校長、教頭、こんばんは。これは中学の時に話が遡るのですが、部活の応援に来ていた時にある人から「時計壊れたから直して」と言われ受け取り、その時計は運良く自分が過去に使っていた時計と同じものであったので、短時間で修理が終わり動作確認もした上で返したのですが、その後なんと最悪の展開になりました。それは、「快特が時計壊した。」と最初から壊れていたのにも関わらず自分のせいにしてきたので、自分は思考回路が停止して全く意味が分からない状況になりました。
「いや、壊れた状態のやつ渡してきて直したのに壊したって何言ってんの?」って自分はブチギレました。あの時の加害者たちはマジで許せません。
私が意味が分からない話は、私がお姉ちゃんに話しても全く反応してくれないですが、私の話を覚えてくれている事です。先日、私が「これ、ailly先生の新曲のB.T.Gだよ!すごくない?!めちゃくちゃかわいいのにとてもカッコいい曲を歌っていてギャップが凄すぎる!さすがアンジー校長だね!そして、B.T.GはBeat the gameの略だって!ビーストモードじゃなかったね!」と言いました。そしたらお姉ちゃんはまるで私が話していたのは嘘のように気にしていませんでした。私の話なんかどうでもいいかなと自分でも思っていました。しかし、先日ailly先生がセットログを撮っていたいたのでそれをお姉ちゃんに見せました。「これ、見て!ailly先生のセットログだって!」とお姉ちゃんに見せたらお姉ちゃんが「この曲B.T.Gじゃん!Beat the gameの曲だよね!ビーストモードじゃなかったやつだよね!」と言いました。その時、前に話した時に全然話を聞いていなさそうだったのに私の話をほとんど覚えてなぜそんなに話を聞いているならリアクションをしてくれないのか意味が分からないです。
意味がわからないというよりは恐ろしい話ではありますが、今日は大学の図書館で午前中から卒論やるぞーと思っていました。
しかし、起きたら昼の11時57分でした。
スマホのアラームの設定をしておいて、8時台にそれで1回起きたような気もしますが…ちゃんと起きたのは昼でした。
事前に「今日は午前中から出かける」と親に言っていたので昼食の用意(という名の作り置き)はないし、かと言ってずっと家にいるのがバレたら親になにを言われるかわかりません。
かと言って、昼から大学に行っても移動時間がかかるせいで作業時間を十分確保できないし…
というわけで、前に行こうとしたけどやめといたアクセサリーパーツのお店がある浅草橋と、前々から行ってみたいと思っていたマスキングテープの製造会社の直営店のある蔵前という街に行ってきました。
親にバレたらどうしよう、現実逃避してるみたいでよくないんじゃないか、とか色々考えましたが、結局行った先のコンビニでおにぎりを買って公園のベンチで食べたり、浅草橋のアクセサリーパーツのお店で欲しいものを買ったり、蔵前のマスキングテープのお店でひたすらマスキングテープを眺めたりしてました。
あと蔵前の隣街は浅草なので、本当に浅草まで歩いたよ(笑)
結局昼間は無為に過ごしてしまったような気がするけど、卒論は今夜SOLを聴きながら頑張るつもりです…