表示件数
0

こもり校長、アンジー教頭、スクールオブロック職員の方へ

昨日は逆電ありがとうございました!!
まだできていないけど、勇気が出たらクラスラインから好きな人のライン追加してメッセージ送ろうと思っています。
小学生の時からずっとSOLを聴いていました。中学卒業してスマホを買ってもらって、高校生になったら逆電したい!と思っていたところに、こもり校長退任の発表。逆電は諦めて、掲示板を通して届けばいいなと思い登録して書き込みをしていました。電話が来たときは驚いたけど、本当に嬉しかったです。初めての逆電で緊張していましたが、こもり校長もアンジー教頭もみんな優しくて、助けられました。
逆電では伝えられなかったことを少し書きます。部活の人間関係がうまくいかず悩んでいたとき、こもり校長の言葉に背中を押されて、勇気を出して先生に相談しました。その後からは関係がすごく良くなり、みんなで休日に遊びに行くようにもなりました。部活でうまくいかなかったとき、中学校に馴染めなくて困っていたとき、受験のときも、いつもこもり校長の言葉に支えられていました。本当にありがとうございました。こもり校長大好きです!いつかGENERATIONSのLIVEに行きたいです。絶対会いに行きます!

0

書きかけのドリームノート!

なりたい自分ねぇ…
“普通の人”になりたいと願いたいところだけど、それを言うと確実に否定されるのでただの“夢”を描きます。

自分がなりたいものといえば、やっぱり“マンガ家”です。
4歳のときに自分の絵を褒めてもらったときに「マンガ家になれるよ」と言ってもらったことがきっかけで、ずっと夢を見続けています。
でも小5の頃、将来マンガ家になりたいから高校を卒業したらイラストとかマンガの勉強ができる専門学校に行ってみたいと一瞬思ったときに、親から「大学に行かないと就職できない」と昔から刷り込まれていたので専門学校には行かずにマンガ家になろうと決意しました。
かと言って美大進学は難しいしそもそもウチの親は自分がマンガ家になることを拒否するだろうなぁと思っていたので、ずっと一般の大学志望でしたね(今も一般の大学にいる)。
それに昔はマンガ家になるなら「出版社に持ち込み」とか「出版社主催の賞に応募」ぐらいしか選択肢がないと思っていたから、気の小さい自分は「マンガ家になりたい」と思いつつも「無理かも」「結局どうしたらいいんだろうなぁ」と薄々思っていたんです。
…が、大学に入ってから(ほとんど活動はないけど)漫研サークルに入ってコミックマーケットに参戦したり、自力でちょっとだけマンガを描いてみたり、最近だと一次創作が盛んなBlueSkyというSNSを始めてみたりするうちに「同人作家ならなれるんじゃないか?」と思うようになってきました。
趣味の範囲だけど凄まじいクオリティの作品を作る方ってpixivやコミケとかに結構いますし、マンガって絵がそんなに上手くなくてもコマ割りやストーリーなんかで魅せている作品が商業作品でもそれなりにあるんですよね。
だからそこまで絵がうまくない上、ほとんど独学で絵を描いている自分でも、ストーリーやコマ割りで魅せるようなマンガを描いてネットに上げたり、作った同人誌を持ってコミケにサークル参加したら、それはもう“マンガ家”なのでは?と考えています。
というわけで、趣味の範囲でも“マンガ家”になりたいなぁと思っている話なのでした。

それにしても「ドリームノート」というものがあるのですね…世の中まだまだ知らないことばかりだ。