何年も前から来校を望んでいたので本当に本当に嬉しいです!!!!!
2時間よろしくお願いします!!!!
今の思いは「最近暇で暇で仕方ない!」だったりもするけど、実は絵を描くことが今まで以上に楽しくなってきていますね。
ここ1年くらいで描き溜めた下書きを直したり、本書きしたり、色をつけたりしているのですが、なんかすごく楽しいんですよね〜
元々楽しく描けてたはずなんですけど、最近は一段と楽しめてるんです。
今年に入ってから少し描き方を変えてみたからなのか、ちょっと画風が変わって己の絵が「自分なりの絵柄」になってきたからかもしれません。
最近はやってなかったけど、またTwitterに絵を上げることを再開しようかなって気にもなってきてるしね。
私はbetter halfがリリースされてから毎日この曲を聴いています。優しいメロディーとお二人の切ない声がとても印象的でこの曲を聞くたびに曲の世界観に吸い込まれています。このタイミングでジョンハン先生の声を聞くことができたのがすごく嬉しかったです。いつかジョンハン先生との生歌唱が聴けたらいいな〜とか思っています。
CDTV ライブライブにこもり校長出ててかっこよすぎた!
ダンス最高でした!こもり校長お疲れ様です この後のスクールオブロックも楽しみにしてます
前に自分は俳優さんになりたいと逆電でお話ししました。あれから今もずっとそう思っていたんですけど、今気持ちに少しだけ揺らぎがあります。舞台に立っていられるのって必ず裏で頑張っている人が沢山いるからだと思うんです。自分は表に立つより裏で支える方が向いているかもしれない、と。でも表で演技することは何より楽しいし、これからも続けていきたいけど、これがいつまで続けられるかわからないし正直不安もいっぱいあります。最近ずっと考えてしまっていて、今日もずっとモヤモヤしていました。もしよければ私の思いの丈を話させてください。
今日,総合で冬休みの宿題の命についての論文みたいなものの発表があったのですが,文章構成能力がクラスでも下から数えたほうがいい人間をすごい2人の流れに乗せてさらに講演会の後にやらせた先生に怒りを1つ伝えたいです。ちなみに前の2人はクラスの中でも1,2番とかそのレベルの子達でめっちゃ話してる内容が同級生と思えないぐらいすごいこと言ってました。もちろん頑張りはしたけどその次に言えるほどの内容じゃなかったのでとても気まずかったです。あの2人に並べるぐらいのことを言えるようになりたいのと流れをミスってる先生に悲しさと怒りがあります。
オモタケ先生こんばんは。Pieces毎日聴いています。僕は特に一曲目のP.S.が特にお気に入りです。初めて聴いた時に今までのオモタケにはないリズム感に思わず体を踊らされたのと同時にアルバムの世界に一気に引き込まれました!またとてもライブにピッタリの曲だと思うのでツアーでどの様な雰囲気になるかとても楽しみです!
私が思ってる事。それは親友があまりにも好きすぎる!性格がとてもとてもいいのはもちろん、友達思いで優しくしてくれるところや、友達とぶつかった時に話を聞いてくれるところ。すべてが大好きです!
校長、教頭、Omoinotake先生、こんばんは。私は、今でも自分の頭から離れない元彼女に今の自分の気持ちを伝えたいと考えています。
私は先週にも似たような書き込みをしたのですが、今の自分の頭の中には過去に付き合っていた元彼女の存在が離れたくても離れてくれません。過去に囚われていては、この先の自分にも影響が出てしまう可能性があるので、今の自分の気持ちをOmoinotake先生に聴いてもらいたいです。
そろそろガチで決めないといけないのに,俺はどうすれば良いんじゃ!(迫真)
という僕の思いの丈の一言を読んだだけでは何のことかわからない人もいるでしょう
そこで,なぜ僕が悩んでいる理由を説明させてください。
敢えて大学名は出しませんが僕は今,外国語で何か新しい分野を学ぶ,という国際系の学部,それも使用する主な言語は英語ではなくロシア語というかなり特殊な学科に所属しています。
だからどうしても,昨今の情勢を踏まえると交換留学の行き先の選択肢が大幅に減ったり他の人から特殊な視線を向けられることが多いです。
でも,そんな逆境の存在を理解した上で敢えてこの学科を選んだ理由は「複雑な生い立ちというハンデをはねのけて残した成績は他の一流選手に負けずとも劣らないが、選手としての活動時期が短い上に若くして事故で亡くなった為にあまり知られていない野球選手」として一部の野球ファン,特にこの選手にゆかりのある北海道・旭川の人々の間で語り継がれる伝説のロシア系野球選手,ヴィクトル・スタルヒン投手が僕の応援する巨人というチームで活躍した縁からスタルヒン投手について卒業論文を書くという夢があったからです。
そこで資料を集める為にも一度北海道の旭川に行く必要があることがわかったのですが,問題はその旭川へ行く手段なのです。
僕はまだ学生なので金銭面を考慮すると極力特急列車を使わない方向で行程を組む必要があります。
しかし,今回は昨年の夏と異なり青春18きっぷの運用の制約が厳しく降りかかる上に冬は雪,その後は留学や就職活動の予定もあるので今年の夏が最初で最後の機会として行程を組む必要があります。
しかし,渡航時期が観光シーズンど真ん中なので北海道に行くための交通機関(フェリーやその船が出る本州側の港まで行くための高速バス)の予約が埋まってしまう関係上そろそろ予定を確定させないと現地入りができなくなるという厳しい問題に直面しているのに,どのルートで現地入りするか未定で困っています!