寂しいひとりぼっちの夜 星の彼方方面に手を伸ばしてみたら 無数の光が私に向かって現れた 私を包み込んでくれるように 温かくて優しいそんな光 流星ごとく消えていくかと思えば消えてない なんでだろう? でもホッとする だからかいつの間にか寝てしまった 起きたらふとんに包まれ 太陽の光が私を包んでいた すると1つ煌びやかのものを見つけた。 なんだろう。 封筒だ。 封筒には宝石のようなリングとメモ用紙のような手紙が入っていた 手紙にはこう書かれていた。 『このリングはあなたがいるということの証明です。僕たちは星の海からずっとあなたを見守っています。』
緑風にふかれ 鮮やかな原色の時期がやってきそうですね 草木がぐんぐんのびて生えてあたりは緑色に 見頃だろうひまわり畑は地の太陽のに負けないくらい黄色 光満ちている海と空は全面青色 夏の三原色
1,ヤミ 空間が真っ暗に覆われ何もかも見えない闇の世界になる 2,ウミ その数分後、黒色のトゲのような糸が膿のようにこの空間を侵食していく 3,シミ そしてどこからか分からないが深い赤色の液体が空間に散らばりシミになる ヤミウミシミ ヤミウミシミ ヤミウミシミ ダークネス空間へ 侵略制御洗脳完成
今年も庭のあれが開花した。 小さな桃の花。 濃いピンクの花が満開っぽく咲いている わぁちょくちょく緑の葉が混じり始めてる。 でも桃の花が咲きはじめたら春の訪れの合図 今年も咲いた。 毎年恒例の桃の花の時期が 小さい頃は桜なんだか桃なんだかわかんなくて ずっと桃桜と呼んでいた。 だから桃桜が馴染み深くて 本当は桃だけど、桃桜と呼んでいる 今年も咲いた。桃桜 濃いピンクの花が もう舞い始める時期かな
あぁ、とうとう来てしまった。 12月と1月の境界線と同じくらい 大事な境界線 境界線を飛び越えてしまえば新しい世界へとリセットされるようなこの境界線。 とうとう来てしまったよ。 この境界線の位置に。 別れと出会いの位置に。 もうすぐで飛び越えてしまうようだ。 寂しいようでちょっと楽しみな境界線を 新しい世界へとリセットされる境界線を
桜が満開になった。 車で道を通ってても桜がほとんど咲いている。 そして少し舞い散り始めている。 あぁ、満開になった桜はたくさんの人たちを惹きつけている裏で もう舞い散る準備をしているのかな なんか寂しいよう。 春の全盛期は桜が満開になった頃で 終わるのがすべて舞い散って、桃白色から緑色になった頃ではないか? もう満開になった桜。 もうすぐ舞い散る。 もう今年の春は終わるのか、春はほんの一瞬だ。
この春、私は新世界へ飛び立つ。 人生の新章が始まる。 ずっと私を縛っていた過去のやらかした自分たちと周りの嫌な目という大きな鎖からやっと解放された。 私は、新しい世界へ新しい自分で向かう飛び立つ準備ができた。 もう嫌な周りの目からされたから できなかったやりたかったこと、新たにやってみたいことに突き進むよ。 だからもう過去は過度に振り返らないし 自分らしく生きるよ。 自ら嫌な地獄周り空間から絶ちきって 新世界へ飛び立つよ。 少し寂しい気持ちもある でもたった少しだけ。 けどやっと大嫌いな空間と嫌な鎖から解放されたから 解放感の方が大きい。 楽しみの方が大きい。 いいんだ。 じゃ私はもう行くね。 1人で。 もうこの世界から飛び立つね。 みんな周りとの別れに惜しむ中 私は嫌われものだから 黙って行っても気づかれないし。 じゃ、私はもう行くね。 新世界へと 人生の新章へと 希望と期待と楽しみを連れて。
秋に咲く金木犀 その名のとおりオレンジと黄色が混ざった金色の花が 咲いているのだ。秋に 風に乗られて、甘い香りが漂っている。 だがしかし、花というものは寿命が短い。 だからすぐに、消えてしまう枯れてしまう。 金木犀もそう。 甘い香りが漂わなくなる頃 それは、寿命を終えるといえる 1ヶ月くらいかな それは、冬のスタートラインに立ったという合図。 今年も玄関出てすぐ前にある金木犀は もう寿命を迎えてしまったようだ。 眠りについてしまった金木犀たちが 大好きな居場所のまわりに残っている。 また、次の世代が来年咲き誇るのか 短いながらたくさんの生き物をひきつかせた 金木犀は誇らしいことだろう 短い寿命の金木犀は 今年も惜しまれつつ幕を閉じてしまった。 また来年次の世代が咲き誇ることを願って。
宙に舞った僕たちは 星という光をつかもうとしていた… 20xx年のある日、僕たちはいつの間にか 宙に舞っていた。 すべてから解放された感覚や驚きを感じていた。 今は、壮大な星空が広がる世界に僕たちはいる。 数々の星たちが本当に綺麗だった。 まるで歓迎しているかのように 宙に舞った僕たちは、星空を見つめ考えた。 いや考えるではない感じていた。 この世界は'広い!' 無限に道が広がっている。 そして数々の星たちもあちこちに、 この星たちは、まるで僕たちの可能性、希望を表しているようだった。 僕たちは、壮大な世界で たくさんの星光(ヒカリ)を見つけた。 それは、僕たちの未来像そのもののようだった。 そして宙に舞った僕たちは また、星光(ヒカリ)にたどりつくまで 舞い始めた。いや走り飛び始めた。 宙よりはるか彼方へと。
Are you HAPPY MOOD? Yes!I'm HAPPY MOOD!! この世界に舞い降りて15年 去年のUNhappyを乗り越えて I'm HAPPY MOOD now!! and 前へ歩いている。
Hi! Dear me. It's one question. Is my world crazy? Please answer me Yes or No. Yes! my world is crazy! 私は、頭の中に空想な世界があると言っていたね。 それを止まれと命令していたね。 But myworld can't stop. Why?まあ頭の中の世界だからね。 たくさんの想像が出てくるんだよ。 I know? その世界は新しくなったり、進化して進んでいく。 今もそうだよ? 今この歌を書いてるときだって 次々と想像が出てくる。 別にいいやんけぇ! これは自分にしか出せない生み出せない。 '才能'というもの My world is crazy!! 別におかしくてもいい。 変でもいい。 Because this is me. So! This is me. 私しか生み出せない才能だから。 自分らしさだから。 My world is crazy! What are you world?
「私って嫌われてる?」 そんなのとっくに存じてる。 だから怖くなった周りが。 嫌になった自分が それは過去の話よ。 今は違うわ。 今はそんなのどうでもいい。 別に生きてるだけで偉すぎ100点満点だし たまたま、合わない人が多かっただけ。 まあうちは他んとこに居場所あるし、友達いるし、 平気よ。 なんでお好きにどうぞ? 勝手に嫌ってて下さい。 もううちはあん時と違って 心狭い人間じゃねえから。 そんなこと気にしないわ。 どうぞ影で自由にあーだこーだ言ってて下さい。 だからお好きにどうぞ? 私は前と違って過去の過ちを気にするもんじゃねえので。 私は我が道を行くわ。 たとえ過ちをしても次、気を付ければいいし 嫌な視線とうるせえ悪口は、 ヘッドホンでノイズキャンセルするわ。 お好きにどうぞ? 嫌われてるのご存知てるので 勝手に嫌ってて下さい。 まあ私はそんなこと気にしないけど。
自分は、他の人からどんな風に見られてるんだろう? 友達、先輩、後輩、家族、親戚、先生にどんな風に思ってるんだろう。 苦手な方々したら自分は嫌なやつ、不思議な人、変な人と思ってんだろうな~ 自分はもともと悪芽立ちが多かったからいい風に思ってる人は同学年は少ないかもしれない。 よくよく考えてみれば、自分は周りから嫌われてるとしか思ってなかったから、 身近な人、深く関わってる人には自分にはどう思ってるんだろう。 良い風に思ってれば、良いんだけどな…
恋なんて 恋なんて 恋なんてしたくない。 恋なんて辛くなってくもの。 叶わない恋、失恋、 それが嫌なもの。 恋なんて 恋なんて 恋なんてしたくない。 恋なんてしたら友達じゃなくなるもの。 だったら友達のままでいい。 だから私は恋なんて 恋なんて 恋なんてしない。
今日も雲ひとつない空。 今日も快晴。 元気してるかい? あっちの世界はどうよ? 久しぶりに大事な人に会えたかい? こっちもなんやかんや元気にやってるよ。 ねえ、今日も雲ひとつない青い空だよ。 上空の海みたいな青一面の空で快晴だよ。 なんか心が浄化される。 なんでだろ… もしかして、お空の上の上のあっち世界から手を振っていること? だったらうれしいな。 この理不尽で忙しいこっちの世界を 広い空の海の底で見守っているのかな? かもしれないね。 あれ、?暖かな風が私のとこに横振ってきた。 気のせいか。 いや気のせいじゃない。 あっちの世界からお便りを風が届けにやってきたのかな? だったら嬉しいな。ありがとう。 こっちはもう元気にやってるよ。 こっちの世界は任せてね。 そういえば、明日の天気はなんだろう? 明日も雲ひとつない快晴かな?
心がぶっ壊れて一年すぎた。 今までできてたこともできなくなった。 なにもかも嫌になった。 それから一年たって落ち着いたけどまだ、完全態に戻っていない ていうか、戻れない。 ぶっ壊れた心は、治りかけるわ一瞬で崩れるわの繰り返しだから そんな僕はなまけた。 朝起きなきゃなのに起きれず、 マイペースで学校に行く。 みんなの当たり前は僕は当たり前じゃなくなったんだ。 このなまけた心体を少しは治さねば。 もうすぐ新章になるのだから。 このなまけた心体から治して、 新章では完全態になるのだ。 地獄の空間で枯れた僕は 新章ではまたリセットして このなまけた心体を治して 返り咲くのだ。
このうるせえ冷淡な空間からノイズキャンセル こええ周りの人間らからノイズキャンセル 透明のヘッドホンつけて地獄の空間からノイズキャンセルしたい。 それか音楽を聴きたい。 過去にやらかした人間は周りが嫌なんだ。 学年が嫌なんだ。 圧が強いような 視線の冷たさ だから行けなくなっちまったんだよ 教室が大っ嫌いになっちまったんだよ この地獄のような空間からノイズキャンセル。 やっと解放される日が近づいて来た。 解放される日まで うるせえ冷淡な地獄の空間からノイズキャンセルしたい。 この嫌な言葉たちから この視線の冷たさから この周りすべてが敵のような空間から 透明のヘッドホンつけてノイズキャンセル。
風に揺られて歩く夜道。 ポッケに手を突っ込んでひとり歩く。 街灯の光しかないこの夜の町でひとり自由に進む。 夜は、自由に歩いていてもなにも言われない。 逆に日が出ている時は目立っちゃうから変な人って思われるけど 夜は暗いから見えないんだ。 人の目を気にせず自由に歩ける。 周りながら、大きく手を広げながら。 音楽をかけながら夜道を歩く。 落ち着くんだよな。これが 周りに惑わされて、周りを気にしなきゃいけない 矛盾と混沌な世界で生きてる僕。 繊細な糸の塊のような僕は、すぐちぎれそうになる僕は 今、夜道を歩いてる。 これは独りじゃないただ1人の休息時間なんだ。 あれ?いつの間にか海近くに来ていた。 座れそうな崖に腰掛けて暗い静寂な海を眺める。 波の音を聴きながら。 真っ暗な世界のこの景色が 張り裂けそうな今の僕の心を浄化してくれる。 ずっとここにいたい。ただここにいたい。 しかし人気のない人の気配もない僕しかいないこ夜道をまた歩く。 また、現実を生きないといけないのか。 いやだな。このままずっとこの時間が続けば良いのに… だけど僕はまた歩いていた夜道を歩く。 また来ようと思いながら。
もう行くときが来たのね。 はぁもう行かねば。 スーツケースを持って僕は、みんなと違う道へ行く時が来たようだ もう準備できた。 よし、行こう。 大切な友達には別れを告げずに、去ろうか。 じゃあね。 じゃあね。 ばいばい。 僕にとって大好きみたいな友達よ。ごめん。 僕にとって大切ないつメンよ。ありがと。 でも言わない方が良いと思ったからさ だからもう行くよ。 じゃあね。 じゃあね。 ばいばい。 あぁ、でもなんかやっぱ寂しいや。 楽しかったな。 まだ居たかったな。 あぁ、でもだめだ。 もう行かなきゃ。スーツケースを引いて。 じゃ、じゃあね。 ばいばい。 元気でね。 またどっかで会えたらいいな。 だけど会えないか。 どっかで会えるなんて奇跡中の奇跡だもん。 そんなこと考えないで行こう。 僕はスーツケースを引いて長年いた場所をあとにしていく。 じゃあね。 ありがと。 ばいばい。 さよなら。
なんかよくわからないけど、未練がましいことしてるな。 なんやかんや好きだった場所を辞めて新しい世界へ羽ばたく準備期間に入ったけど 思い出してしまう。家から近いから、つい通ってしまう。 でも過去のことはもう置きさって行かなければ前に進めないだろうか。 だから私は、心のフォトアルバムに留めておこうと決めた 心のフォトアルバムは嫌なこと嬉しいこと、思い出、過去が残ってある心の中にあるアルバム そのアルバムを一旦心の奥の棚にしまって、私は新しい一歩ふみだすよ。 私の過去は私の一部だけど、新しい世界へ羽ばたくには、一旦リセットするのだ。 だから私は過去は心の中のフォトアルバムに残して奥の棚にしまっていくよ この先の新しい世界に羽ばたくために。 この先の先のなりたい自分の未来のために じゃあ、心のフォトアルバムを心の奥の棚にしまってもう行くね。
もし昔、自由の女神が存在したとしたら、 女神は、人間に自由の羽を与えたのだろうか? そんなわけないか… 自由の羽を与えると人間は好き放題やるからさ 暴れるやつがいるからさ しょうがないよな… 自由の女神は、平和を願ってお空の上の上で見守っているだもの 人間も見守っているだもの だけど私は今、自由の羽…ジユウバネがほしい。 私は、暴れたり、好き放題派手なことをしない、するわけがない、そんなことしたくないから、 ただただジユウバネで遠くへ飛びたいんだ。 大自然に囲まれた遠くへ 大の字になって大自然の中寝っ転がりたい 飛んでいる時は独りでもいい。 すべて忘れて自由に飛んでいたい。 現実は絶対なくとも、夢の中でもいいから 自由の女神よ、自由の羽,ジユウバネを私に… 与えて下されますか…?
私たち人間は始まって終わりが来る だから身近に関わってきた人たちもいなくなるときが来てしまう。 いなくなってしまった時に形残るものは、骨 でも、形ではなくても残るものは、日常の当たり前だった思い出と写真と今でもあるもらったもの
私は、一輪咲くひまわり 何輪のも集っている方ではない 田舎の草むらの中で唯一咲いていた 一輪盧ひまわりである 一輪の孤高ではないけど 一輪だけ咲いていた いや一輪咲いていた そのひまわりは 日中は明るく 自由にゆらゆらと風と草たちと踊り 緑の中、太陽と神様に見守られながら 第二の太陽のように、周りを照らしていた だけど一転、夜は違う 孤独の虫たちに襲われ なにもかも嫌になっていく 枯れてしまいたいと思うこともあった 時には枯れそうになったけど 時には枯れかけたこともあったけど 時には枯れる寸前になったこともあった だけどその度に私にとっての光がやってきた 水という光が。 それで生き延べられていた そのおかげで明るく照らしていたのかな? 神様と太陽にも感謝している あっという間に日が過ぎていく そしてとうとう、命を絶つときが来た 夏の終わり、一輪咲くひまわりは、 神様に連れられていく とうとう、本当に枯れるときが来てしまった 次にバトンを渡すときが来てしまった 秋に入って、一輪咲くひまわりは 命を果たし、消えてしまった。 一輪咲くひまわりが枯れてしまったとき たくさんの人が悲しんでいたらしい そしてひまわりの跡周辺に色とりどりの花が植えられたらしい 私は、消えてから気づいたんだ 一輪咲くひまわりは 様々な生きるものたちを照らしていたんだと 愛されていたんだと 一輪だけではなく、独りではなかったんだと 一輪咲くひまわりは、決して一輪ではなかった
音楽は僕に元気をくれる 音楽は僕に勇気をくれる 音楽は僕に寄り添ってくれる 音楽は僕に感動をくれる 音楽はいつも僕の味方でいてくれる 音楽はいつも僕を救ってくれる 音楽はどん底に落ちてしまったとき 手を差し伸べてくれる だから音楽は僕にとってヒーローなんだ! 音楽は僕の源 音楽は僕の光 音楽は僕の特効薬(心に1番効く薬) 僕は音楽が大大大好きだ!
メモリーズメモリーズ輝け メモリーズ輝け、轟け 過去を振り返って嫌々になることも 現在も不安になることも 未来が怖くなることも わかるよ メモリーズメモリーズ輝け メモリーズメモリーズ導いてくれ 僕たちはなにもかも 不安、後悔、恐怖に襲われることもあるけども 僕たちは生きているだけで大丈夫なのさ
言の葉をかき集めて 言葉を贈る 言の葉をかき集めて 言葉を作るように 言の葉をかき集めて うたを作る 言の葉をかき集めて 思いを込めて 時間をかけて作った うたを届けるんだ 言の葉をかき集めて作ったうたが あなただけでも良いから 届いて大切なうたになれるといいな
正解とは 一体なんなのか わからないわからない 正解とは 本当にあるのか 知らない知らない 正解とは 僕たちの心の中に秘めてるのか かもしれないかもしれない 正解とは もしかしたらないのか わかんないわかんない 正解とは 僕たち中学生もよく知らない まだわからない 正解って不思議なものだね ねえ、僕たち子供に ''本当の正解''を正解とは何かを 教えて下さい。大人のみなさん
もうあと3、4年後で成人になる。 けど僕はまだ大人になりたくない。 高校生にはなりたいけど大人になりたくない。 高校生になったら時を止めてほしい。 大人は、とっても大変で子供の見本にならなきゃだもん。 恥ずかしくない大人にならなきゃだもん。色々怖いんだもん。 だったら学生の時期が一番ちょうど良い。 子供と大人の間にいる僕ら。このままがいい。 大人になりたくない。 けど時間は止まってくれないから 強制的に大人にさせられちゃう。この世界。 はぁ大人になりたくないなぁ… 大人になる階段を強制的に上り途中の僕による。 もうあと数段ぐらいで頂上(オトナ)になりそうな僕の本音。 「大人になりたくない!!」
誰かといてもひとりになれば、なぜか自分だけが置いてきぼりになってるみたい。 寂しい。これで良かったのかな。怖いな。嫌われてるかも。 結局、、独り風が吹いてくるよう。 そんな私は、独りぼっちの舞踊会に招かれた。 ポツンと私しかいない広い空間で 私は、自由に踊り舞う。 強制的にしまっておいた思いもさらけ出すように。 歓声も、拍手もない、まるで1人の世界にいるような 広い空間で自由に感情を全部顔にぶちまけて下っ手くそな踊りをする私。 独りの私はしっとりした優しいバラードような音楽で踊り舞っている。 物語にあるような、魔法にかけられた物たちや獣はいない。 ただ魔法にかけられていないお月様が照らしているだけ。 物語にあるような華やかで賑やかな会ではない。 誰もいない静寂の夜の中、私だけ思うままに踊り舞っている。 王子様もヒーローもいない、来る気配もない。 この独りぼっちの舞踊会で私は自由に感情も心の内をさらけ出して思うままに踊り舞っている。
I'm NEW WORLD CHALLENGER. 新しい世界に挑む勇者(チャレンジャー)。 前の世界が嫌な環境のようだったから、 やりたいと思っても過去、周りの目が怖くてできなかったこと 新しい世界でたくさんやるんだ。絶対に。 今の自分ならきっといけるはず、いやいけるから 新しい世界に飛び立つ準備をしている私、 新しい世界ではたっくさん挑戦して、たっくさん未来の自分への自己投資するんだ。 I'm NEW WORLD CHALLENGER. This is my 2026 theme.
友達とクリスマス過ごした帰りの電車に 前の方にカップルがたっていた。 だからか、うちらはカップルについて話していた。 気づいたのかその前のカップルがうちらに視線を向けていた。 うちらと同じく話している様子 友達が私が降りる前の駅に降りたとき、 カップルの女の人が私視線を向けていた。 そして私は思った もしかして私のこと男だと思ってる…? まあ見た目的には男に見えるか… 髪型がショート、服が男性アーティストが着ていそうな黒コーデだったから 友達が対照的にかわいい天使のような白コーデだったから カップルに見えたのかな? でもな1つ言わせて、 私、女です!バリバリ女です!! 性別も中身も女子乙女心ありありです! かっこいいのも好きだけどかわいいのも好きです!アイドルオタクしてます! すいません!うちらカレカノではありません! バリバリ友達です!女子です! かっこいい(?)彼氏感あってすいません! そして少し話題にあげてしまってすいません!
「恋愛は絶対にしない」「一生独身宣言」の私は 恋のキューピッドになる。 友達の恋のキューピッドになる。 恋は一瞬で終わりそうだし、怖いし、 見た目がボーイッシュだし、そもそも恋愛対象にもならなそうな私だから 恋は自分はしない。 恋に興味ないからという建前の理由をつけてるけど、 ほんとはあるっちゃある。男みたいな見た目してるからあえて言わないだけ。 あとリアルの恋はしないって決めてるから だから友達の恋にめっちゃ応援&相談にのる恋のキューピッドになる。 まあ私は絶対に恋をしないからね!!一生独身宣言! 私は恋のキューピッド。 大好きな友達の恋を応援する 恋の相談にのる味方。
人間はなにかを失ってから大事だったと気づくのか? 当たり前に感じている日々は失くなってから当たり前ではないと気づく。 ほんとにそうだ。 突然の永遠の別れ、友達との別れをしてきて 大事だった大切だったと思うことがほとんど。 これを失ってから学ぶと書いて失学と言うだろう。 これはないと願いたいが、人生において別れはたくさんある。 特に友達との別れ。 私の場合、学校では仲のいい友達が8割ぐらい転校していくという呪いのようなことがあった。 そこでたくさん失学をしてきた。 最近は、塾をやめ、友達の突然の別れをし、突然の永い別れもし 失学というものがたくさんあった。 失学は人生においてたくさんあると思う。 けど寂しいな。 けど悲しいな。 この世界に当たり前なんてないと改めて感じる これはあってほしくないと思う 失ってから学ぶ、失学。
勇気がない私、 勇気があれば声をかけたり、話せたり、行動できるのに 私は0%勇気。 勇気数%だけでもいいからほしい、下さい。
私はなんで生きているの? 私はなんのために生まれてきたの? 私はまだ私の存在意義がわからない。 だから私は私の存在意義がわかる日が来るその日まで 生きていよう。
頑なに開かない私のこころ。 開きたいのに人見知りでなかなか開けない私のこころ。 でも話しかけてくれたらちょっとはこころひらく。 こころひらいたら明るいうるさい人間になるよ。 こころひらいたら視野が広がる気がする。 まだまだだけど普段の明るい人間を出してみたい。 理想と現実の差が激しいけど。 くちべただけど。 こころひらきたい。
頭の中が真っ暗の地下の奥底にいるようだ。 なんでだろう… 今日はなにをやっても見ても何にも感じないような… いつもの自分よりちょっと違う。 おかしいな… 疲れてるからな… 今日の心はあいにくの雨模様? 孤独感に覆われてる気がする。 無意識にストレスを溜めてたものが溢れそうなのかな… 無意識にため息が増えてるかな… 無意識に勝手に傷ついてるかな… 孤独と真っ暗な世界に彷徨う僕。
怒涛の日々… 今は悲しみと喜びが交差しすぎている。 悲しんでるのにふとした喜びが混ざってなんか複雑。 だから本当は喜びたいのに今のご時世の影響であまり喜べない状況。 もともと明るい性格の人間だから 今は人前では頑張って悲しみを明るさでカバーしてる。 悲しみや思い出に漂うのは1人の世界の夜だけ。 悲しみに漂っているより 素の明るい自分でいた方がきっと喜ぶと思うから。 だから今は悲しんでいてもあえて人前では明るい自分でいよう。 無邪気でうるさいいつも通りの明るい自分で。 そうしないと泣いちゃうから。心配されちゃうから。 だから持ち前の明るさで自分を守っているんだ。 今は悲しみに暮れてるのは1人の世界だけで。 今のご時世でも喜んでもらうために 人前ではいつもの明るい通常運転の自分でいよう。
夜ってなんか色々考えることが多い気がする。 特に1日の終わりになるとき。 1日過ごしてるときには感じなかったこと、深く考えてなかったこと色々と思い浮かんでくる。 なんでだろう? 表のスイッチが切れたからかな? 音楽を聴きながらでもなぜかいやいつも思い浮かぶんだ。 今これを書いてる時だって。 時には嫌なこと、明日の心配事、苦しいこと 時には嬉しかったこと、楽しみなこと、 時には過去のこと、今日なにか感じて思ったこと、想像… 色々考えちゃうんだよね~夜は。 でもその時間が意外と好きだったりする まあ嫌なことたちは嫌だから音楽で思考逃避してるけど。 この色々考える夜は自分整理の時間かもしれないね。 それがなきゃ心が疲れ果てて壊れちゃうかもな… 色々考える夜は大事な大事な無意識な日課なのかな…? そう思った今、夜の10時頃。
私の脳はみんなと違う。 脳は私の感受性を察知して 思ったこと感じたことを 自分なりの文字表現が出てくる。 題名というものが出てくる。 なぜだ?? もともとの独創的な世界を持ってるせいか? 私の脳世界というものは、 mvに出てくるようなペンキだらけのカラフルでPOPな世界感のよう。 いろーんな色でね。 だから急に思い浮かんでくる。 特にベッドに潜り込んで寝ようとしてるとき。 テスト中でも 私の脳世界は幼稚であり次元が違うよう。
拝啓、5年以上後の自分へ 元気にですか? 充実した生活を送れてますか? もちろん生きてるよね?! 中学校では当時とっても辛い壁に立ち向かってましたね。 周りが怖くて 過去の自分に囚われて 自分が嫌になって 学校が嫌で なにもかも嫌になって 心がぶっ壊れたようになって、 闇の底にいたような感覚になったこともありましたね。 でもそのおかげで新たな出会いがありました。 そうですよね? 友達や先生の他に大好きなアーティスト、アイドル、ラジオなどに。 5年以上後はどうなっているかは怖いので聞かないことにしますね。 ほんと、そのおかげで感謝の意味と優しさをより痛感したと思います。 さて5年以上後の自分はどのようになってますか? 学生?社会人? 社会人だったらどんな職に就きましたか? まだ詩を書き続けてますか? まだ音楽を好きでいてますか? 高校生の時でも苦しいこと悲しいたくさんあったと思います。 でも中学生よりはたくさん楽しいこと嬉しいことあったでしょ?? だったら5年以上前の中学生の自分はとっても嬉しいです。 これからも苦しいことが待っていると思います。 それでも無理せず、ちゃんと生きていて下さい。 いや生きてね?ちゃんとね?消えようと思わないでね? それだけですが、これが中学生の自分の一番の願いです。
僕は、今日生き抜くって決めた。 消えちまいたいと何度も思ったけど 僕はなにがあろうと生きるって。 苦しいこと悲しいこと大変なことがあっても絶対に。 この僕の尊い命が燃え尽きるまで 僕は生きると。 生きているだけで100点満点。 ほんとにそうだった。 僕はもう生きてやるって。 もう消えちまいたいと思わないようにする。 だから、 僕は生きるって決めた 生き抜くって決めた。 生きてやるって決めた。 生き抜いてやるって決めた。 絶対になにがあろうと僕は生きるって。 生き抜いてやるって。 生きてやるって。
俺は悔し涙に振り回されている。 特に職員室で。 先生に注意されただけで泣くし 習い事でできなくて泣くし、 合格に惜しくも届かなくて泣くし 今日だって面接練習明日だと思ってたのに今日で 勘違いした自分とパニクってできなくて泣くし ほんと泣き虫か? いや俺は悔し涙に振り回されているだけだ。 だって俺は泣きたくて泣いているわけじゃない。 心が正直なだけだ。 俺は涙出てくるなっていってんのに 出てくるんだよ。 だから俺はいつも悔振り回される 悔し涙というものに。
自分が放った言葉は相手によって解釈が違う。 それは当然のことだ。 自分が放った言葉は、相手が良いと思えば嫌と思うこともある。 自分が良かれと言った言葉は、相手にとって矢がぐさっと嫌な言葉になる。 言葉と人間関係は難しい。 だから言葉の選択をしっかりと考えなければいけない。 それをせず、ただ思ったことだけ言うと相手を苦しめる言葉になっちゃうから。 もしかしたら、長い間付きまとう悪い言葉なのかもしれない。 自分の放つ言葉に重大な意味を持った方がいい。 自分の放つ言葉には良い影響もあって悪影響にもなるから。
もう大人になるための階段が後半に差し掛かっているはずなのに まだ僕は子供っぽい。 もうフィフティーンなのに 僕はまだ小学生脳。 ほんと嫌だな。 後輩ももう大人っぽいのに 僕はまだ子供っぽい。 親に怒られたらすぐ拗ねるし、いじけるし、 僕は発達が遅いのかな… 子供っぽいのはもう卒業しなきゃいけないのに 大人になったらどうなってんだろ… そんな子供っぽい僕を許してくれる…?
近い未来に楽しみがたくさんある。 来年という近い未来は 今の私にはまだ遠いと思うが、意外にも早く来るもんだ。 来年のこと言えば鬼が笑うということわざもあるが それでも来年という近い未来は楽しみで仕方ない。 来年ライブでネットでしか会っていない推し友に会いたい。 友達とたくさん思い出作りたい!どっか行きたい!プリクラとりたい! 充実した学校生活を送りたい! ライブに行きたい!! 狭い世界から解放され 広い世界になるんだもん!! 不安なこともあるけど楽しみの方が大きい。 光の方が大きく見える。 来年という近い未来まで 私は今を全力で生きる。 希望と楽しみのちょっと遠いようで近いような光を目指して。
もし明日隕石が落ちてきて消えてしまったらどうする?? 去年から半年前の自分はこう言うだろう。 消えてもかまわない。私は不必要な人間だから別にいい。 でも今は違う。 絶対に嫌だ。まだ生きていたい。 私はまだやってみたいことがたくさんある。 私はまだ行ってみたいところがたくさんある。 私はまだ会ってみたい人がいる。 私はまだ楽しみなことが山ほどある。 だから私はまだ生き足りない。 半年前の私はベッドのすぐ横の窓で飛び降りて消えちまいたいと思ったことがあるけど、 今はまだ生きていたい! まだやったことない経験したことないことが隠れてるかもしれない。 おもしろいじゃん! 嫌なこともあるけど楽しみなこともあるし! 人生まだまだ第一章。 これだから、 まだ未熟な私は全然生き足りない。
田舎の人間と都会の人間の違いはなにか? この疑問はもう多様性の時代の世の中では古いかもしれないが 思うことはある。 よく母と話すから。 私は父は都会の人間で母が田舎の人間で生まれて来た僕だが、 田舎の人間の遺伝子が濃いのかもしれない。 なぜなら母はドがつくほどの田舎で育ったから。 その影響で ど田舎のばあちゃんちで遊んだり、泊まったりしていたからか よく自然に触れていたからだと思う。 私は父が都会の人間なので地元の都会といえるところに住んでいるため 都会と田舎の違いがわかる気がする。 特に学校で。 都会は忙(セワ)しくセカセカした感じで育っているようで 田舎はのびのーびと見守られながら育っているように感じる。 (私の偏見すぎるかもしれないけど) だけど学校生活を送ってきて感じることが多い気がする。 田舎と都会の人間の違いが。 それも私の中学校の学年生徒と合わない原因の1つかもしれないと感じている。 都会も田舎もいいところだよ? でも違いを感じちゃうんだよなー… と思う都会っ子の血をもつ田舎っ子。
私の性格は明るい。名は体を表しているようだ。 心開いた人たちでは明るい自分なんだ。 だが明るい自分には裏がある。 みな誰しも表の顔と裏の顔があるように当たり前のように 私も裏の自分が存在する。 裏の自分は、真逆な自分だ。 いつも明るくて元気で陽気な自分だから 意外って言われることが多いけど 裏の自分は、静かで陰気な自分。 それを心開いてる人たちの前では明るいでカバーしてる感じ。 (まあ学校では裏の自分の感じだけどね。) 私は、もともとの明るい性格を使って裏の自分を隠してるの。 だから心を開いてる人たちの前で隠してる裏の自分を見せるのが、 はずかしくて、見せたくなくて、 明るくなっちゃうの。 先生とかに見せなきゃいけなくなったときも そんな感じになっちゃうの。バレちゃうときもあるけど 明るい自分の裏は真逆な世界だから。 包んで隠すように。 明るい自分は素だけど明るい自分で盾にすることもあるの。 だから、明るい自分の裏は深く暗い 絶対見せたくないけど、わかってほしい自分もいる。 ねえ明るい自分の裏、少しだけなら見せてもいいかな…??
今日はおじじの誕生日。 おじじは今老人ホームのベッドにいる。 いつ永い眠りに入るかわからない。 もしかしたら明日かもしれない。 もしかしたら来月かもしれない。 もしかしたら受験当日かもしれない。 だから私たち親族は考えた。プレゼントを。 私といとこと弟の3人のメッセージと写真付きの色紙を作った。 ほぼ私監修、いとこのちょっとの提案の おじじへ孫3人のプレゼント。 それを渡しに面会に行った。 喜んでくれたっぽい。嬉しかった。 でもその時に思ったの。 徐々に当たり前がなくなっていくことを。 当たり前なんてないのは存じてるけど やっぱり感じちゃうんだ当たり前を。 おじじとおばばとおじちゃんが住んでいた家、 今はおばばとおじちゃんだけ。 おじじがお米と野菜作っていた田んぼと畑も 今はない。 徐々に当たり前だと思っていたことが薄れていく。 失いそうになっていく。 寂しいな… 親戚一同全員集合ができなくなっちゃう。 怖いな… 今は懐かしい日々と思い出を思い出しているよ。 お母さんとおばちゃんの話を盗み聞きしてると もう時間は短いようだ。 それがいつ来るのかわからない 徐々にわたしにとっての当たり前が消えていくんだ。 今この瞬間の日々で言葉を伝えないと。 おめでとう、ありがとう、また来るね。 そうじゃないと後悔するから。 口下手と不器用で言えないと思っちゃうかもだけど 言っとかないと永遠に話せなくなっちゃうから。 私は今、徐々に当たり前なんてないと日々感じてる。 おじじへ!!はっぴーばーすでー!!おめでとう!