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Is my world crazy?

Hi! Dear me.
It's one question.
Is my world crazy?
Please answer me Yes or No.
Yes! my world is crazy!
私は、頭の中に空想な世界があると言っていたね。
それを止まれと命令していたね。
But myworld can't stop.
Why?まあ頭の中の世界だからね。
たくさんの想像が出てくるんだよ。
I know?
その世界は新しくなったり、進化して進んでいく。
今もそうだよ?
今この歌を書いてるときだって
次々と想像が出てくる。
別にいいやんけぇ!
これは自分にしか出せない生み出せない。
'才能'というもの
My world is crazy!!
別におかしくてもいい。
変でもいい。
Because this is me.
So! This is me.
私しか生み出せない才能だから。
自分らしさだから。
My world is crazy!
What are you world?

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ひと言

今日も一日お疲れ様です。

あなたは皆の知らないところで困ってる人を助けてるね。私は気付いてるよ。的確なアドバイスや気遣い、周りを癒す優しさは隠しきれないあなたの滲み出る魅力です。

なんだか温かいね。あなたを見ているとホカホカするよ(●´꒳ `●)**

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ツンデレ

私は好きになった人にも、そうでない男性にも変わらずに接する。男女問わず、すべての人に変わらずに。

でも、好きになった人にだけ、ちょっとだけ、

ツンデレになります

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つかれた

悪い子になっちゃいたい
愛してるって言っちゃいたい
もう
ぜんぶバレちゃいたい

そしたら楽になれるかな
全部なくなっちゃうかな
なくなっちゃったら楽になるかな

一喜一憂するのに疲れちゃったの
満たされないのに疲れちゃったの
独りぼっちに疲れちゃったの
絶望するのに疲れちゃったの
人と比べるのに疲れちゃったの

ごめんね、私、自分勝手。
嫌いになっても仕方ないって思うよ
気持ち悪いって思っても仕方ない
めんどくさいって思うのも当然

だからってどうしようもないの

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短い寿命の金木犀

秋に咲く金木犀
その名のとおりオレンジと黄色が混ざった金色の花が
咲いているのだ。秋に
風に乗られて、甘い香りが漂っている。
だがしかし、花というものは寿命が短い。
だからすぐに、消えてしまう枯れてしまう。
金木犀もそう。
甘い香りが漂わなくなる頃
それは、寿命を終えるといえる
1ヶ月くらいかな
それは、冬のスタートラインに立ったという合図。
今年も玄関出てすぐ前にある金木犀は
もう寿命を迎えてしまったようだ。
眠りについてしまった金木犀たちが
大好きな居場所のまわりに残っている。
また、次の世代が来年咲き誇るのか
短いながらたくさんの生き物をひきつかせた
金木犀は誇らしいことだろう
短い寿命の金木犀は
今年も惜しまれつつ幕を閉じてしまった。
また来年次の世代が咲き誇ることを願って。

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宙に舞った僕たちは。

宙に舞った僕たちは
星という光をつかもうとしていた…
20xx年のある日、僕たちはいつの間にか
宙に舞っていた。
すべてから解放された感覚や驚きを感じていた。
今は、壮大な星空が広がる世界に僕たちはいる。
数々の星たちが本当に綺麗だった。
まるで歓迎しているかのように
宙に舞った僕たちは、星空を見つめ考えた。
いや考えるではない感じていた。
この世界は'広い!'
無限に道が広がっている。
そして数々の星たちもあちこちに、
この星たちは、まるで僕たちの可能性、希望を表しているようだった。
僕たちは、壮大な世界で
たくさんの星光(ヒカリ)を見つけた。
それは、僕たちの未来像そのもののようだった。
そして宙に舞った僕たちは
また、星光(ヒカリ)にたどりつくまで
舞い始めた。いや走り飛び始めた。
宙よりはるか彼方へと。

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HAPPY MOOD!!

Are you HAPPY MOOD?
Yes!I'm HAPPY MOOD!!
この世界に舞い降りて15年
去年のUNhappyを乗り越えて
I'm HAPPY MOOD now!!
and 前へ歩いている。

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僕らのアオハル〜制服編〜

見る度に
うんざりするけど
嫌いじゃないの。
またこの空間に閉じ込められるのが
私を壁の花にする。
私は私で居たいけど
また固まっていく私が
今日も鏡に映ってる
見たくない。
行きたくない。
行くしかない。
「これが今日の私だ」と
言い聞かせて。

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二人の囚人がいた。 その①

二人の囚人がいた。一人は泥を見た。一人は星を見た。
星を見た囚人は、いつかあの星を掴みに行こうと言った。その言葉は、二人の希望になった。
泥を見た囚人は、我々のいる場所はこんなにも汚く醜いと言った。その言葉で、二人は現実を見つめ続けることができた。

ある日、牢の錠が外れていた。
星を見た囚人は、今こそあの星を掴みに行こうと言った。その言葉で、二人は自由へ踏み出すことができた。
泥を見た囚人は、我々の行く道はこんなにも泥濘んでいると言った。その言葉で、二人は転ぶこと無く歩き続けられた。

二人は並んで荒野を歩き続けた。
星を見た囚人は、あの山に登れば星に手が届くやもと言った。その言葉で、二人は疲れた足を動かし続けることができた。
泥を見た囚人は、我々の行く道はこんなにも湿っていると言った。二人は泥水を漉して、少しだけ喉の渇きを癒やすことができた。

二人は泥濘の中に粘土を見つけた。
星を見た囚人は、素朴な素焼き人形を作り上げた。温かなその作品は、旅人の胸を打ち小金と交換された。
泥を見た囚人は、無骨な壺を焼き上げた。頑丈なその作品には、旅の荷物を収めることができた。

二人の行く道は、次第に固く乾いた土を纏いだした。
星を見た囚人は、空を暗雲が埋め尽くすのに気付いた。その発見は、二人の喉を潤す清潔な雨水の到来を示した。
泥を見た囚人は、しぶとく根を張る雑草の虫食いに気付いた。その発見は、昆虫と野草という僅かで明確な食料の存在を示した。

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将棋

将棋で負けた。

悔しかった。

テクニックだけじゃ勝てない相手もいると

教わった。