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後悔。

こもり校長を笑顔で送りたかったのに、今めちゃくちゃ泣いています。気づいたら寝てました。起きたら明日になっていました。
今日は1日、学校に2時間ちゃんと出席するために宿題も頑張って(全然進まなかったけど)ちゃんとご飯もお風呂を10時までに済ませて着席していました。
そして授業スタート。今日が卒業であることが幻であるように何事もなく進む授業。いつものようにお腹抱えて笑って幸せでした。
そして僕らのプレイバックデイズ辺りまでは記憶があるのですが。。あと寝てしまって、気づいたらこもり校長は卒業してしまいました。
最後にこもり校長の卒業をリアルタイムで迎えたかったのに。こんな大切な時間を寝てしまうなんて。私は何のために頑張ってたんだろう。頑張ってもなんでこんなに辛いんだろう。なんで苦しいことしかないんだろう。

起きたら世の中は何も変わってないのに、こもり校長が卒業した。私はそれに立ち会えなかった。悔しさと虚しさともう感情がグルングルンしてめちゃくちゃ泣いてます。なんで、一緒に卒業迎えられなかったの。

こもり元校長。また来てください。私はいくらでも待ちます。そして来てもう一度「大丈夫。」と私に言ってくれませんか。もう今は悔しくてたまりません。また会えたとき遅れてでもその言葉を聞きたいです。

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こもり校長へ

日付も変わってしまいましたが、どうしても想いを伝えたいので数年振りに書き込ませていただきます。

5年前、こもり校長に家庭での悩みを打ち明けました。初めて人に話すような内容で、怖くて上手く話せなかった私に対して、落ち着いた穏やかな声音で緊張を解いてくださいました。

4年前、こもり校長に第一志望大学への合格を宣言したあの日。「声に出せ!」というこもり校長からの力強いエールを、今でも鮮明に覚えています。

あれから4年。「子どもたちが伸び伸びと好きなことに挑戦できる居場所を作る」という目標を掲げた大学3年生の私の就職活動は、第一志望である教育系の民間企業からの内々定をもって、昨日幕を閉じました。5年前のあの日に泣いていた私を、4年前に怖くて震えていた私を、こもり校長が、SOLが背中を押してくれたように。今度は私が10代の背中を支えていきます。

私がこうして未来の鍵を掴むことができたのも、こもり校長が心から生徒一人一人に寄り添ってくれたから。私は校長のそんな姿に憧れを抱きました。こもり校長のお陰で、私は今、私らしく自由に自分の人生を歩むことができています。1歩を踏み出す勇気をくれて、本当にありがとうございました。

こもり校長のこれからの人生が、温かくて輝いていて、笑顔の溢れる素敵なものになりますように!ずっとずっと、応援しています。こもり校長の未来に幸あれ!

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こもり校長ありがとうございました!

こもり校長、今まで本当にありがとうございました!

私はSCHOOL OF LOCK!!を聴き始めたきっかけは、Mrs. GREEN APPLEでした。その中で初めてこもり校長の声を聴いたとき、「こんな深夜なのにハイテンションで話している人は誰なんだ!」と驚いたのを覚えています。ですが、聴いていくうちに、生徒一人ひとりに向き合う熱い言葉に惹かれ、気づけば「こもり校長の話を聴きたいからラジオを聴く」ようになっていました。

高校生のとき、初めて逆電でお話しさせていただいたことも忘れられません。東京という遠い場所にいるのに、すごく近くに感じられて、不思議で温かい体験でした。初めて話すのに安心感があって、自分の言葉でしっかり話せたことが今でも心に残っています。

そして、この番組でこもり校長の言葉に出会ったことや、ラジオのもつパーソナリティや他のリスナーとの親近感に惹かれ、将来はラジオ業界に関わる仕事がしたいと思うようになりました。今はその夢に向かって大学で学び、就職活動にも取り組んでいます。最近は面接や書類に追われ、不安になることもありますが、こもり校長の「大丈夫!」をきいて、もう一度前を向くことができました!

これからも、こもり校長の言葉を胸に、自信を持って進んでいきます!今までずっとありがとうございました!!