表示件数
0

夢の設計図

僕の夢は音楽業界で働くこと、アーティストさんのマネージャーとして夢を与えてくれた事の恩返しをして、そのアーティストさんをサポートして共に成長すること、そしてSOLの逆電で校長と約束した「いつか一緒に仕事をする」を叶えることです。
具体的にどのようにすればこの夢を叶えることができるのかわかりません。また、ここから目指す夢の形が変わるかもしれません。まだ設計図は書き初めぐらいです。
でも、絶対にブレないのは最初にもあるように音楽業界で働く。校長との約束を果たすこと。です。
僕は4月から大学生でサービス業について学びます。そこで、サービス業全体(特に音楽業界)をさまざまな面からとらえる力を付け、その力を活かして夢を叶えたいです。
まだ、今は右も左もわからず、動き始めれてないけど夢のために頑張りたいです。

話は変わり、今日はsumika先生がいる!sumika先生とは2019年の冬に「ハイヤーグラウンド」という楽曲で出会いました。はじめて聴いたときの印象は「こんな心を明るすぎるぐらいの晴天にしてくれるアーティストっているのか」でした。それからも、僕の生活にはsumika先生がいて、いつも元気をもらっていました。片岡健太さんのsumikaならではの独特な表現が大好きで、ライブ映像をみていると健太さんの言葉の1つ1つに救われたり、元気をもらったりしています。
質問なのですが、今回リリースされた「Honto」含め4曲はどのようにして歌詞が思い浮かんだのかなと気になります。
今まで、近場でライブがあっても予定が被って行けませんでした。だから今年こそ健太さんの言葉を、sumikaの音楽を身体に浴びるためにライブに行きたいです!
sumika愛してるよ!

0

舞台の魔物の倒し方

大舞台に潜む「緊張」
僕の倒し方は大舞台までの過程も本番も楽しむ。
ということ。
高校卒業間近の僕ですが、僕は高校生活で2年と3年の頃部活で全国大会に出場したことがあります。
部活は以前に逆電させていただいたときも言ったのですが、レスリングをやっていて、レスリング自体高校に入学してからはじめました。
そんな僕は2年生の頃に今まで小学生の頃からいろいろなスポーツをやっていましたがはじめて、全国大会に出場しました。周囲をみると全国から来た人が何百人といて、強い高校の人がゴロゴロいる状態でめちゃくちゃ緊張しました。今までにないぐらいに緊張して体がガチガチになって、練習してきたことがまったくできず連続で投げられ負けてしまいました。終始起きたことが理解できずにいました。
ですが、その次の年も同じ大会に出場することができました。そしてその大会を僕の最後の試合としました。大会まで残り1ヶ月。
「最後やし気合いいれよ。」「みんなに頑張っとるとこみせよ」
この気持ちで毎日練習、他校への練習も自分から提案して行きました。練習と同時に62kgあった体重を自身の階級の55kg以下にするために7kg減量。体も心も辛いけど最後の1ヶ月やからという理由でやりきれました。
試合当日。やっぱり、去年と同じく人は何百人といました。しかも最後の大舞台。緊張しないわけがない。でも音楽を聴いて試合前のアップへ。
「去年みたいに緊張せんな」
アップの調子もめっちゃ良くて、他校の人にアップパートナーを頼んだんですが「めっちゃいい!」って言われました。
そして試合。去年はガチガチだったのに自分から相手を押し、振って攻めていけました。結果としてはビッグポイントになる投げを狙ったところを抑え込まれて負けてしまいました。
去年も今年も負け。でも、緊張しなかったし、自分のやりたいレスリングをやることできました。
今思い返すと緊張しなかったのは練習と本番をとても楽しんでできていたからだなと思います。楽しい!という気持ちが強いほど緊張が打ち消されるって思います。
何か根拠とかデータがあるわけではありません。でも、これから大舞台が控えている人へ、
楽しんでください!きっとそれがあなたの力を引き出してくれます!

0

書きかけのドリームノート

書きかけのドリームノート!といっても夢を言葉にするのは自分自身難しいと思っています。でも、あと少しで高校を卒業、4月からは大学生になります。今、僕は夢を叶えるためにどうすればいいかまだわかりません。でも夢があります。
エンタメ業界、特に音楽業界で働きたい!
これが今の僕の夢です。
GENERATIONS先生に中学生の時出会い、視界に入った瞬間の衝撃は今でも忘れません。そして僕自身がやりたいことを考えたとき、理由は今もはっきりしてなくて複雑で、でも実は単純なのかもしれないけど「この人達と働きたい!」「ここならどこよりも頑張れるんじゃないか」と思いました。今まで将来こんなことできたらいいなとかいろいろ思ってきたけど、今までで1番強く夢を追いかけたい!夢のために頑張りたい!って思うことができました。
夢を持った理由ははっきりしていないって言ったけど、きっと僕は自分自身のやることに誇りを持ちたい。自信を持ちたいって思っているんだと思います。
自分のことは自分が1番わかる。
そう言うけど、僕は僕自身の本心、夢の理由が分かりません。ひょっとしたら夢に理由なんていらなくて本気で向き合えたらそれだけでいいのかもしれないのか。近くて遠く感じる自分の本心。
上手くいかなくて辛いときに自分自身を責めてしまう。考えすぎて全てわからなくなる。
だからこそもう1つの夢
自分自身を理解できるように、自分自身を愛せるように
そんな人になりたいです。
なんか長くなってよくわからない文になっていると思います。正直、僕もわかりません笑
でも、僕は夢がある。めっちゃ前向きに夢を追えてる!これ以外でもプライベートでやりたいこと、成し遂げたいこと言いきれないぐらいたくさんある!まだ道半ばで右も左も正面すらもわかんないけど、未来はきっと明るい!そう思ってます!

0

ありがとうを言いたい人

僕は高校3年生で1ヶ月後に高校を卒業します。そんな中で1番感謝を伝えたい人がいます。それは部活動の顧問の先生です。
僕は高校ではレスリングにをしていました。でも、同学年の仲間はおらず、先輩は2つ上に2人だけで先輩が引退したあとは1人でした。後輩も1人いるけど、とても忙しい子であまり多くの時間は一緒に部活をできませんでした。3年間のほとんどの練習は先生と一対一でした。でも先生は最後まで僕の練習に付き合ってくれました。また、遠征に行くときも2人で車でいろんなところに行きました。今思えば車移動で何時間もかかるのに連れていってくださって感謝しかありません。結果こそ残せなかったけど、先生のおかげで全国大会に出れたし、何よりも人として成長できました。
他にも部活だけでなく、1年生の冬頃に、自分自身の今後で悩んでいて、でも他の人にも言えなかったときに先生は気づいて僕の話を1時間以上も聞いてくれました。あの時に僕の話を聞いてくださったからこそ今後の進路について決めれたんだと思います。
先生は部活のことだけじゃなくて進路、プライベート、勉強どんなことも気にかけてくれました。僕としては本当に二人三脚でここまでやってきたんだと、先生が僕に寄り添ってくれたからこそ今の僕がいると思っています。
卒業まで残り少ないのでまた一緒にレスリングやって、その中で感謝を伝えたいし、3年間の成長をみせたいです。
言いきれないし、書ききれないほど感謝してます。