こもり校長退任まで、授業日数が
マイジェネ抜いて10日無くなりました。
そして私の今年の担任が、離任することになりました。
どう立ち直ればいいですか?
今日高校でヤングケアラーについての公演会がありました。自分も何個かの項目に当てはまってしまって少し気をつけようと思いました。私だったら最初にAIに相談し、そのあと保健室の先生に相談します。これはヤングケアラーとはまた違う話になるのですが、生活や心に負担があるとき、身体的にも変化がでてきて体調不良の日々が続きました。そんなとき保健室の先生に相談すると、身体のことから精神的なこと、日々の生活のことなど、たくさん相談できました。個人的には保健室の先生に第一に相談するのがいいと思ってます。あと、話は変わりますが、アンジー教頭を生で見れてほんっっっとに嬉しかったです!!!
本日、一番下の弟が中学校を卒業いたしました〜‼︎
これで我が家は4姉弟の一番上である自分が中学校に入学から10年(1年の空白期間含む)付き合い続けた地元の中学校、および16年付き合った義務教育と本当におさらばです!
この10年、母方の祖父母が亡くなったり、地元の中学校と関わりがあった母方の実家の印刷会社が廃業したり、コロナ禍で世の中しっちゃかめっちゃかになったりしましたが、無事に弟が中学校を卒業できてよかったです!
あと、10年が長かったような短かったようなって感じがしますが…なんか、不思議な感じがしますね。
弟も都立高校への進学が決まってるし、今度は自分が大学の卒業と就職先の決定をしなきゃいけないですね!
頑張るぞい‼︎
とあるPodcast番組でアンジー教頭自信がヤングケアラーだったとおっしゃっていたのを聴きました。こんなに自分のやりたい道を選んで頑張って働けているアンジー教頭がそうなら、気づけないだけで身近にもっといるのだと思いました。気づいてあげたいけど気づいたらどうしてあげればいいのかな。
校長、教頭こんばんは!
僕は「ヤングケアラー」という用語は前から知っていたものの、不勉強で何となく「大変なんだろうな」くらいの認識しか持っていませんでした。
しかし、最近「雨夜の月」という漫画をきっかけにヤングケアラーに関心をもつようになりました。その漫画には、「幼い妹・弟の世話に追われた結果、部活に参加することを諦めたり、友人と喧嘩・絶交をしてしまった」という経緯をもつ登場人物がいました。また、漫画を読んだ後に自分で調べてみた結果、ヤングケアラーの人たちが抱える問題として「学業への支障」「将来の進路の制限」などが挙げられていました。
これらの情報を目にした僕は、ヤングケアラー問題は自分の想像を上回る深刻な問題であることを理解しました。
とはいえ、僕に何ができるのかはまだまだ分からないままです。だから、今日の放送を聴きながら、自分に何ができるのかじっくり考えさせて頂きます。
個人的にはヤングケアラーとお手伝いの違いがまだ曖昧な部分があります。今父親が単身赴任中で、母親しか家に普段いません。そのため自分や兄弟は夜ご飯を作ったり、食器を洗ったり、ご飯を炊いたりなどしています。自分はなるべく高校のお弁当も作るようにしています。親の代わりに家事をするのも、ヤングケアラーに該当する部分はあると思いますが、自分は小学生の頃からこんな生活をしているので、ヤングケアラーだとあまり思ってません。個人的には母親の負担が軽くなるように手伝ってる感覚です。友達と話してる時、他の人より家事をやってることが多いと知りました。でも全国の生徒の中にも、親の手伝いとか家事をしてる人も多いと思います。もっといろんな人の意見を聞きたいです。
今日の和先生の有楽町のラジオで乃木坂LOCKSはおはぎとアニメの授業と言っていたのを聞き、乃木坂LOCKSの放送後記を見ていたらなんだかおはぎが食べたくなりました!その事を家族に話すと今度『さいち』のおはぎを買って来てくれるみたいです!久しぶりに食べれるのでとても楽しみです!
今までお疲れさまでした!
生放送教室のトークが毎日の楽しみでした。自分も中学卒業、高校進学と、これから新たな道のりですが、お互い頑張りましょう!
校長、教頭、徳井健太先生、黒光さおり先生、こんばんは。過去にもこのスクールオブロックでヤングケアラーの授業を聴いてきたので、普段親がやることを子どもが世話するというのは大変なことであるので、自分もどれだけ大変なのかというのを理解しておくことが大切であると思います。
もちろん今日の授業も出席します。