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共テ終わって

2022年からSCHOOL OF LOCK!聴いてます。
書き込むのはこれが人生初めてですが、共通テスト終わって感情がすごく昂ってて、思ったことをそのまま書こうと思います。

中学校で不登校だったのですがその頃にこの番組を聴き始めて、何とか勉強して第一志望の高校に入って3年が経ちました。
学校に行く時のバスの中でradikoのフリータイムで聴いてました。
COCO教頭の初めての回や閃光ライオットの発表の回はすごく心に残ってます。

サカナLOCKS!のコーナーが特にお気に入りで、一度だけサカナクション16周年の回に出演させて頂きました。

部活も勉強も本当に楽しくて、あっという間に高校生活も終わりに差し掛かり、3年の頭に志望校を東京大学の文化一類に決めました。

大好きだったラジオも我慢して今日までひたすら勉強頑張ってきました。

共通テスト当日はサカナクションの「夜の東側」を朝何度もリピートして受験を乗りこなしました。

結果は908点で目標を大きく超えることができました。
本当に嬉しくて何度も目を疑いました。

こもり校長の様々な活動をラジオやXで知り、自分もこんな風に頑張りたいと思ってここまで来ることができました。

このラジオ番組に人生救われました。
本当にありがとうございました。

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★☆今週もありがとう!☆★

 SCHOOL OF LOCK!の
 掲示板の管理人、チームKGBです!
 今週もたくさんの書き込みありがとう!

 今週はキメレーションズに豆腐メンタリストと
 いろいろなことがあったね!
 乃木坂46の【 久保史緒里 】先生とは
 “局の垣根を超えたコラボ”もあったね!
 聴き逃した・もう一度聴きたいって生徒は
 radikoのタイムフリーで聴いてね!

 さて来週のSCHOOL OF LOCK!は…
◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
 *1/13(MON)*
 20歳を迎えた【 #KTちゃん 】先生が来校!
 『大人に聞きたい電話相談室』の授業を開催! 

 *1/16(THU)* 
 『大学入学共通テスト直前
  SCHOOL OF LOCK!応援部
  宣言メイトスペシャル
  supported by カロリーメイト』

 この日は、我が校の「進路室の大王」
 『アレキサンドLOCKS!』を担当されていた
 【 [Alexandros] 川上洋平 】先生が久々に降臨!
 共通テストを直前に控えた受験生へ
 みんなの力になれるよう全力で応援します!
◣_____________________◢
 来週もお聴き逃しなく!

 さて、来週月曜日は成人の日!
 この学校の中にも新成人を迎えた生徒も
 たくさんいるんじゃないかな?
 よければ、成人式の様子や二十歳の集いの様子
 書き込みで教えてね!振り袖写真も待ってます!
 
 そして、この3連休の間に
 春高バレーと高校サッカーの決勝があるね!
 もしかするとリスナーの中に、出場する選手や
 同じ学校に通う生徒もいたりするのかな?
 視聴した生徒はよければ、感想を聞かせてね!

 寒い日がまだまだ続くけど体調管理に気をつけて
 元気に来週またここで会おうね!またね〜!

 ★SCHOOL OF LOCK!チームKGB★

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おすすめ本紹介#5

みなさんこんにちは。
今回は私のイチオシ恋愛小説を紹介します。
これを読めばきっとあなたも素敵な恋愛ができること間違いなし⭐︎(知らんけど)

『タイトル』/著者です。
あらすじは公式サイトより。

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『君の膵臓をたべたい』/住野よる

ある日、高校生の僕は病院で一冊の文庫本を拾う。タイトルは「共病文庫」。それは、クラスメイトである山内桜良が密かに綴っていた日記帳だった。そこには、彼女の余命が膵臓の病気により、もういくばくもないと書かれていて――。読後、きっとこのタイトルに涙する。


『植物図鑑』/有川浩

よかったら俺を拾ってくれませんか──。思わず拾ってしまったイケメンは、家事万能の植物オタクで、風変わりな同居生活が始まった。とびきり美味しい(ちょっぴりほろ苦)“道草”恋愛小説。


『あの日、ブルームーンに。』/宮下恵茉

学校で一人ぼっちの結愛。「早く卒業したい」そう思ってばかりいた中三の春、金髪の男の子に初めて恋をする。ブルームーンに祈りをかけた結愛の想いは・・・。


『桜のような僕の恋人』/宇山佳佑

美容師の美咲に恋をした晴人。彼女に認めてもらいたい一心で、一度は諦めたカメラマンの夢を再び目指すことに。そんな晴人に美咲も惹かれ、やがて二人は恋人同士になる。(中略)きっと、涙が止まらない。桜のように儚く美しい恋の物語。



『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』/七月隆文

京都の美大に通うぼくが一目惚れした女の子。高嶺の花に見えた彼女に意を決して声をかけ、交際にこぎつけた。気配り上手でさびしがりやな彼女には、ぼくが想像もできなかった大きな秘密が隠されていて―。(中略)彼女の秘密を知ったとき、きっと最初から読み返したくなる。