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自分とSOLの十年祭 〜2021年編 その2

その1の続き。

《23時〜のコーナー》
QuizKnock 天才LOCKS!(〜1月)→なし(生放送教室)/SCHOOL OF LOCK! 農業部(4月〜、木曜のみ)/SOCIAL LOCKS!(12月6日〜、月曜のみ)

《23時8分〜のコーナー(金曜のみ22時30分〜、23時〜、23時30分〜、注1)》
月:“ヒミツの研究員”Perfume研究員のPerfumeLOCKS!(〜3月)→“表現の講師”アイナ・ジ・エンド先生のアイナLOCKS!(〜4月)
火:“超現代史の講師”Mrs.GREEN APPLE(〜3月)→“夢の建築学の講師”sumika先生のsumikaLOCKS!(〜4月)
水:“公式の講師”Official髭男dism先生のヒゲダンLOCKS!(〜3月)→“LL教室の講師”LiSA先生のLiSALOCKS!(4月〜)
木:“異文化の講師”Eve先生のEveLOCKS!(〜3月)→“4組の副担任”乃木坂46・賀喜遥香先生の乃木坂LOCKS!(4月〜)
金(22時半〜):“進路室の大王”[Alexandros]先生のアレキサンドLOCKS!(〜3月)→“音学の講師”サカナクション先生のサカナLOCKS!(4月〜10月、注2)→“教育実習生”Ado先生のAdo LOCKS!(11月)→“FOREVER講師”RADEIMPS先生のRAD LOCKS!(12月)
金(23時〜):“LL教室の講師”LiSA先生のLiSA LOCKS!(〜3月)
金(23時30分〜):“音学の講師”サカナクション先生のサカナLOCKS!(〜3月)

注1:この年の3月まで、SOL!FRIDAYは23時台も放送していた。また4月〜はSOL!教育委員会も放送(詳細は後述)。
注2:この年の11月〜12月のサカナLOCKSは一郎先生の“修行”のため2か月だけ休講。その間Ado LOCKS!やRAD LOCKS!が開講した。

その3に続く。

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断り切れない自分の性格

僕は今日の夜にアルバイトをしました。
ただ、当初今日のシフトはなかったのですが休みが出たということでその穴埋めとして入りました。
小売り系の企業でアルバイトしている人はなんとなくわかる人もいると思うのですが、この時期に棚卸と言って店にあるすべての商品の在庫をかぞ今日の夜にアルバイトをしました。
ただ、当初今日のシフトはなかったのですが休みが出たということでその穴埋めとして入りました。
小売り系の企業でアルバイトしている人はなんとなくわかる人もいると思うのですが、この時期に棚卸と言って店にあるすべての商品の在庫を数えなければならなく、そのためにも人手が多くいないといけない状況でした。
僕も当初は入るつもりがなかったのですが、棚卸が大変なことが知っているので自分が入ることで少しぐらい負担を減らせたらいいなと思い入りました。
学生アルバイト同士で連絡を取り合うLINEがあるのですが、そこで休みが出たときに代わりに入るという人がかなり固定化されていて、僕もなんだかんだ代役として入る傾向にあります。
人がいないとレジとかの負担が大きくなってかわいそうと考えた結果、予定がなく入れるなら入りたいと思うことが多くなってしまいます。
ただ入ってばっかりだとそのうち誰かが休んだ時にあいつが入ってくれるからいいやと思ってしまうのではないかと思ってしまいます。正直言葉は良くないのですが、今のような連絡が来たら見殺しにしたいくらいです。
メンタル的にどのように思ったらいいのでしょうか?

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