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あーあもうなんでこうなるの

昨日友達とラジオをやるということで逆電させて
いただいた出汁用の鰹節です。

今日放送部に体験入部として見学に行ってきて、
なんとなく大体放送部の仕組みがわかったところで、
顧問の先生に挨拶をしに行きました。

ラジオをやるために入部させていただきたいと話すとうちの部活はー、全国で名前残すくらい本気でやってるからー、そういう雑談みたいなのはむりだね。
ラジオやるって言っても、ラジオ聞いてるの?
どうせ聞いてないでしょ、ラジオなんて。
聞いてたとしてもよくわかんない芸人とか歌手とかが話したり、DJしてるだけでしょ?
そんなのじゃこの部活には入れない

というようなことを言われ、入部ができませんでした。
もともと僕の学校の放送部は映像の方で全国大会で
上位に入るほどすごいので、ラジオをやると、映像が疎かになるというのは納得しました。
でも、僕の大好きなラジオのことを侮辱するような
発言をされて、本当に腹が立ちました。

話し方もずっとダラダラおんなじことを言葉を変えていうだけで、嫌な気持ちにさせるために話しているかのような話し方でした。
ネクタイを結んでいる先を胸ポケットに入れていたし、髪型もリーゼントみたいで嫌でした。

もうほんとになんでこんなことに。

校長教頭のアドバイスを無駄にしないためにも、
部活に入らずともやりたいなと思います。
ほんとに嫌だ

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決意の朝に!①

このたび私全部ゼロは今月末をもってスクールオブロックの生徒を卒業することにしまし
た。
今まで生徒と名乗ってきましたが、この曖昧な関係を断ち切るため書き込みをさせていただきました。
僕は高校1年生(とーやま校長、あしざわ教頭世代)にこの番組に出会い、毎日の楽しみでもあり、支えとなっていた番組でした。

サカナロックスや生放送教室で逆電させていただき、書き込みも多々読んでいただいたことも感謝しかございません。

高校卒業を機に1度生徒を離れたものの20代になり、かなり自分が辛い時に、生徒に戻り、支えられたのがスクールオブロックでした。
さかた校長、こもり教頭の逆電した生徒に向けた言葉が、ラジオ越しに僕自身にも突き刺さり、立ち上がる勇気をくれました。
この時にラジオのパーソナリティーになりたいと思うようになりました。

21歳で逆電は諦めていましたが、当時ガールズロックスの萌歌様とアミーゴ逆電をさせていただき夢を応援していただきました。
いつかこの日の続きがしたいとも思っています。

キズナ祭は、本当はとーやま校長退任の時にもチケットを持っていて、コロナにより行くことが叶わずずっと悔しい思いをしていました。

昨年に、行くことが叶い、こもり校長、ぺえ教室のやり取りも生で見させていただくことができました。

現在は就職して仕事をしていましたが、最近大きな怪我をしてしまいました。
この怪我は一生治ることがありません。
痛みをこらえてこの仕事を続けるよりも夢に向かって一歩を踏み出そうと思いました。