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親に言えてないなぁ〜 その2

「その1」の続き。

・絵の練習を毎日していること
自分の画力の向上やキャラクターデザインの幅を広げること、自分の創作物のキャラ作りの3つを兼ねて毎日絵の練習をしています。
大学の売店で買った無地ノートに1日1ページ描いているのですが、親だけでなく他の家族にも黙ってますね…
デッサンすらまともにやったことがないので、曲がりなりにも芸術系の学校に通ったことがあったり、やたら目が肥えていたりする家族に自分の絵を見せる度胸がないので見せてないです。
でも毎日描いているせいで自分の机の棚にたくさんノートが溜まってきていて、なにも知らない家族に「捨てたら?」と言われるのが怖いです(まぁノートが入っている棚は荷物で色々隠してるんですけどね)。

・推しグッズを買い込んでいること
年の近い妹は知っているんですけど、机の引き出しの中に好きなコンテンツのグッズを溜め込んでいます。
アクスタよりかはアクキーの方が好きなので色々買っているんですが、カバンにつけられるアクキーの数は限られているので“タンスの肥やし”のような状態のグッズも増えてきました。
一応自分がどういうジャンルが好きなのか、カバンにつけているアクキーや缶バッジで察しがついていると思われますが…
たくさんグッズを溜めていることは、気づいてない…はずです(笑)

ざっと挙げるとこんな感じです。
親にいつか話した方がいいんだろうなと思ってはいるんですけどねぇ…

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親に言えてないなぁ〜 その1

親に言えてないこと、色々あるから箇条書きにしてみるよ〜。

・好きなアメ玉をまとめ買いしては自室の机の中にストックしていること
コロナ禍の頃に京都のアメ屋さんの製造動画を見てからそこのお店の東京での出張催事に足を運ぶようになってるんだけど、3袋セットで買うと少しお得になるからしょっちゅう3袋買ってるんですよ。
でも親と話すのが苦手だから未だに言えてないですね。
いちいち自分がなぜそのアメ屋さんの追っかけみたいなことをするようになったのか説明するのが面倒だし、そんな長文をあの親の前で話そうとして失敗したら大変なことになるだろうな〜ということで、未だに黙ってます(笑)
ただ我が家は狭くて自分の机がある部屋にも親が洗濯物を干しに来るので、そのうちバレるんじゃないかとヒヤヒヤしてます。
まぁ年の近い妹にはなんやか話してるけど…彼女が親に言ってる気配がないので今は大丈夫そうです。
だけど机がある部屋には寝室があるから「布団があるところにお菓子なんて」と言われるのが怖くて多分今後も黙ってる(笑)

・小説(もどき)を書いてネットに投稿していること
中学時代にSOLのサイトにあるポエム掲示板というところで小説を投稿している人を見てから、元々空想癖があったこともあり高校に上がったくらいから小説(もどき)を書くようになったのですが…親どころか弟妹にも黙ってます。
理由は簡単、だって中二病の塊みたいな話だからです(笑)
一応年の近い妹には「オリジナル物語のストックがある」とほのめかしているものの、「超痛々しい」と言っているので彼女は触れようとしませんね。
あと、去年から某大手小説投稿サイトでも小説を投稿するようになりました。
別にPV数は全然伸びていないし、懸賞に応募してないので書籍化はきっとしないと思うのですが…
バレたら超恥ずかしいな〜と思います(笑)
それと、小説を書くに伴ってキャラクターデザインや設定資料、小説のプロット(のようなもの)を紙のノートやスマホのメモ帳やパソコンのWord、Google ドキュメントに書き溜めているので、バレるの恥ずかしいな〜と思います。

めっちゃ長くなったので「その2」に続く。