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6年生を送る会(送られる側)で頑張りたい事!と今日あった事

 私は小学生6年生で4月になると中学生になります。それで私の学校では6年生を送る会があります!それで多分ですが他の学年の人達の発表が終わったら他の学年の人に歌う歌があって今学校や家などでの時間の時に練習しています!
その曲は「春風の中で」と言う歌で、初めて聞いたときは感動して少し泣きました。他の学年の人達に私達の思いが届けられると良いなと思いました。
頑張りたいです!
 今日は不審者訓練がありました。
不審者役の警察の方が初めに私のクラスにきてそれで私のクラスの先生が私たちから不審者役の人から遠ざけてくれます。私は不審者役の人来る前は、もう訓練だけど怖すぎてやばかったです。
不審者役の人が今回は前から入ってきたので机は障害物になるようにもう来た時はたって椅子を突き飛ばしてクラスのみんなで逃げました。
不審者訓練が終わった後も怖すぎたのでまだ緊張的なかんじになりました。
この訓練を通してもし本物の不審者がはいってきた時はものすごい怖いのだろうなと思いました。
ちなみに私のクラスの先生は警察官の不審者役のひとに10回くらい刺されたと言っていました。
 最近あまり話さなくなっていた同じクラスの男の子と話す機会がまた増えたので嬉しかったです!

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おすすめ本紹介#7

今回はおすすめのYA小説を紹介します。
YAとは、ヤングアダルトのこと。アメリカで13歳から19歳の世代の人たちに対して使われていることばで、「若いおとな」という意味です。
SOLの生徒の多くはこのYA世代にあたると思います。学校生活、人間関係、家族、恋愛…
色々な悩みを抱えるこの多感な時期に、是非読んでほしいのが、このYA小説と呼ばれるジャンルです。

あ、この本紹介は12月からやっているので、興味がある生徒は良かったら過去の投稿も見てみてね〜

『タイトル』/著者です。
あらすじは公式サイトより。

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『僕は上手にしゃべれない』/椎野直弥

小学校の頃から吃音に悩んできた少年・柏崎悠太は「誰でも上手に声が出せるようになります」という部活勧誘チラシの言葉にひかれて放送部に入部します。多くの人との出会いを経て、成長していく悠太のすがたを描いたYA小説です。


『with you』/濱野京子

母親の介護に携わる“ヤングケアラー”の少女・朱音に恋をした中学生・悠人の物語を通して、「誰かを大切に思うこと、社会へ目をむける機会」を読者に提供する児童文学です。


『青春は燃えるゴミではありません』/村上しいこ

高校生たちの青春模様をいきいきと描くYA小説シリーズ、3作目。主人公の白石桃子は3年生になり、うた部(短歌部)の部長になります。パティシエという将来の夢を持ちながら、それを許さない家庭の事情を知る桃子。親友たちとも、別の道を歩み始める時期。でも一緒に過ごした日々がなんと貴重だったのか、そして、自分の未来を輝かせるために今大事なことは何なのか。読み応えと感動の青春小説。