夢の設計図
僕の夢は音楽業界で働くこと、アーティストさんのマネージャーとして夢を与えてくれた事の恩返しをして、そのアーティストさんをサポートして共に成長すること、そしてSOLの逆電で校長と約束した「いつか一緒に仕事をする」を叶えることです。
具体的にどのようにすればこの夢を叶えることができるのかわかりません。また、ここから目指す夢の形が変わるかもしれません。まだ設計図は書き初めぐらいです。
でも、絶対にブレないのは最初にもあるように音楽業界で働く。校長との約束を果たすこと。です。
僕は4月から大学生でサービス業について学びます。そこで、サービス業全体(特に音楽業界)をさまざまな面からとらえる力を付け、その力を活かして夢を叶えたいです。
まだ、今は右も左もわからず、動き始めれてないけど夢のために頑張りたいです。
話は変わり、今日はsumika先生がいる!sumika先生とは2019年の冬に「ハイヤーグラウンド」という楽曲で出会いました。はじめて聴いたときの印象は「こんな心を明るすぎるぐらいの晴天にしてくれるアーティストっているのか」でした。それからも、僕の生活にはsumika先生がいて、いつも元気をもらっていました。片岡健太さんのsumikaならではの独特な表現が大好きで、ライブ映像をみていると健太さんの言葉の1つ1つに救われたり、元気をもらったりしています。
質問なのですが、今回リリースされた「Honto」含め4曲はどのようにして歌詞が思い浮かんだのかなと気になります。
今まで、近場でライブがあっても予定が被って行けませんでした。だから今年こそ健太さんの言葉を、sumikaの音楽を身体に浴びるためにライブに行きたいです!
sumika愛してるよ!