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BUMP Night!

校長、教頭こんばんは!
私の人生を語る上で欠かせないお守りのようなBUMP OF CHICKEN先生の曲があります!その楽曲は「Happy」です。

この楽曲と出会ったのは、2025年4月29日。新学期が始まってすぐのことでした。部活や友人関係があまりうまくいかず、学校に行くのがすごく辛かった時に、TOKYOFM開局55周年記念特番の公開生放送に参加させていただきました。そこで、とーやま校長、やしろ教頭時代にスクールオブロックの生徒だった方からのリクエストで流れた楽曲がこの「Happy」でした。その方はメッセージ内で「学校に行くのが辛かった時期に、歌詞の「喜びが消えると言うなら悲しみだってそういうものだろう。」という歌詞に嗚咽をして泣いたのを今でも覚えています。今ではスクールオブロックでできた仲間とお酒を飲める中です。」という話をされていました。

そのメッセージを聞いた時に私は思わず会場でこの曲を聴きながら泣いてしまいました。
さらに、家に帰ってから「BUMP OF CHICKEN TOUR 2023 be there at SAITAMA SUPER ARENA」ライブ音源の「Happy」を聴き、最初のMC。「聞いてよどうだい!生まれて来なかったらこんな夜なかったんだぜ!」という言葉にまた涙を流しながら聞いたのを覚えています。

今もとても辛いことばかりだけど、辛いことばかりを考えるのではなくて、自分が生まれてきたこと自体がHappyで、素晴らしいことだから、とにかくがむしゃらに、この曲をお守りにしながらこれからも頑張ります!

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自分とSOLの十年祭 〜2025年編 その4

その3の続き。

〈この頃の自分〉
・新年早々に覚悟を決めて大学の漫研サークルの会長になる。一応このとき全体LINEで障がいのことを話したのだが、どこまでみんな理解したのかはハッキリしていない。
・この年の春休み、親の提案でほぼ毎日夕飯を作ることになる。最初のうちは文句をつけられてばかりだったが、だんだん楽しくなっていった。
・4月、大学のサークルの新入生勧誘活動でキャンパスの芝生エリアで新入生の勧誘を頑張る。ただ手伝ってくれる人が少なすぎて片付けがめっちゃ大変だった。
・5月、サークルメンバーの提案で交流会を開催する。数人しか出てこなかったし、最初はすごく気まずいかったけど、なんとかなった。
・6月上旬、自分の発案で初夏のミニ学祭にサークルで参加する。そもそも初夏のミニ学祭は学内外での知名度が低すぎて、人がまるで来なかったけど…(笑)
・6月、中旬、閃光ライオット2025三次ライブ審査・東京2日目に参戦。知っているRNの子を見かけて頑張って話しかけた。
・7月、なぜか新型コロナウイルスにかかる。感染源は全く不明だったが、このせいで期末テストの追試を受けることになった。
・8月7日、閃光ライオット2025ファイナルステージに参戦。今までで一番アツい閃光ライオットだったと思う。ちなみにリスナーズテントで校長と教頭を超間近で見た。
・8月16日、17日。コミックマーケット105に一般・サークル参加。ずっと憧れだったコミケに初参戦できて超楽しかった!
・11月、大学の学祭にサークルで出店。同人誌や自分が発注したグッズを販売し、色々な来場者の方と話した。実行委員会側には色々迷惑かけたしめっちゃ疲れたけどけど、超楽しかった!
・12月、「MY GENERATION 2026」の最速先行抽選に申し込み、まさかの当選をする。ちなみに親に黙って申し込んでいたが、親にあとから許可を取ったので無問題。

これにて振り返りは終了です!
お目汚し失礼しました!