ワタシシャ、サイテイダ ワタシシャ、ヤッパジコチューダ コンナワタシがキライダ 自分が思い通りに行かないとき いざというとき パニックになってしまったとき などなどなどそんとき 最低で邪悪な本性がお目覚めになる だから私は嫌われちゃうのかな 離れていっちゃうのかな 1人考えちゃう やんなきゃよかった 言わなきゃよかった もっとこうすればよかった ごめんね ごめんね ごめんね 最低で邪悪な本性で こんな自分で またひとりになっちゃうのかなあ 陰口、悪口、噂にされちゃうのかな ほんとバカだ こんな私もその本性性格大っ嫌い ごめんねこんな本性で ごめんねほんとに こんな私だけど友達でいてくれる? 仲良くしてくれる? 愛してくれる? こんな最低で邪悪な本性の私が お目覚めになっちゃっても。 覚醒しちゃっても。
ねえ、どこにいるの? 今日はやっと会える 1年にたった1回だけの大切な日だよ? なのになんでいつものとこにいないの? 何時になっても来ないの? ずっと待ってるんのに ずっとこの1年楽しみにしてたのに もしかして忘れた? それとも浮気? やっぱり1年に1回しか会えないから 私のこと飽きたのかな? もうすぐ7から8に変わりそうなのに 彼は全然来ない 来る気配がない もう23時55分すぎた もう来ないか すぐ終わるし そっかしょうがないよね 来年からはここへ行かないって決めた じゃあね さよなら 愛してるよ いや私はあなたのことをずっとずっと考えてた。 ずっとずっと想ってた 愛して………………… た。
キラワレタクナイヤ。 そりゃそうだ だってひとりになりたくないからさ 孤独という渦に飲まれたくないからさ だって過去キラワレモノだった私は また同じ事になってほしくないからさ あぁまあ一部の人だけならいいけどさ 過去約半分以上私をキラッテタと思うからさ また新しい世界でもそんなんだったら 私の人生終わりだ もうイヤニナッチマウヨ まあ自分の愚かさ最低さを知っているから キラワレソウと思っちゃうんだよ 実例があるからより一層思っちゃうんだよ キラワレタクナイヤ キラワレタクナイヤ あぁキラワレタクナイヤ またぼっちになったらどうしよう そんなのイヤダヨ そんなの絶対にイヤダヨ もう周りを怖くなりたくはない もうキラワレタクナイ この本性最低のような私でも キラワナイデクレ もう既に認知済みなもんなので お願いだから私を キラワナイデオクレ キラワナイデオクレ キラワナイデオクレ 感情が剥き出しになってしまう私を しつこい依存気質っぽい私を 承認欲求丸出しの目立ちがりやの私を どうか、こんな惨めな私をキラワナイデオクレ あぁキラワレタクナイヤ キラワレタクナイヤ キラワレタクナイヤ 独りになりたくないからさ ねえこんな私を愛してくれますか? 仲良くしてくれますか? キラワナイデくれますか? ねえ教えてよ でも気持ちが変化するのが人間だ この答えは数ヶ月後でわかるでしょう だけどさキラワナイデオクレ 独り寂しく生活したくないからさ だからさわたしゃもうほとんどの人にキラワレタクナイヤ 周りの嫌な鋭い視線をもう浴びたくないからさ ひとり寂しくなりたくないからさ あぁもうキラワレタクナイヤ。
ラジオで『私は〇〇になるというむけて頑張っています』とか夢にむけて頑張っていることを聴くのが増えた そういえば、自分の将来の夢ってなんだろうと深くかんがえるようになった 正直ないんだよなぁ 前は色々あったけど現実的に無理そうで諦めた。 一応、目標というのはたくさんあって夢はない だけど、私はアーティストになりたかった アーティストになりたかった でも私にはできない、なれない 楽器やりたくてもできないし音痴だし これも現実的にに厳しいから諦めた いや諦めてる いつも妄想してるアーティストの私にはなれない でもなりたい。 なりたかった。 だから夢はまだない まだ夢模索中
私色に染まれ 私色に染まれ 染まってくれよパレット 色んなペンキをぶっかけてさ 私色を作り上げるんだ。 喜びも怒りも悲しみも楽しいも 感情全部混ぜて私色になるんだ。 私色に染まれ 私色に染まれ パレットよ 筆、バケツ、手足、全身を使って 染め上げるよ This is me. はじけとばせ私色 私色の世界に染めあがれ
信じられない。 どこに行くのだろうか。 確かあのバス停は全部同じバスの路線だから、目的地の最寄り駅までつくはず… だけど見慣れた景色じゃない。 初めての景色 と考えていたら、 『次は〜虹森ガーデン前〜虹森ガーデン前〜』 初めて聞いた地名… すると青年が降りる準備をしているよう すると 『行くぞ』 「え?!」 手首を掴まれて反抗はしたけど抗えず青年に連れられ、バスを降りさせられた。 すると、前に雲の上にいるようで観葉植物がたくさんで湖があって楽園のような景色が広がっていた。
日が眩しくて起きた。 ここはどこだ。 スマホの時計を見ると40分くらい経っただろうか。 まだ目的地のバス停までまだ全然ある。 運転手と私だけしかいなかったはずだが、1人同じ年代だろう青年が乗っていた。 窓の外を見る。 いつもとは景色が見えていた。 透き通った青色に真っ白、幻想のような世界が広がっている。 噂は本当だったんだ。
バスに乗った。 内装は普通のよくあるバスだ。 窓側の席にぽつんと座る 誰もいない 運転手と私だけ だけどやはり景色がきれい。 青い海と緑の山たち 普通の景色を走っている。 まだ目的地まで1時間半ある。 朝起きるの早くて眠かったのかいつのまにか寝てしまった。
水面にぽつんと浮かぶバス停 私は今このバス停近くのベンチに座って待っている ここが1番近いバス停だから。 今日はバスに乗って1人旅に出る 青空と透き通った水面、真緑の木の葉がゆらりと いい天気。 あ、バスがきた。 今回は海のような青色のバスだ。 そういえば青色のバスは幻で そのバスに乗ると知らないどこかへ行ってしまうらしい 大丈夫かと不安だけどこれ乗り逃すと3,4時間待たないといけないから仕方無く乗ることにした。
もう嫌だ 頭ん中がぐちゃぐちゃになる なーんにも努力してないくせに泣きそうになる 言葉と行動が噛み合わない あと3、4週間なのに ぜんぜんだめ すぐ忘れていく はあもうだめだ 合格できないや ばかみたい 自業自得なんに 自分何やってんだろう
スマホをベッドの端にぶん投げて メガネをベッドの端にぶん投げて ベッドにダイブ 真っ暗な部屋で 涙を流しっぱなしにして 目を瞑る 自分を少し責めて 最悪なパティーンを想像して ヤミに堕ちていく イライラと悔しさと 自分の情けなさで いっぱいになっていく頭ん中 無になってく 感情が消えてく 眼光が消えてく 光をシャットアウト 黒い煙に覆われ、去った後 変身ダークネスミー
大自然に身を放り投げて ゆらゆらり。 大自然に身を任せて おどりおどり。 大自然に身を委ねて ねむりねむり。 大自然に身を置いて 鳥も熊も猪も鹿も 虫も花も草も木も 水も土も光も空も 仲良く歌って踊りましょう。 大自然に身を跳ねて 空を見上げて手を伸ばしましょう。 大自然に身を向かって 平和を願いましょう。
ほーこれがあなたの表現力ね。 とてもいいかどうかは自分で決めなさい 「らしさとは」と書いてあるけど 覚えときなさい。らしさは表現で現れる。 あなたの表現としてらしさは変異し現れる。 あなたはまだ表現できることがたくさんあるの。 だから、これからも自由に好きな風に表現しなさい。 あなたの独自の世界観を大事にしなさい もう一度言う正解は自分で決めるの。 あなたなりの世界観と想像力、感情、思っていることなんでもいいの 表現をしまくりなさい いやしまくれ 似ててもいい全然違くていい 表現しまくれ。分かった?
「さあ始めなさい。」 という合図で始まった 謎の表現力テスト? 急にここに落ちて白い作業着で このカゴの中にあるアイテムで自由に表現しろと 自由とはなんだ? まあとりあえず、 ペンと紙で詩を1個2個書いて イヤホンつけて好きな歌を歌いまくって 音楽を聴きながらペンキで白い空間に彩りを与えて 手と足とバケツと全身を使って そして彩りを与いまくった壁に黒スプレーで縁を書いてポップ文字を書く「THIS IS ME!!」 そしてのそして大きな筆で字を書く「らしさとは。」 最後に今感じたことを詩に書いた。「これが今の私なりの表現だ。」 好きな風にやったつもり。 スッキリした気がする。 全体を見たとき、 カラフルに彩られた空間を見た。 私はこんなに表現できるんだと思った
ここは真っ白空間 そして白の作業着 これからあなたの表現力を見せてもらう。 表現力は正解はない。 自分で決めるんだ。 だからどうぞご自由に このカゴの中にある道具で あなたなりの表現をしなさい。 カゴに入ってるのは マイク、イヤホンヘッドホン、スマホペイントアイテム、紙、ペン…だ。 なんでもいい。 何個も使ってもいい あなたの表現力を見たいだけだ。 あなたなりの表現を さあ、ご自由に始めなさい。
時々過去の嫌なひもに引っ張られている気がする。 新しい環境に少しずつ慣れて 友達できて でもまだなにか足りない それはもっと友達と話したい 素を出したい というやつだと思う でも過去がフラッシュバックしてくる 自分がまいた種が悪い意味で育って 嫌われた。 ひとりぼっちになった。 周りの鋭い視線が怖かった。 また、そうなっちゃうのかもと考えたら 一歩踏み出せない。 怖いんだ。 嫌われたらどうしよう ぼっちで寂しい生活だったらどうしよう そんな過去の嫌なひもに縛れている そいつをぶっちきれたらいいのに
寂しいひとりぼっちの夜 星の彼方方面に手を伸ばしてみたら 無数の光が私に向かって現れた 私を包み込んでくれるように 温かくて優しいそんな光 流星ごとく消えていくかと思えば消えてない なんでだろう? でもホッとする だからかいつの間にか寝てしまった 起きたらふとんに包まれ 太陽の光が私を包んでいた すると1つ煌びやかのものを見つけた。 なんだろう。 封筒だ。 封筒には宝石のようなリングとメモ用紙のような手紙が入っていた 手紙にはこう書かれていた。 『このリングはあなたがいるということの証明です。僕たちは星の海からずっとあなたを見守っています。』
緑風にふかれ 鮮やかな原色の時期がやってきそうですね 草木がぐんぐんのびて生えてあたりは緑色に 見頃だろうひまわり畑は地の太陽のに負けないくらい黄色 光満ちている海と空は全面青色 夏の三原色
1,ヤミ 空間が真っ暗に覆われ何もかも見えない闇の世界になる 2,ウミ その数分後、黒色のトゲのような糸が膿のようにこの空間を侵食していく 3,シミ そしてどこからか分からないが深い赤色の液体が空間に散らばりシミになる ヤミウミシミ ヤミウミシミ ヤミウミシミ ダークネス空間へ 侵略制御洗脳完成
今年も庭のあれが開花した。 小さな桃の花。 濃いピンクの花が満開っぽく咲いている わぁちょくちょく緑の葉が混じり始めてる。 でも桃の花が咲きはじめたら春の訪れの合図 今年も咲いた。 毎年恒例の桃の花の時期が 小さい頃は桜なんだか桃なんだかわかんなくて ずっと桃桜と呼んでいた。 だから桃桜が馴染み深くて 本当は桃だけど、桃桜と呼んでいる 今年も咲いた。桃桜 濃いピンクの花が もう舞い始める時期かな
あぁ、とうとう来てしまった。 12月と1月の境界線と同じくらい 大事な境界線 境界線を飛び越えてしまえば新しい世界へとリセットされるようなこの境界線。 とうとう来てしまったよ。 この境界線の位置に。 別れと出会いの位置に。 もうすぐで飛び越えてしまうようだ。 寂しいようでちょっと楽しみな境界線を 新しい世界へとリセットされる境界線を
桜が満開になった。 車で道を通ってても桜がほとんど咲いている。 そして少し舞い散り始めている。 あぁ、満開になった桜はたくさんの人たちを惹きつけている裏で もう舞い散る準備をしているのかな なんか寂しいよう。 春の全盛期は桜が満開になった頃で 終わるのがすべて舞い散って、桃白色から緑色になった頃ではないか? もう満開になった桜。 もうすぐ舞い散る。 もう今年の春は終わるのか、春はほんの一瞬だ。
この春、私は新世界へ飛び立つ。 人生の新章が始まる。 ずっと私を縛っていた過去のやらかした自分たちと周りの嫌な目という大きな鎖からやっと解放された。 私は、新しい世界へ新しい自分で向かう飛び立つ準備ができた。 もう嫌な周りの目からされたから できなかったやりたかったこと、新たにやってみたいことに突き進むよ。 だからもう過去は過度に振り返らないし 自分らしく生きるよ。 自ら嫌な地獄周り空間から絶ちきって 新世界へ飛び立つよ。 少し寂しい気持ちもある でもたった少しだけ。 けどやっと大嫌いな空間と嫌な鎖から解放されたから 解放感の方が大きい。 楽しみの方が大きい。 いいんだ。 じゃ私はもう行くね。 1人で。 もうこの世界から飛び立つね。 みんな周りとの別れに惜しむ中 私は嫌われものだから 黙って行っても気づかれないし。 じゃ、私はもう行くね。 新世界へと 人生の新章へと 希望と期待と楽しみを連れて。
秋に咲く金木犀 その名のとおりオレンジと黄色が混ざった金色の花が 咲いているのだ。秋に 風に乗られて、甘い香りが漂っている。 だがしかし、花というものは寿命が短い。 だからすぐに、消えてしまう枯れてしまう。 金木犀もそう。 甘い香りが漂わなくなる頃 それは、寿命を終えるといえる 1ヶ月くらいかな それは、冬のスタートラインに立ったという合図。 今年も玄関出てすぐ前にある金木犀は もう寿命を迎えてしまったようだ。 眠りについてしまった金木犀たちが 大好きな居場所のまわりに残っている。 また、次の世代が来年咲き誇るのか 短いながらたくさんの生き物をひきつかせた 金木犀は誇らしいことだろう 短い寿命の金木犀は 今年も惜しまれつつ幕を閉じてしまった。 また来年次の世代が咲き誇ることを願って。
宙に舞った僕たちは 星という光をつかもうとしていた… 20xx年のある日、僕たちはいつの間にか 宙に舞っていた。 すべてから解放された感覚や驚きを感じていた。 今は、壮大な星空が広がる世界に僕たちはいる。 数々の星たちが本当に綺麗だった。 まるで歓迎しているかのように 宙に舞った僕たちは、星空を見つめ考えた。 いや考えるではない感じていた。 この世界は'広い!' 無限に道が広がっている。 そして数々の星たちもあちこちに、 この星たちは、まるで僕たちの可能性、希望を表しているようだった。 僕たちは、壮大な世界で たくさんの星光(ヒカリ)を見つけた。 それは、僕たちの未来像そのもののようだった。 そして宙に舞った僕たちは また、星光(ヒカリ)にたどりつくまで 舞い始めた。いや走り飛び始めた。 宙よりはるか彼方へと。
Are you HAPPY MOOD? Yes!I'm HAPPY MOOD!! この世界に舞い降りて15年 去年のUNhappyを乗り越えて I'm HAPPY MOOD now!! and 前へ歩いている。
Hi! Dear me. It's one question. Is my world crazy? Please answer me Yes or No. Yes! my world is crazy! 私は、頭の中に空想な世界があると言っていたね。 それを止まれと命令していたね。 But myworld can't stop. Why?まあ頭の中の世界だからね。 たくさんの想像が出てくるんだよ。 I know? その世界は新しくなったり、進化して進んでいく。 今もそうだよ? 今この歌を書いてるときだって 次々と想像が出てくる。 別にいいやんけぇ! これは自分にしか出せない生み出せない。 '才能'というもの My world is crazy!! 別におかしくてもいい。 変でもいい。 Because this is me. So! This is me. 私しか生み出せない才能だから。 自分らしさだから。 My world is crazy! What are you world?
「私って嫌われてる?」 そんなのとっくに存じてる。 だから怖くなった周りが。 嫌になった自分が それは過去の話よ。 今は違うわ。 今はそんなのどうでもいい。 別に生きてるだけで偉すぎ100点満点だし たまたま、合わない人が多かっただけ。 まあうちは他んとこに居場所あるし、友達いるし、 平気よ。 なんでお好きにどうぞ? 勝手に嫌ってて下さい。 もううちはあん時と違って 心狭い人間じゃねえから。 そんなこと気にしないわ。 どうぞ影で自由にあーだこーだ言ってて下さい。 だからお好きにどうぞ? 私は前と違って過去の過ちを気にするもんじゃねえので。 私は我が道を行くわ。 たとえ過ちをしても次、気を付ければいいし 嫌な視線とうるせえ悪口は、 ヘッドホンでノイズキャンセルするわ。 お好きにどうぞ? 嫌われてるのご存知てるので 勝手に嫌ってて下さい。 まあ私はそんなこと気にしないけど。
自分は、他の人からどんな風に見られてるんだろう? 友達、先輩、後輩、家族、親戚、先生にどんな風に思ってるんだろう。 苦手な方々したら自分は嫌なやつ、不思議な人、変な人と思ってんだろうな~ 自分はもともと悪芽立ちが多かったからいい風に思ってる人は同学年は少ないかもしれない。 よくよく考えてみれば、自分は周りから嫌われてるとしか思ってなかったから、 身近な人、深く関わってる人には自分にはどう思ってるんだろう。 良い風に思ってれば、良いんだけどな…
恋なんて 恋なんて 恋なんてしたくない。 恋なんて辛くなってくもの。 叶わない恋、失恋、 それが嫌なもの。 恋なんて 恋なんて 恋なんてしたくない。 恋なんてしたら友達じゃなくなるもの。 だったら友達のままでいい。 だから私は恋なんて 恋なんて 恋なんてしない。