人生のアルバム毎日聴いてます!
その中でもアプローズについて今回思いの丈を綴って行きまーす!
私は年齢が20代後半に差し掛かり、仕事・出産・結婚・その他などなど周りの友人や知人の取り巻く環境が多岐になってきました。同時に大きな幸せが目に入りやすくなってきた印象です。
小さなシアワセは感じられるが、大きな幸せはまだないなあとか。私自身が何者にもなりきれない焦燥と葛藤に加え、失恋後の世知辛さを抱えてる最中、この曲を聞きました。
冒頭の「雨のバス停列に並び 沸き上がる謎の焦燥も」は、なんだか主人公の続編の朝みたいだなって感じました。
曲調は爽快かつ軽やかな音で、思わずスキップして進みたくなる。歌詞は、バッチリ手を掴んでくれる温かみのある感覚。
個人的にかなり好きなのが「幸せ度ランキング ありもしないのに順位を気にするかい?そんなことより今日は早く寝な 眠たいこと言わないように」
後半の言葉を聴いた時思ったのは
【遠足の引率の先生みたい。もしくは修学旅行の寝る前に先生に言われるあの感じ。】
やなぎ先生っっっ!こんな感じになりました笑
というか、SUPER BEAVERが先生だ。
私の人生という遠足の道のりにSUPER BEAVERがいて良かった。あなたたちの生き様が私の生きがいです。
多めのラッキーから大きな奇跡までビーバーにもどうか降ってくれるよう七夕に祈ってます。
これからもよろしく頼みます!