先生ですかね…(明日卒業するからあれだが)先生は何度も相談にのってくれました。一緒に帰ってくれました。本当に感謝です。(担任へ 入籍おめでとうございまーす!(伝わらんか))
海外各国ニ住む、音楽友達、歌の活動仲間、講師、マネージャー、リーダー、リトグリ先生、solの校長、教頭です。
歌う喜び、届けることの素晴らしさをたくさん教えてくださり、辛いことでも聞いてくれる仲間、講師などに感謝でいっぱいです
校長、教頭、こんばんは。私のそばにいる大切な人は、4月から県外の大学に行ってしまう友達です。その人は、自分の家から1分もかからずに着いてしまう、近所の友達です。その人は、小さい頃からの幼馴染で、中学校までは同じでしたが、高校が別になってからもそこそこ話はしていました。ですが、4月から県外の大学に行ってしまいます。しかし、自分にとってその人は、東日本大震災の時も一緒に夜を過ごしていたこともありました。自分のちょっとした相談にも乗ってくれたり、最近それぞれで何しているのかなどの話もたくさんしているので、自分にとってはものすごく大切な人です。
授業には関係ないのですが、明日学校でプレゼンがあって、私はそこでスクールオブロックのことを紹介します!そこで皆さんが思うラジオの良さ、SOL !に出会ったきっかけ、聴いている理由など、教えていただきたいです!
私のそばにいる人は家族や友達ですが、その中でも1人あげるなら隣のクラスのとある女の子です。
その子はうちの学校の風紀委員的な仕事を一緒にしている子で、仲良くなったきっかけはこの学校でした。
私は、自分で言うのもなんですが真面目すぎるところがあって、受験生なんだから今から勉強などと言われるとやるタイプです。周りから嫌味で「真面目だねー」と言われることも多く、傷つくこともありました
。その子はすごく価値観が合って、私の考えも受け止めてくれるし、その子といるともっとちゃんとしなきゃなって思うことが出来ます。真面目が悪いことじゃない、自分は正しかったと思わせてくれました。
東日本大震災から13年が経ちましたね。
当時小学4年生だったわたしが東京でたいけんしたことや、岩手県の沿岸部出身の祖母を連れて現地の様子をみに行ったことは今でも鮮明に覚えています。
また、父方の祖父が福島の生まれだったこともあり、仕事帰りにアンテナショップに寄ってきました。
13年の間に各地で災害が起こったりして,年々取り上げられることが減ってきたようにも感じて少し寂しく思ったりもします。
これから知らない人たちが増えていくと思いますが,自分の中にある想いや記憶をなくさないために,大切な人と含めて伝えていきたいです。
だって大好きな街だから。
私が大切な今そばにいる人は明日卒業する仲間たちです。私のクラスの仲間たちは色んな意味で個性が爆発してて、先生はCOCO教頭大好きで給食ジャンケンは負けじと参加するし、男子は男子でめちゃくちゃおもろいネタをかます人もいるし、女子は陽キャな子がいるしでめちゃくちゃ笑顔が絶えないクラスでした。1位目指して頑張った体育祭もシンデレラと宝島ダンス踊った文化祭も沖縄に行った修学旅行も大切な仲間と作った全てかけがえのない思い出だと思います。明日はそんな大切な人達と過ごせる最後の日です。
みんなと離れ離れになるのは辛いけれど沢山の思い出を胸に中学校を巣立ちます!
良ければ9時10分以降は「あーRN雪.☃︎.'.°☽は卒業式やってんだなぁ~がんばってるんだなぁ」と頭の隅っこに置いていただけると嬉しいです♡
明日は大切な人たちとの最後の日。卒業式頑張ってきます(`・ω・´)ゝ
こもり校長 COCO教頭こんばんは
今日は東日本大震災があった日ですね。
さて、僕は「お母さん」ですね。
先週の水曜日からインフルエンザにかかっていて、卒業式も卒業生を送る会も全て出れなくとても悲しい思いをしてました。
しかし、いつも食事や体調管理をしてくれたのはお母さんでした。今日の朝までですね。
今は何とか治っていつも通りの生活を送っています。
インフルエンザの中、いつもありがとうお母さん
今日は3/11。東日本大震災が起こった日です。震災関連のニュースが多くネットに掲載されており、いくつか拝読しました。そのなかで、見覚えのある顔が。【暗闇の街に届いたラジオ。“ぼろぼろの私”を救った見えないつながりと「くるり」との縁 #知り続ける】という題名でヤフーニュースにある記事には、とーやま校長と、当時被災地に居られたリスナーの「ともぼー☆」さんの交流の記録が記されていました。
「耳になじんだパーソナリティーの声は、暗闇にさした光だった。」記事の中でそう書かれています。私は被災していなし、その苦しみの一欠片も分かっていないと思う。だけど、ともぼー☆ちゃん、そうだよね、本当に支えだったよね。そう思って涙が出ました。
私は今25歳です。スクールオブロックは、紛うことなき私の青春です。辛い時や寂しい時、心の支えでしかた。友達と学校でラジオの話をして、楽しかったなぁ。いつのまにか卒業して、今、ちゃんとここに立ってます。先述した記事の中での「ともぼー☆」さんとも、場所は離れても、スクールオブロックの中で共に青春を過ごし、考え、そして今、大人になり記事の中で拝見できて本当に嬉しく思いました。このような場を与えてくれて、今もみんなの青春を支え続けてくれるスクールオブロック、ありがとう。