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どうでもよくないどうでもいい話

最近、大学の自分が所属する漫研サークルで次期会長になってしまったんだけど、その結果やらなきゃいけなくなることが想像以上にあることにこの間気付いた。
例えば新入生勧誘期間に各団体が大学構内に長机を出して説明会を開く時に、自分たちのブースにやって来る新入生にサークルの活動内容について説明しなきゃいけないとか。
毎年参戦している夏のコミックマーケットにサークル参加の申し込みをして、会誌を持ち込んで頒布するとか。
学祭に出店するために申し込みをしなきゃとか。
こんなウチにできるのか…?と不安になる。
特にコミケは小5の頃から毎回カタログは読んでいるのに未だ行ったことがないイベントで、かつ初参加がまさかのサークル参加という形になるのが「マジこれでいいのか?」感がすごい。
そもそも会場がビッグサイトじゃなかった頃から毎回コミケに一般参加者として参戦しているウチの母親が「初めてなのにサークル参加するのかよ」「お前には絶対無理、危ない」と言って止めにかかってきそう(まぁ確かにコミケは恐ろしい所だけども)。
でも会長になっちまったんだからやるしかないんだよな。
前会長からの引き継ぎ資料が雑すぎて意味分かんない所もあるけど、頑張ろう。

…だけど、“会長”になったってことはある程度好きなようにできるってことかも。
新入生勧誘期間に1年生に渡すチラシ(のようなもの)を今までのWordでテキトーに作った文字だけのものじゃなくて、本気でチラシっぽく作ってもよさそうなんだよなぁ(ていうかそうしたい)。

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見えてる自分とホントの自分

私はどこにいる時がホントの自分なのか分かりません。素の自分がどういう人間なのか分かりません。理由はわかってます。
保育園児の時、まだ小さくてテレビに出てるアイドルになりたいと思ったんです。小さい子供が考えることだから本気になる確率なんて相当低いんですけど。皆さんも、小さい時、親に将来の夢何?って聞かれたことありませんか?私も聞かれたんです。だからアイドルになりたいって答えたんです。大体の親はじゃあそれになりたいなら頑張ってねって言ってくれたんじゃないかと思います。私は、即座に否定されたんです。なれる訳ない、違うのにして。私も小さいながらにこんなに言われるものかと思いました。1種のトラウマです。そこから親には何を言っても否定されると思うようになったんです。だから、家の親がいる時は自分の素は出せてない気がします。学校に行っている時の方が素の自分に近いんだろうと思います。
多分、アイドルの夢を否定されてそれでもなりたいっていう気持ちはあって、諦めきれなかったんでしょうね。芸能というものの虜に私はいつしかなっていました。ドラマみたりバラエティー見たり、ニュースも周りの子達より見始めるのは早い方でした。音楽番組が5歳から大好きでした。色んなアーティスト、バンドやそれこそアイドルなど全てがキラキラして見えました。そこに今の趣味が重なってマネージャーになるっていう夢ができたんだと思います。過去のトラウマに抗って抗って立派なマネージャーになろうと思います。

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助けになれば

今年の春から新社会人になるOBです。

この投稿がこれからの大学受験などで生かしてくれたら嬉しいです。

自分も3月に卒業する大学で実は面接をした事があります。元々、受験で面接すると聞いておらず当日にいきなり聞きビックリして緊張がものすごくありました。

緊張を解すようにしていた事として自分は、「自分は出来るんだ」と思い込んで挑みました。この大学受験での面接は、後にある就職活動での面接で大学受験の面接の時にこんな事があったなと思い出してこうすれば良いのかとなるはずです。

今現在しっかりと面接の対策を行う事で今後の就活での面接で他の人より有利に進めると思います。

特に対策として重要なのは「なぜ自分がその○○大学に入りたいか」のそれにつきます。

自分が行きたいと思って受けている大学なのでなぜその大学に行きたいかを考えてください。そして、考えた文をより簡潔にした方がより面接官の人に伝わります。

必ず就活など大学受験等での面接では、質疑応答があるはずです。そこで、その面接官がどの様な質問をしてくるかを予測し考えておきましょう。それであれば会話がスムーズに進み好印象が与えられるはずです。

メンタルが弱くても面接の練習を重ねていけば自分への自信への繋がり良い結果が得られるはずです。

もし、聞きたい事があれば是非とも聞いて下さい。


これらが貴方への今後の人生で助けになればと思っています。頑張って下さいね。