相談したいことは色々あるけど、目下の課題として「就活のための自己分析をする気が起こらない」ってことについて相談したいです。
自分は遅いかもしれないけどこの前の冬休み前くらいから自己分析を始めまして、Excelに小1から現在までの表を作ってその時々で印象に残ったことをひたすら打ち込んでいるんです。
…が、途中から過去を思い出すことがツラくなってきちゃったんですよ。
自分の人生って(障がい者ということもあって)本当にロクでもないものでして、大学に入るまでほとんどいい目に遭ってないんです。
だから自己分析の表も学校でのいじめや親に嫌なこと言われたこと、コロナ禍の閉塞感、と思い出したくないことが多くツラすぎて浪人する辺りで自己分析が止まってます。
しかし自分にはどんな仕事が向いているか考えるためにも自己分析を一通り片付けなくてはいけないので、どうにか再開したいと思ってます。
というわけで、ツラいのを乗り越える方法をよかったら教えてほしいです!
なりたい自分ねぇ…
“普通の人”になりたいと願いたいところだけど、それを言うと確実に否定されるのでただの“夢”を描きます。
自分がなりたいものといえば、やっぱり“マンガ家”です。
4歳のときに自分の絵を褒めてもらったときに「マンガ家になれるよ」と言ってもらったことがきっかけで、ずっと夢を見続けています。
でも小5の頃、将来マンガ家になりたいから高校を卒業したらイラストとかマンガの勉強ができる専門学校に行ってみたいと一瞬思ったときに、親から「大学に行かないと就職できない」と昔から刷り込まれていたので専門学校には行かずにマンガ家になろうと決意しました。
かと言って美大進学は難しいしそもそもウチの親は自分がマンガ家になることを拒否するだろうなぁと思っていたので、ずっと一般の大学志望でしたね(今も一般の大学にいる)。
それに昔はマンガ家になるなら「出版社に持ち込み」とか「出版社主催の賞に応募」ぐらいしか選択肢がないと思っていたから、気の小さい自分は「マンガ家になりたい」と思いつつも「無理かも」「結局どうしたらいいんだろうなぁ」と薄々思っていたんです。
…が、大学に入ってから(ほとんど活動はないけど)漫研サークルに入ってコミックマーケットに参戦したり、自力でちょっとだけマンガを描いてみたり、最近だと一次創作が盛んなBlueSkyというSNSを始めてみたりするうちに「同人作家ならなれるんじゃないか?」と思うようになってきました。
趣味の範囲だけど凄まじいクオリティの作品を作る方ってpixivやコミケとかに結構いますし、マンガって絵がそんなに上手くなくてもコマ割りやストーリーなんかで魅せている作品が商業作品でもそれなりにあるんですよね。
だからそこまで絵がうまくない上、ほとんど独学で絵を描いている自分でも、ストーリーやコマ割りで魅せるようなマンガを描いてネットに上げたり、作った同人誌を持ってコミケにサークル参加したら、それはもう“マンガ家”なのでは?と考えています。
というわけで、趣味の範囲でも“マンガ家”になりたいなぁと思っている話なのでした。
それにしても「ドリームノート」というものがあるのですね…世の中まだまだ知らないことばかりだ。
色々相談したいことはあるのですが…中でも早くどうにかしなくちゃいけないのが“大学のサークルの会長職を後輩に引き継いだのに、今度は会計職をやらされそう”なので本当にこれでいいのか迷っていることですね。
去年、発達障がいがあるのに誰もやる人がいなかったせいで自分がサークルの会長を引き受け、なんとかこの前後輩に役職を譲ったんです。
ですが「誰もやりたがらないから」という理由で今度は会計職を押し付けられそうなんですよ。
今の会計は4年生なので、もうすぐ卒業してしまいますから引き継ぎ相手を探しているんですけど…どうやらその人が連絡したメンバーはみんな拒絶したらしく、それで来年度も残るウチにお願いしているんです。
まぁウチのサークルは現在やる気のあるメンバーがほとんどおらず、役員の間でもうサークルを廃部にしようかといった話が上がっているレベルなんですが…さすがに創立50周年を今年迎える公認サークルを潰すのは惜しすぎる。
ということで、どうしてもというなら会計職を引き継いでもいいかなって思うんですけど…問題が1つ。
それはサークルの余りに余っている予算という名の大金(ウン十万円)を、そのまま手元で預からなくてはいけないこと!
「タンス預金はよくない」と我が家では口酸っぱく言われているのに、そんな大金を自分の机の中で保管だなんて親にバレたらどんな目に遭うか分かりません。
それに自分の机がある部屋には弟妹たちの机もあり、親も掃除や洗濯物の部屋干しのためにガンガン部屋に出入りします。
上手いこと机の引き出しの奥底に隠しておかないと、フツーにバレるんです。
だから本当は断りたかったんですけど、誰もやりたがらない状態で断ったら大惨事になるのでやらざるを得ないのかな〜、と思ってます。
ちなみに本当はサークルの銀行口座を作りたかったんだけど、対面での集まりが全くないせいでこの手の団体用口座を作る要件を満たせず頓挫しました…
自分にとっては何年もかけて練りに練った”自分だけの創作世界“が国宝級です!
大学に入るくらいから設定を練って小説(もどき)や絵を描いたりしているオリジナルの世界観の物語があって、最近もやらなきゃいけないことがあるのにずーっとその世界観のことを考えてしまいます(笑)
ただ設定を考えるのが好きすぎて、イラストや小説などの形で物語化するのがおろそかになりがちなのですがね…
でもすっごく楽しくて「この世界観を他の人にも見せてみたい!」と、最近始めたばかりの一次創作が盛んな某SNSでも作ったものを見せてみようかな〜、マンガも描いてみちゃおっかな〜、と思ってます!
で、あわよくば同人誌も作ってみたいな〜、なんて。
最近、やっとのことで大学のサークルの会長職の引き継ぎを行ったのですが、そのことで今ちょっと混乱が生じています。
大雑把に言うと、誰もやる気がなかったせいで‘26年度の役員は会長しか決まらず、「もうサークルを廃部にしないか」という話が役員間で上がっていたのですがその辺りの話が「来年度は活動を刷新した上で新入生勧誘活動を頑張ってみる」といった結論でだいたい止まっていたんです。
で、その後「そろそろ会長職を引き継がせますよ、いいですね?」といった連絡を役員グループLINEでして、それらしい返事がなかったのでみんなOKしていると判断した上で引き継いだのですが、副会長が「副会長職はどこに引き継いだらいいんですか?」「そもそも来年の活動はどうするの? サークル続けるの? 廃部にするの⁇」と混乱しているようなんですよね。
まぁこちらが副会長職の扱いをどうするかハッキリ言わなかったのも悪いのですが、サークルを潰したらどうかと言い出した割にはどうしたらいいのかわかってないなんて頭が回んないんだなと思ってしまいます。
それで、自分が知る限りの現況を丁寧にLINEで説明して「副会長職は結局決まらなかったのでかわいそうだけど新会長に任せちゃってください」とLINEで夕方に送ったので、今はどんな返信が来るかヒヤヒヤしています。
その人はLINEでやり取りしている上では読解力が低く誤解しやすいタチのようで、それでいてサークルの活動にも忙しさを理由にあまり参加していなかったんです(ついでに今年度でサークルを退会するつもりらしい)。
あとその人は一人暮らしかつ自分と違って“普通の人”ですから、就活もバイトもガッツリやっていて常に忙しくしているようで、LINEの返信が夜遅い時間帯だったりもするんですよ(正直夜21時以降のLINEは親しい仲でもなければ避けるべきではと思うが)。
というわけで夜遅くに文句LINEとか送られてきたら怖いなぁと思ってヒヤヒヤしているのでした。
あー怖い怖い。