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君と僕の行方

頭なんか使わなくていいからさ、もっと僕と君を考えたい。なんでここにいるのか、いつも忙しないのか、
世界が回らなくなってしまったら、そしたらみんなで働こう、浅はかな考えなりに、シャンと筋だけは通したい

つまらないこと、くだらないこと、何より大切にしていたいとか、思うだろ?大切なものってなんなく見つかるから


生きている間ずっと、考えないといけないんだな。
心からの叫びに、ウルトラマンもスーパーマンも、どんなヤツでも助けられないしな。
だからしょうがないや、誰も勝てない。ゼットンなんかより倍々に強いと思うんだ


エンジンがプスン。動かなくなったら?泣いたりなんかしたくない、だって僕のはまだエンジンかかってるから
ガソリンは切れないように、出来るだけ考えていよう、なんだっていいから。ご飯も食べよう。

愛していたい、愛されていたい、僕が生きてる、君もそう。みんなそんなもんなんだってことかもな。

生きている間ずっと、考えないといけないんだな。
心からの叫びに、ウルトラマンもスーパーマンも、どんなヤツでも助けられないしな。
だからしょうがないや、誰も勝てない。ゼットンなんかより倍々に強いと思うんだ


誰もどうもしてやれない状況に焦ることは無いな、神様だか、なんだか知らないが、そんなものにすがるしかない。
でも僕はやめておく、そんなことをして、君が辛い時間を永くする、それこそ悪だし、綺麗事だって思うから。


生きている間ずっと、考えないといけないんだな。
心からの叫びに、ウルトラマンもスーパーマンも、どんなヤツでも助けられないしな。
だからしょうがないや、誰も勝てない。ゼットンなんかより倍々に強いと思うんだ

すぐに会えるし。
泣かないから笑っていられるし、
すぐに会えるさ
If you worship a picture

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明日はいつも

明日がくんだ、明日がくんだ。願わずとも、望まずとも。

闘わねば、戦わねば、憂鬱でも
「いざ行かん」って感じだ。

わかってますとも、それくらい
悟ってますけど?ご存知ない?
どうせそんなモンだろ、誰も僕を知らない

どうしてなんだろう、それは
僕らのせいなの?判らない。
歩かなきゃいけない?重りを付けたままで

答えはいつも風ん中、その風はどっかへ飛んでくんだ。
大人にもわからんこと、僕らに押し付けないでくれよ。

明日になれば、明日がくれば大丈夫なんて信じられっか。変えていかなきゃ、教科書もノートも焼却炉行きだ。
未来を変えるため。


鞄の中の余計な情報の一切を棄てて、身軽になっちった。

好きだったり、嫌いだったり、突然見方変わったりで目が回る。

わかってないことばっかり
強がってばかり
どうせそんなモンだと、斜に構えて防御体制

棄てちまって、そんなモン、
弱くてもいいんじゃん、
どうせそんなモンだよ、勝なくったって、問題は無い

答え合わせは死の間際ですればいいから今はほっといて、
大人になるまでに、どれだけゴミがつくだろう。

払い落として無垢なまんまで、嫌うも愛すも君次第だから、邪魔なんかさせないよ、分かるでしょ、どこへ行こう?


いらないよ、地位も名誉も、どんな功績もあの世じゃ必要ないし
楽しいことだけしてたいよ、でもね、僕は行くんだ。めんどっちい未来へ


答えはいつも風ん中、その風はどっかへ飛んでくんだ。
大人にもわからんこと、僕らに押し付けないでくれよ。

明日になれば、明日がくれば大丈夫なんて信じられっか。変えていかなきゃ、教科書もノートも焼却炉行きだ。
全部やり直しだね、でもね、全然楽しそうだ。


いらないよ、地位も名誉も、どんな功績もあの世じゃ必要ないし
楽しいことだけしてたいよ、でもね、僕は行くんだ。めんどっちい未来へ
君はどう?

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明日はいつも

明日がくんだ、明日がくんだ。願わずとも、望まずとも。

闘わねば、戦わねば、憂鬱でも
「いざ行かん」って感じだ。

わかってますとも、それくらい
悟ってますけど?ご存知ない?
どうせそんなモンだろ、誰も僕を知らないもの

どうしてなんだろう、それは
僕らのせいなの?判らない。
歩かなきゃいけない?重りを付けたままで

答えはいつも風ん中、その風はどっかへ飛んでくんだ。
大人にもわからんこと、僕らに押し付けないでくれよ。

明日になれば、明日がくれば大丈夫なんて信じられっか。変えていかなきゃ、教科書もノートも焼却炉行きだ。
未来を変えるため。


鞄の中の余計な情報の一切を棄てて、身軽になっちった。

好きだったり、嫌いだったり、突然見方変わったりで目が回る。

わかってないことばっかり
強がってばかり
どうせそんなモンだと、斜に構えて防御体制、
やめちまって、そんなモン、
弱くてもいいんじゃん。
どうせそんなモンだよ、勝なくったって、問題は無い

答え合わせは死の間際ですればいいから今はほっといていい。
大人になるまでに、どれだけゴミがつくだろう。
払い落として無垢なまんまで、嫌うも愛すも君次第だから、邪魔なんかさせないよ、分かるでしょ、どこへ行こう?


いらないよ、地位も名誉も、どんな功績もあの世じゃ必要ないし
楽しいことだけしてたいよ、でもね、僕は行くんだ。めんどっちい未来へ


答えはいつも風ん中、その風はどっかへ飛んでくんだ。
大人にもわからんこと、僕らに押し付けないでくれよ。

明日になれば、明日がくれば大丈夫なんて信じられっか。変えていかなきゃ、教科書もノートも焼却炉行きだ。
全部やり直しだね、でもね、そっちの方が全然楽しそうだ。


いらないよ、地位も名誉も、どんな功績もあの世じゃ必要ないし
楽しいことだけしてたいよ、でもね、僕は行くんだ。めんどっちい未来へ
君はどう?

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ビリー・ジャン

(ぼくは嘘をつくからね、きみを騙すからね、だけどね、きみがぼくを騙した時、ぼくはきみを諭すことも、追い詰めることも、怒ることもないから)


誰もが先人の刺した標識を頼りにする。でもそれは決して確かなんかじゃないよ、安心して、

誰もが安全な道を進もうと努力する。でもそれはきみの生き方が狂ってるって訳じゃないよ、大丈夫だよ。

独りぼっちだから間違ってる訳じゃないんだよ、だから顔を上げて、ねぇビリー・ジャン?


ビリー・ジャン、きみはどこで停まってるの?独りじゃないよ、分かってるよね
ビリー・ジャン、いつまでも泣いてたら意味無いよ、ねぇ、ビリー・ジャン、大好きだよ


誰もが平和を目指して生きている、だから、独りぼっちが生まれるのはなにもへんなことじゃないよ、憂うのは自由

誰もが独りぼっちで生きるのを拒む、だってきみもそうでしょ、なにもださいことじゃないよ、だからあたしがいるよ

マイノリティーがおかしい訳じゃないんだよ、だからそばにおいで、ねぇ、ビリー・ジャン?


ビリー・ジャン、きみはどこで停まってるの?独りじゃないよ、分かってるよね
ビリー・ジャン、いつまでも泣いてたら意味無いよ、ねぇ、ビリー・ジャン、大好きだよ


きみはいつも言ったね、
「独りぼっちでも死にたいなんて微塵も思わない」
って、それ、嘘だって知ってるよ、あたし大体わかるんだからね


ビリー・ジャン、きみがどこまで騙していても、あたしは信じてるよ、分かってるよね
ビリー・ジャン、そういうことも大好きだよ、ねぇ、ビリー・ジャン、返事なんてなくていいから、そばに居るからね。

ビリー・ジャン、少しだけ背が伸びたね、きみの「おとな」も「こども」も全部信じてるよ、いいよね
ビリー・ジャン、あたしだけは微笑ってるよ、ねぇ、ビリー・ジャン、あたしはきみじゃなきゃ、きみはあたしじゃなきゃだめだね。

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ルーラス

「一人ぼっちで構わない、嘲笑われたって、死にたいなんて微塵も思わない
だって人はいつも1人、僕も君も、そうだろ?ルーラス。」

すんません、強がって。寂しいです。本当のことを言うと、人が大好きでありますから

独りの僕をバカにして、嘲笑ってもいいよ、それくらいなら充分、いや、十二分慣れてるから


ねぇルーラス、抱きしめてさすってくれないか…
他のことなら、何にもいらないからさ…

ルーラス、微笑んでただ寄ってくれないか…
君が笑うならそれでいいからさ…


「仏様、僕は輪廻を解脱したいなんてこれっぽっちも、微塵も思わない。
だって、やり残して死ぬ予定がたくさんあるから」

だからさ、僕は狂ってるんだ、以外にも
本当のことを言うと、みんな驚きますから

独りの僕をバカにして、避けてもいいよ、そのくらいなら充分、いや、まだ不十分な気もするから


ねぇルーラス、抱きしめてさすってくれないか…
他のことなら、何にもいらないからさ…

ルーラス、微笑んでただ寄ってくれないか…
君が笑うならそれでいいからさ…



ねぇルーラス、「君は悪くない」と
一言、それだけ言ってそばにいてくれないか…

ルーラス、手を握って離さないで、ルーラス。
お願いだからさ、ねぇ、ルーラス。

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ヒーローがみつかる

色付いた季節のフレイバー
上腕二頭筋のまやかし
マジシャン的な復活を遂げたスーパーなスーパーなヒーロー

君が言う、その「幻影」とやらが
僕にはごめん、解らなくって
貧しさだけには敵わないスーパーなスーパーなヒーロー


「冷やかしなんかに負けず今日も歩くしかない」とか君は言うけど
気に入らなけりゃ、色眼鏡を割れなけりゃ
ダッシュで逃げろ、あっかんべーで



また大発見、また新発見、また再発見
ばっかりで今夜も私の脳みそはフル回転。止まらない
大発見、また新発見、また再発見
に塗れて明日もきっと明後日もフル回転。終わらない
良きも悪きも関係ないから、あのミュージックに頼るしかないや



廻るのを止めた時計の針は
埃を被って、咳払い
ハイパースペシャルウルトラBのエンジンがかなり危険です


君がいう、その「運命」とやらが
僕にはごめん、似合わなくって
テキサス州の風を纏ったスーパーなスーパーなハンバーガー

「冷やかしなんかに負けず今日も歩くしかない」とか君は言うけど
気に入らなけりゃ、色眼鏡を割れなけりゃ
ダッシュで逃げろ、あっかんべーで



また大発見、また新発見、また再発見
ばっかりで今夜も地球の真ん中はフル回転。止まらない
大発見、また新発見、また再発見
に塗れて明日もきっと明後日もフル回転。終わらない
酸いも甘いも関係ないから、あの言葉に頼るしかないや


いつか笑顔が消える。そんな時には僕がとっておきの魔法、かけるよ


また大発見、また新発見、また再発見
ばっかりで今夜も私の脳みそはフル回転。止まらない



また大発見、また新発見、また再発見
ばっかりで今夜も私の脳みそはフル回転。止まらない
大発見、また新発見、また再発見
に塗れて明日もきっと明後日もフル回転。終わらない
良きも悪きも関係ないから、あのミュージックに頼るしかないや

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フライトタイム

スライドする西の空、鳴り響く
流星は性質上、光るけど
本当は光などない、「願」だけを背負ったまま 星は地の底に落ちる

感覚が研ぎ澄まされる午前2時
静寂を際立たす雷鳴を、
僕はストーリーに組み込んだ あの悲惨なストーリーに、救いようのない物語に


デジタル化の影響をモロに受けて、僕は罪悪感にくるまる
ピーナッツサンド片手に持って作業、どんな思いすらも2000円位で値切られる。


悪く無いか?選択肢はあといくつだ?後ろ振り返っても、おばけしかいないぞ。
誰がなんだ?永遠の最中でも僕ら、後ろ向きで前に進む、
「かごめかごめ」のsomeday


フライトする西の空、飛んでいく
自転車をいつの間に、降り捨てて
月を探しているんだ僕は
どうしようもなくなって出てきた、あの部屋が光を取り戻す前に


スピードは遠く、雲を抜けフライト中
青い夜切り裂いて僕は行く
いっそ夢じゃなくなってしまえ、これが本当ならば何より嬉しいだろう


フライトタイム、今世界とおさらばしたままでいても誰も責められないよ
狂い咲いた、そして散りゆく花弁、僕の中で一つだけ咲いた
さぁ、待たせたな、テイクオフ


月はまだ遠く、地上は遠のく、未だ見ぬ世界、絨毯じゃとても行けやしない
川の流れに沿って飛んでいく、
スプラッシュ&解放感&非日常


悪く無いか?選択肢はあといくつだ?後ろ振り返っても、おばけしかいないぞ。
誰がなんだ?永遠の最中でも僕ら、後ろ向きで前に進む、
「かごめかごめのsomeday」

さぁ永遠をテイクオフ

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