ウチの大学の謎といえば…図書館の“書庫”が利用者でも自由に出入りできるところかな!
大学に入るまで図書館…ていうか“背の高い本棚がたくさんあるところ”がなんとなく苦手だった(おそらく発達障がい特有の“こだわり”って奴だと思う)んだけど、大学に入学してレポート課題のために図書館へ何度も足を運ぶうちに結構あの環境に慣れてきてきたんだよね。
それで、去年からゼミナールの発表資料を作るために“書庫”っていう閲覧スペースがほぼなくて本棚ばかりあるフロアにも出入りするようになったんだけど…
去年のあるゼミの授業中、ゼミの先生がボソッと「普通の大学の書庫は図書館の人しか出入りできないから、学生が自由に入れる書庫は珍しいんだよ」と言っててすごくびっくりしたんだ。
他の大学の図書館に行ったことがないからちょっとよくわかんないけど、“書庫”にある古〜い本や学術雑誌のバックナンバー類を自由に取り出せるのが普通だと思ってたので意外だったよ…
でもどうして“書庫”に自由に出入りできるのかよくわかってないから、謎(笑)
ちなみにウチの大学は外部から中堅文系私大という扱いを受けてるけど、図書館の蔵書数は3万冊くらいあって首都圏の私大の中では最大クラスらしいし、図書館は何気に4フロアもあるんだ(国公立ならもっとすごいところがありそうだけどね)。
校長、教頭、こんばんは!
私が通っている学校の“謎”は、
校歌体操・校歌チアがあることです!
毎年、体育祭の季節になると、
準備体操の代わりとして、
高校の校歌を、男子は体操、女子はチアで踊ります!
学年やブロックによって動きが違うので、
毎年混乱してます…笑
観客席から見る分には、ポンポンとかもあって
綺麗ではあるんですけどね…笑
今年もまた踊ります!
伝統らしいのであまり口出しはできませんが…
正直、謎です笑
私の学校の謎は体育の時間にその学校の伝統の体操があることです。私の高校は体育の時間にやる準備体操が学校独自のものです。1年生になると集団行動と体操の授業が交互にあります。この体操どの部分に効くの?という謎の体操がたくさんあります。そして、男女でやる事が違ったり、掛け声が普通の体操と違ったりやることもたくさんあるので覚えるのが大変です。そして、学期ごとに体操のテストもあります。さらに体操なのに筆記もあります。その体操の名前とどんな動きをするそのかを棒人間で書かないといけないです。体操のテストは割と評価に影響されるので頑張らないといけてないです。そして、この体操は今私達に体育を教えてくれている先生が高校生の頃にはもうあったみたいです。私も今度体操のテストがあるので頑張らないとなと思いました!