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今、気まずいです。

僕が気まずいのは学校の放送部についてです。
僕は一昨年の10月に学校の放送部に入会しました。というのも、将来を見据えた際ラジオ局に就職したいという思いが一段と強くなった中で放送の機材や取り扱い方の知識を身につけたいと感じました。そこで、校内のPRや放送活動を積極的に行っている大学の放送部を見つけ入会届を提出しました。
僕が当初思い描いていたビジョンとして、school of lockの先生方がやっているようなメインパーソナリティーが喋って曲をかけたり、ゲストが来てトークセッションを広げたりということを想定していました。ですが、学校の放送部のビジョンはドラマのシナリオを作り、音響調整を行い、それを輪読するといういわゆるラジオドラマというものでした。
学校の放送部の技術担当として、機材の取り扱いの知識を身につけることも必要かなと思ったのですが、このままでは自分が成長できないと思い、一つだけドラマ制作に携わってから休会届を提出しました。
その後だいたい1年が経ったのですが、放送会に所属しているとはいえほとんど参加していない幽霊部員状態なのでやめたいと考えています。ただ、放送会のグループLINEや技術担当のLINEには所属しており、正直気まずいです。
思い切ってグループを退出するというボタンを押してしまいたいのですが、放送会の条例として無断でグループを退出することはできず、事前に退会届を提出して代表者の間で承認されないとできないのでとても困っています。

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メロいとは?

僕なりのメロいというのは、例えば好きな人の仕草とかに勝手にキュンキュンすることだと思います。
具体的に言うと、女の子でいう笑顔とか、何かを食べているときとか向こうは意識していない、でもこちら目線はその行動一つ一つが気になる、そんなことをメロいというのではないでしょうか?

試しにチャットgptやGeminiに聞いてその回答を添付します。
chat gpt→「メロい」とは、対象があまりにも魅力的で、かわいさや愛おしさ、ときめきが一気に押し寄せ、心が溶けてしまうような感情を表す若者言葉である。主に人やその仕草、表情、雰囲気などに対して使われ、「好きすぎてどうしようもない」「見た瞬間に心を奪われた」といった強い好意を含んだポジティブなニュアンスを持つ言葉で、推し文化やSNSを中心に広く使われている。

gemini→「メロい」とは、相手にメロメロになる様子を形容詞化した言葉で、主にZ世代の間で「とろけるほど魅力的」「骨抜きにされるほど可愛い」**といった意味で使われます。
もともとは自分の「推し」のアイドルやキャラクターに対して、その格好良さや可愛さに理性を失うほど心酔している状態を指していましたが、現在ではファッションや写真の雰囲気、恋人との甘いムードなど、幅広く「魅了されるもの」に対して使われます。
単に「好き」と言うよりも、「うっとりして心が溶けてしまいそう」という、少し甘くて熱狂的なニュアンスが含まれているのが特徴です。

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決済方法

僕は普段の買い物で電子マネーしか使っていない人です。
内訳はというと、WAON、nanaco、Suica、PASMOとこの4種類を使い分けています。
最近の人はクレジットカードのタッチ決済?をめちゃめちゃ使うんですよね。僕が勤務しているアルバイト先では、クレジットカードの利用自体はできるんですけど、タッチではなく差し込みと、上から下にガッてやる方法しか対応していないので、差し込んでくださいっていつも注意付けてからやるんですけど、それでもタッチしようとする人がいるんですよね。
他にもペイペイをはじめとしたバーコード決済とかがありますが、いかんせん僕は電子マネー主義者なので、一時期バーコード決済もしていたんですけど、最近やっていたペイペイのアカウントを削除しました。自動精算機を使って分かったことなんですけど、バーコード決済するよりも電子マネーで決済したほうが実は速かったりするんですよね。
それにバーコード決済の場合、通信とかも関係するので、障害が起きれば一気に使えなくなります。ただチャージしないといけないという難点はあるものの、実質それくらいしか面倒な点がないと思うので時間を気にしている人は電子マネー信者になってみてください。

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「ラブソングみたいな恋をした」

僕のラブソングみたいな恋をしたというものは、高校1年生の時に合った入学して4日目に一目ぼれした同じクラスの女の子のお話です。
入学して4日目に一目ぼれした女の子というのは、チアリーディング部に所属していた子で僕の中では言葉で表せないくらいめちゃめちゃかわいい人でした。
ずっと横目で見ていたのですが、9月に球技大会があったのでそこで優勝してかっこよくなって告白しようと予定を立てていました。その球技大会で僕は弓道部に所属しながらサッカーのクラス代表として出場しました。というのもこの当時は、サッカーに出場する選手というのはサッカー部に所属している人は出場することができず、逆に僕は中学校の時までバリバリのサッカー部だったので体を取り戻せばすぐに活躍できるというそんな状態でした。ですが、この当時はコロナ渦ということもあって当初は中止されるはずだったのですが、3年生の先輩方が署名活動をして開催にこぎつけたものでもありました。
その一方で僕はなんとしても一目ぼれをした女の子と連絡先を交換したかったので、その女の子と仲が良かった別の女の子に連絡をして一目ぼれした女の子のことを話したりして相談に乗ってもらうようになりました。
そして、一目ぼれした女の子と連絡先を交換することに成功。のちに球技大会が終わった後お話があると伝えました。その日は球技大会の前日、つまり自分の真価が問われる日だと思い、とても緊張した記憶があります。
迎えた当日、僕はPKを2本止めて決勝に進むも見事に負けて準優勝、めちゃめちゃ号泣しましたし、クラスのみんなになぜか励まされた覚えがあります。それよりも一目ぼれした女の子が気になってしょうがなかったです。
教室で一目ぼれした女の子を待っていたのですが、その子はなんと僕が相談してくれた女の子と先に帰ってしまうという事件が発生しました。僕はあまりにもショックすぎて夜に1人で暗い道を歩いて帰り、一目ぼれした女の子に連絡をしました。すると、彼女は忘れてた、と返答。改めて好きだということを伝えたらごめんなさい。と言われ見事に振られました!