あの日、奏でたメロディー 今でも耳に残ってる 広い世界に響かせて 広い世界に届けたい 例えば僕が鳥だとしたら 世界中に届けられるかな 例えば僕が愛を記すなら はじめは誰を書くのかな この傷は治り切らないけど もっと多くの幸せを踏もう 世界中の誰しもがきっと そうして愛に包まれていく この地に立っている あの日、奏でたハーモニー 未だに耳に残ってる この夜空に響かせて この夜空に届けたい 例えば僕が彗星だったら 宇宙中に響き渡るかな 例えば僕が君を呼んだら 振り返ってくれるのかな この穴は塞がらないけど たくさんの幸せ詰め込もう 世界中の誰しもがきっと そうして愛を知っていくんだ この地に立っている 私の居場所は此処。
操る組織を壊滅させた 主たち(言葉の力の使い手)と力を合わせて 操る組織の核兵器やその組織を塵も残さず消したんだ もう大丈夫だと 操られなくなると思っていた が 残党が存在したのだ 奴らはまだこの地球に燻っている
ロボットに心は無いのに 何故こんなにも心が痛むんだ 不良品なのかな どこか欠陥したから目からオイルが出るのかな こんなポンコツ 誰が愛してくれるだろうか
ふわふわ 可愛い 君の髪の毛みたいだ
ぐんぐんグルトを飲めば背が伸びるかな? へへっ(,,> <,,) 飲みまくろうっと
空は青く 山は広大 海は雨を呼び 大地に潤いを与え ふふっ(*^_^*) まるであなたみたい
ー 青い光 ー 太古の昔から現代まで受け継がれた光が存在する それは、守りの光 その青い光を発する末裔が存在する。 その名を【法術師】という この法術師は私と共にこの地球を守っているガーディアンだ。法術師のことを陰陽師とも呼ぶ
よく言い争いで同じ土俵に立つなと言いますが 全くその通り 同じ土俵に立ってしまったら最後 相手の気持ちなど考えない人になったら最後
口笛吹いてる 小洒落たあの子も同じ人間で 見向きもしないわ 誰かのこと 知ったフリして息をしてる それぐらいで普通だなんて思ってないで まだ隅っこで泣いてる他の誰かがいるのにさ クラクラするほどの 感情を浴びてみたいだけ 穿ってる気持ちにもうバイバイを しなけりゃ行けないなもう何回目の 弱音吐きさんの僕ですら生きれる 可哀想な世界だって つまんない娯楽にもう仕方がない くらいに溢れた言葉 都合いいのが好きかい? そんなもんで生きてる僕らは 幸せみたいだ 素知らぬフリする 小悪魔なあの子も同じ人間で わかりはしないわ 皆んなのこと でも一応頑張っている ように思えてるはずの心がざわめくのは何故? 案外私ももう迷宮の奥 曲がってる人間の 尖ってるところばっか見てるなんて 腐ってるこの世は無問題 悪いところ探すこの時代に 声を上げたあの救世主のお方も 本当は同じかもだって 笑ってる時にはもう仕方ない くらいに忘れてる暗闇 綺麗事は好きかい? まだまだやり直せる僕らは 愛されてるらしいから 意外と全てが悪く見えない日も来る
夜這星 祈る間もなく 消えてゆく
丸ごとピーマン肉詰めを作った たくさん作った だけど食卓はいつも一人なんだ
紫のアサガオをあなたに贈る 花言葉は 【高貴、冷静、奥ゆかしさ】 そしてピンクのライラックの花を私の大切な君に贈るよ 花言葉は 【思い出、友情】
ただ怖くておびえる日々も、 だらけてすごく安心な日々も、 うれしさに満ちる幸せな日々も、 全てあなたのstory. この手の中の心の想いも、 優しさに憧れる夢の世界も、 熱い情熱の魂も、 全てあなたのterritory. だから大丈夫。 あなたのその世界は、あなたしかつくれない。 人は本当に踏み込めないの。 ただうなずくだけだと、踏み込まれたように思うの。 怖いし、苦しいし、なきたい。 でも、私だということはきっと忘れちゃいない。 いつか、忘れても降ってくる。 だから大丈夫。 「愛してる」とか「前を向いて」とか、簡単には言えないし言いたくない。 人はstory.あなたのterritory. この手で未来はつかみとれるから。
生きていてくれるだけでいい それだけで十分だ。
「涙や悲しみは消えないかも知れないけど、あなたはこんなにも強いのだから」 そんな言葉を掛けてくれる あなたの魔法 孤独など、この世には存在しないことを 人々は皆、助け合いで生きていることを あなたは教えてくれた 凄いね、あなたの魔法(*^_^*)
夜寝ていた。 そこに悪さをして魔宮に行った人が私の枕元に立って私にこう言ったんだ。 「悪魔と契約して出してもらった」と 私は思った。悪魔って本当にいたんだなと。 そう思ったのも束の間、例の如く【戦い】が始まった。 「なんで私の元に来て戦いを挑んだくるんだ」と心で嘆いたんだ。 長い戦いの末(夜中7時間寝ずに) 私が勝って、悪い奴らを魔宮に戻したのだった。
君からのSOS ずっと待ってるから あの時の君のように私は 受け止めてあげるから なかなか星が見えなくて 運が悪いのか新月で やっと見えたのは飛行機 希望がないのかと勘違いしちゃうから 静かに零した一言は、夜の闇に消えていき 静かに流した一筋は、遠い空へ逃げていく 其れ等を引き止めてくれたのは あの時の君。 私のSOS 君に泣いて 私の思いも 君に笑って 何も言わずに受けとめてほしい そんなことはどうでも良くて ただただ抱き締めてくれて やっと見えた微かの光 私と同じ五等星 光り輝く一等星はどこへ 居ない方が易々のかと勘違いしちゃうから 誰かに伝えた一言は、夜の闇に吸い込まれ 誰かに願った一言も、あの星に届かなくて 其れ等を拾ってくれたのは あの時の君。 君のSOS 私に教えて 君の思いも 受け止めるから 何も言わずに受け止めれるよ 私が一等星になるから 私が、私が 一年中優しい光で天辺から見守る星 夏は見えない強い光で人々を照らす星 私はどちらになろう? ずっと想いを溜め込んで今すぐ爆発しそうなあの星 堅実そうな冷淡な色なのに実はとても熱い思いの星 君はどちらに似てるだろう?
生まれてきた意味 それは誰かを愛し、自分を愛すること 強いて言うなら あなたを守ること
落ち着く 何故かと言うと
いまにも消えそうな灯火 希望は 救いの手は 無いのか … … ああ、そうか、やっと見つけた 今にも消えそうな灯火を照らす 希望は 救いの手は 君だったんだね
「あなたの箱庭見てたら勇気もらったわ」 私はどうやら小さな旅をしたいらしいのが分かった。 海原には舟がぷかぷかと浮いている。 漕ぎ出すのはいつだって前へ
あの花の蕾が笑った あの花は君のようだ 美しく健気に咲く君の 心が好きなんだ。
君の声を聴いてみた 心が浄化される 瘴気を晴らす力が存在する 癒される
ほろ苦い 私が飲んだら酔っちゃうよ コーヒーにはそんな思い出
この時期は凄く好き あなたの香りがするからね 香り系好きでしょとよく聞かれるが、そうなんだ シダーウッドやカモミール、ホワイトリリー、数えたらキリがないぐらいにいっぱい匂いがある。 カモミールはフローラル系で、シダーウッドがウッディ系ホワイトリリーもフローラル系だ。 私は中でもカモミールが好き。 意味も存在するよ。 確か、【地上のリンゴ】だったかな
結果のでない πの境界線 「はい」と「いいえ」じゃ決まらぬAnswer チャンス到来?私は後退 「よくできました」がゴールの条件 未来考えずに 君を信じろだと? どこまでホントでどこまで嘘だ 消えない消えない枯れない正解 10分後に出る終電にハラハラ 変えてく運命負けない根性なら逃げないね 願いの果てに許されぬ結末 「はい」と「いいえ」じゃ決まらぬAnswer 無理でしょ?証拠は?あなたは?世界は? 会いに行く 愛が行く 藍へ染まる これが日本語の矛盾点 どこまでホントでどこまで嘘だ 見えないならば見えるまで待ってる Yes No Yes No答えはひとつ 周りと会わせる?個性が大切なら大丈夫 余り物でいいから 売れ残りでいいから バイバイはやめて 売買もやめて どこまでホントでどこまで嘘だ 光る真実 闇の運命 パレードに乗った無限のパロディ もちろん君もYes or Noのループ 気づいた?ここが 結果のでない πの境界線
人は皆何故、輪廻をするのか? そして何故 輪廻が必要なのか。 其れは人がまだ学ぶ事があるからだ。 人は楽をするのと、一生懸命になるのとで、どちらが学べると思うだろう。答えは後者だ。 楽ばかりしていると、次に進めない。逆に一生懸命に頑張ってると次に進める。 輪廻には、ふたパターンがある。 楽ばかりしていたときの現状が、来世で同じ場面が現れるのと、一生懸命になって来世は輪廻のステージが上がるのがある。 そうしてステージを上げていった魂は何れ輪廻は必要なくなる。
願いを星に見立てて 見上げたあの星空は あの日と同じ輝きを持っている この世界に輝きを 放っている 願いを星にかけて 彗星で届けて 月光がライトのように 光り輝いていて 一つ一つ 繋いでいった いつも見上げる星よりも 少しだけ綺麗に見えたから 願いを星に見立てて かけた彗星に願いを乗せて 月光のライトで歌って あの日と同じ輝きを 放っている my planets 少しずつ空が曇って 星が消えて 願いが消える気がして 怖くなって ちょっとだけ 跳ねて 跳んで 怖さを打ち消した 月光が少し霞んだ 願いを星に見立てて かけた彗星に願いを乗せて 月光のライトで踊って あの日と同じ輝きを 纏っていく my planets 星がもう一つ光って 月虹がかかって 願いが届いた気がした 何の変哲もないけど ちょっとだけ特別な いつもの帰り道の 僕のFantasy 願いを星に見立てて かけた彗星に願いを乗せて 月光のライトで歌って あの日と同じ輝きを 放っている 纏っていく my planets
あなたは闇を切り裂く歌声を持ち あなたは誰かを癒す歌声を持っている お誕生日おめでとうございます(⌒▽⌒)
祭壇には一際綺麗に咲く宝石があった その宝石は人々を守る為に存在するものだった 宝石は蒼く光り、中が白く輝いていた あらゆる災いを吸い、人々を守ってきた 人々は其の宝石を敬うどころか気味悪がり、しまいにはその宝石を砕こうとまでしたのだった。 それからか、宝石は赤く光り中が黒く輝きを失っていったのだった