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私とミセス#2

ミセス先生、校長・教頭、こんばんは!
続いて私は"They are"をリクエストします。
They are は、ミセス先生の曲の中で最も私と重なった、自分らしいと感じた曲です。
曲に込められた想いが私の心に痛いほど刺さってくる曲です。
 本当の愛って何だろう?
よく考えて、1つ見つけた答えがあります
 "孤独を分かち合いながら、ずっと寄り添い合  
 えれば良い"
私はずっと孤独と生きてきた人で、分かってもらえないことに苦しんだりもしたけど、最近では分かってもらえなくても良いから、この気持ちを、孤独を分け合いたいと感じるようになりました。

誰かからの優しさも、愛も素直に受け取ることができなかった私がいて、失って初めて気付く大切なことがあると分かりました。
 今日もただ独りで寂しいと
 君の前で思ってしまう
側にいた人は、いつか離れていくと思っていて、それが怖かったことも、幸せを感じるとそれが増していくことも。
いつしか別れることに慣れた私は、
それでもずっと本当の愛を求めていたと思います

孤独を分かち合いたい
大切な人と寄り添い合いたい

そんな思いと、心に深く根を張る孤独を抱えて私は今日も生きています。

They are は、私の気持ちを投影しています

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familie、そして"私と5ヶ月連続リリース"

ミセス先生こんばんは!
8/9、familieをもって5ヶ月連続リリースがフィナーレを迎えましたね!本当にお疲れ様でした!

私はこの5ヶ月間、たくさんのことをミセス先生から、楽曲から教えてもらいました。
2024年が始まってすぐ、私は生きることに怖さや苦しさを感じていました。心と身体がおかしくなっていました。
そんな頃にミセス先生と出会いました。
連続リリース前の「ナハトムジーク」で心に光を貰って、
その後私を大きく変えた5ヶ月連続リリースが始まりました。
「ライラック」には過去の青春を、傷も含めて受け入れる、愛することを
「Dear」には力強く、精一杯生きることを
「コロンブス」には人との相違があっての私で、不安な日々も終わりを見据えて生きることを
「アポロドロス」には人生これからもきっと苦しいことはたくさん襲ってくる中で、傷と共に前に突き進むことを
「familie」には私が見てきた景色は、心の中では変わらないもので、その景色を見ながら、終わりを作ることを
生きるための指針となるようなことに気づけました。

私が感じたことも、経験してきたことも、
それを踏まえてミセス先生と手を繋げたことも。
確かなメモリアルとして残るはずです。

ミセス先生は私にとって温かな、唯一の存在です。
ありがとう。これからも貴方への愛を持ち続けます。