一になって欲しいのです。
選手の補強に思うところはあるけれど,どうか来年こそは勝ってほしいと思う今日この頃です。

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