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なんだかわからない

贅沢なことだってわかってる。
電気のせいで真夜中まで起きていられる。
ボタンひとつで環境を破壊して部屋の温度を変えられる。
寒いから石油ストーブまでつけてるのに、太陽は暑いからブラインドを下げる。⬅これ最近すごい思う。太陽で温まれよ。意味わかんないよ。電気のムダ。ならエアコンも石油ストーブも消せよ。
太陽に当たる方が何倍も温かいじゃねぇか。

私は、わたしは、こんな生活いやだ。
なんで家族とギクシャクしなきゃいけない?
こんなことで。縄文時代に産まれたかった。
ご飯をお腹いっぱい食べられることも、あったかい布団も、幸せなことだってわかってる。

だけど私は、星空を見たい。
どこまでも澄んだ黒い空に、青いの赤いの白いの、大きいの小さいの。一面に。
神秘的でおぞましささえ覚える星空。

まだ見たことはないけど、確かに目の奥にある。
夢で見たのか…?

自然の贈り物に叶う人間って、いないと思うんです。スマホもテレビも面白いけど、それよりも、星空とか夕暮れ、朝焼けとか紅葉の方が、私は好き。安心する。やっぱり。

もうつかれました。疲れて泣きたくもない逃げたくもない死ぬこともできない。
誰にも内緒で、どこか遠くにいきたい。

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長文ですみません。ただこれで変われたらという希望を持って書き込んだんです。

私は小5の時、とある男子を傷つけてしまった。その男子は自分にとってなんでも悩みを打ち明けられる、信頼できる友人だった。だからこそ断る事が出来なかった。その男子からの告白に。自分には他の好きな人がいるのに、最初はちょっとの嘘くらいいいって思ってた。大丈夫って。でも違った。段々その男子は私の本当の想いに気づき始めた、それからはその男子の性格を私が変えてしまった。前まで明るくよく喋る人だったのに、今では周りの人の視線、言葉を気にするようになった。私が別れようといった時には
「ごめんね」
とだけ言われた。悪いのは私なのに。それからは自分らしくいる事が怖くなった。
こうやって大切な友人を傷つけてしまうなら自分の想いは消そう。
そう決めた。それから2年くらい経って私にとって大切な人ができた。本当に本当にその大切な人は好きだった。幾つか似たところがあって心が通じあっていた。あの日々は楽しかった。でも、楽しい日々を過ごす反面、家での態度は悪化した。
「大っ嫌い」
と家族に言ってしまうようになった。本当は違う。ただ人を傷つけたくないから、その想いの為に学校ではどんなにイヤでも笑顔で振舞っていた、だから私の心はボロボロだった。私の幸せを誰も望んでいなかった。何もしていないのに元カノさんから毎日睨まれ、悪口を書かれ、ありもしないデマを流され、私の友達は減っていった。
辛かった。何度も泣いた。
でもその事を誰にも言えなかった。親友も家族も当時の彼氏にも。少しでも言っていたなら変わっていたかもしれない。ただその時にこの事を言い訳にして大切な人を傷つける気がした。小5の事を思い出してまた怖くなってしまった。
「私のせいで性格を変えてしまう」
それだけは避けたかった。だから私は別れた。まだ好きだったのに、。
別れてからはとてつもない孤独を感じた。別れたらみんなと元に戻れるって思ってたのに元カノさんはその後も私の事を睨み、悪口を書き、悪い噂を流した。
もう嫌なの。私には今”幸せ”と言えるものなんてない。辛い。けれど
「毎日笑顔で振舞い続けなきゃ」って
これもう何回目?学校で無理するから大切な家族をどんどん傷つけてゆく。そんなつもりはないの、お母さん、お父さん、お姉ちゃん。でも今の私には心の拠り所がない。いつか心を許して全てを話せる人に出会える日まで待っててね。